私は「占い」は10年以上前からずっと好きだけど「占い」という言葉が苦手な時期がありましたニコニコ

 

 

「占い」って聞くと、みなさんはどんなイメージが浮かびますか?

 

 

私にとって「占い」というと、やっぱり吉凶を判断したり、将来こんなことがありそうだね、をみるものっていうイメージが強かったです。

 

 

 

でも、その限りじゃないな、と。

 

 

場合によっては、「占い」という言葉のおかげで、受け取る人にとってハードルを下げることになるんだ!と、数ヶ月前に気づきました。

 

 

この前のあすかさんとのライブでもお話したことを、今日は書いてみたいと思います。

 

 

 

しいたけ占いのしいたけさん。私すっっっごく好きなんです目がハート

 

 

多分本も全部持っているし、毎月noteのマガジンを2本購読したりしています。

 

 

毎年のしいたけ占いの上半期・下半期占いも何年も参考にしています。

 

 

 

多分、4年前くらいにしいたけさんを知ったのですが、しいたけさんの占いは衝撃でした。

 

 

言葉がね、ものすごく優しいんですよね。真冬の朝の、出たくなくなるお布団の中みたいな感じ。

 

 

 

 

 

 

日常の中の、ほっこりするような小さな幸せを文章に混ぜる人。

 

 

「こんな文章で占いを書く人がいるのか。」

 

初めて読んだとき、衝撃でした。

 

 

 

でも、実はしいたけさんって相当チャネリングして占い書いてるよね・・・って、私もチャネリングを習ってから気付きましたニコニコ

 

 

12星座ごとの占いだけど、星読みってよりも、惑星の動きのさらに奥?を降ろして書いている気がしたんです。カラー(オーラ)占いみたいなのもするし。

 

 

そして起こる事象よりも、「心」にフォーカスしている。

 

 

けど、あえて【占い】って言っているであろうしいたけさん。

 

 

チャネリングとか、慈愛とか、自愛とか、自分軸とか、特定の言葉は持ち出さなくて、どんな人でも読みやすいようにハードルを下げている。

 

 

難しいことを簡単にして書いてくれる人。

 

 

 

これは、あすかさんの占いにも共通していて、2人の占いを読んで「あ、同じ感じだ!!」って思ったんですニコニコ

 

 

そんな様子を目の当たりにして「占い」って言葉も悪くないな、って思いました。

 

 

 

この話をあすかさんにしたとき、多分しいたけさんはドラゴンヘッドが蟹座だと思う、と聞きましたかに座

 

 

それを聞いて、めちゃくちゃうれしさが込み上げた私。

 

 

 

しいたけさんが大学生のころ。

 

 

結構コミュニケーションに悩んだらしく、休みの日には大学ノートを持って公園に行き、カップルの隣のベンチに座って、どんな会話をしているかメモを取って会話を研究していたというのは有名な話。

 

 

 

そんなしいたけさんが、そんな研究の時期(テイル期)を経て、今ではたくさんの人がしいたけさんの言葉を待っている。

 

 

 

そんなしいたけさんの魂の設定にも感動したし、たくさんの人がしいたけさんの素敵さに気づいていることもよろこびポイントでした。

 

 

 

冥王星のノースノードが蟹座にあって、大きなところ(魂)では、みんな蟹座を目指している

 

 

あれだけしいたけさんの占いが人気なのは、みんなが冥王星とか魂のしくみを知らなくても、それ(目指す方向)を感じ取っているんだなぁって思ったんです。

 

 

 

これから、もっともっと、やさしい世界がやってきますね昇天

 

 

 

そして、あすかさんと「そろそろ2022のしいたけ占い上半期が出る頃ですねぇ」と言っていた翌日(昨日)、リリースされましたねニコニコ

 

 

 

 

 

さてと、まだもったいなくて読めていないのでそろそろ読んでみようかな。

 

 

さっき、空海さんと最澄さんの漫画、阿・吽をレンタルしに行ったら取り扱いがなく、泣く泣く帰ってきました。

 

 

漫喫に行くしかないのか・・・。