Akatsuki ー紅月ー

Akatsuki ー紅月ー

偶然に紅月と出会い、その歌声に唖然となった…
それは2018年3月のこと…
全ての出来事はすでに流れていた。そしてまず思った事…
それは「遅すぎた…今までこの奇跡になぜ気付かなかったのか…」
だが、更に眩しく…その伝説は今からだと信じている。

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@LillMetal
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僕はカンザスのライブを観た衝撃から立ち直れずTwitterでも

「これって、怒ってもいいことですか?」(yuiちゃん不在に対して)とつぶやいてしまった。

そのつぶやきに対して後悔をし削除した。

時が経つにつれて怒りが消えていく…確かにアナウンスの無言ぶりには疑問符だが…

でも、何か理由があってのことと思うし怒っても仕方ない。

それをファンカムからだけど現地の外人さんに思い知らされた…

彼等は素直に新生ベビメタと未発表なのに新曲を楽しんでいる。

ベビメタというエンターテイメントが好きで純粋に楽しんでる。

ぶつぶつ文句を言っているのは日本人の数が圧倒してるらしい。

しかもファンを装ったアンチ的な輩に…

 

僕はそんなアンチ的な輩と同じだったなんて、なんてバカなんだろう…

ほんと反省している。

何よりも一番ツライ思いをしている演者らが最高のパフォーマンスをしているというのに。

 

僕の考えが改められた時にふと思ったこと…

「あのバックダンサー二人にもっと敬意をはらうべきではないか?」

 

よく見れば凄いダンスパフォーマンスだ…

彼女らの気持ちなど全く思っていなかった。

ここに至るまで「ブーイングされないか」「不安」「葛藤」「意気込み」

そして何よりも血の滲むような練習をしたと思う。

そして驚くべきキレのダンスをしている。

これぞまさにプロフェッショナルと言うべきではなかろうか…

そのことに関して外人はとっくに気づいている。

あまり注目されてない彼女ら二人にも「アメージング」という声援らしい。

 

ライブだが、さすがと言うべきか、やはり心に刺さり震えすら出てくる。

babymetal…何て凄いバンドなんだろう…

このバンドだけは僕の生涯をかけてもファンでありつづけたい。

いろんなプロフェッショナルが混り合う脅威のバンドだ。

 

才能溢れる曲作り、驚愕の演奏者、心打たれる歌声、そして夢中にさせるダンスパフォーマンス

3姫の美しさw、振り付けのなんとか先生w、…あげるとキリがない。

そりゃ、そこら辺のバンドじゃ敵わないわな…w

 

内容に関しては「新曲」「in the name ofとbabymetal deathの比較」「衣装」等

まだまだつぶやくことは沢山あるが、今日はとにかく寝たいので…w

このままアップして、それらに関しては近いうちにつぶやきたい。

 

see you