昨日は通院している整骨院の新年会で、せっかく誘われたのだからと、姉と2人で参加してきました。
フレンドリーな整骨院で、患者様と先生と患者様のお店で新年会。20人くらいだったかな。16歳(娘さん)から67歳まで。初対面ばかりのなかで、わいわい楽しくお酒を飲ませていただきました。
私と姉は年子なのですが、容姿はあまり似ていなくて姉は「キレイなひとね」といわれ、私は「可愛いひとね」と言われることが多いです。容姿に関しましては本人の努力というよりも親からの授かりものなので個人的には美人姉妹だと呼ばれることは「ヤッタネ、母ちゃん」って気持ちが大きいものです。
3時間ばかりの会で、初対面の方に伝えられたことは「お姉さんは本当に気遣い力が半端ない人だ」とお褒めいただき、「妹さんは自分のファッションへのこだわりを追及してほしい」と言っていただきました。
そう、褒められるのは心地よいこと。でも、私も見た目よりは内面を褒められたかったなぁと思うのです。でもね、悪気があったりする気持ちじゃないじゃないですか。初対面でお酒もはいってその方がそう感じて言葉にしてくださったこと。そういう風に見られるのかって純粋に面白かったです。
新年会のお誘いや、イベントごとの案内。Facebookをやっていれば自ずとお誘いはあるのだけれど、できるだけ参加したいなって感じています。様々な経験は自分の肥やしになるし、そういった自分の生活だけでは思いもつかないようなアイディア。それからかけがえのない縁。そういった繋がりを大事にすること。私は好きな生き方なんです。