久々のブログです。
皆さんお疲れさまです。
「母のための会議」
が開かれたので、その記録を…
メンバーは、
施設長、
包括支援の管轄の違う2人の方、
そして私。
(陰ながら母の大好きなスタッフさんの口添えもあった様です)
内容は、
施設介護を受けつつ社会と繋がる
*家族の負担を改善
*本人の生きがいを作るため
*子育てのバックアップ
その三要素でした
決まったことは、
①見守りできる公的なプロの息のかかった「運動教室」への母の参加
送迎は施設側と考えていく。
②ボランティアカフェに外出すること
(家族が居なくてもスタッフの方と)
施設の方ですぐチャレンジしてくれる
③頂いた情報を元に、
認知症カフェやボランティアされている方にお会いしていくこと
正直、気乗りしませんでしたが(在宅の方が主だと思うので邪魔じゃないかな?との考えで…)
施設を考えている在宅の方も居て、遠距離の経験も役に立つので、お互いにメリットがある。とお聞きしたことで、進められた場所の4件は行ってみよう!
となりました。
希望は?
と聞かれ、
1人でも母にとっての理解してくれる友人が欲しい。相性もあるけれど、同じ状況で生きている方がいるはずなので、繋いであげたい。それがいっときであっても。
という話を聞いてもらいました。
そして施設と自宅以外にも母の場所があれば、自分も社会復帰したい希望もあることを言ってしまいました。今の私には贅沢なことになっています。
途中、子供から3度も電話が入りましたが、嫌な顔せずにお話を真剣に勧めてくれた皆さんに感謝です。
疑問点、問題点は次に記します。
今晩はザックリですが、書かせてもらいました。
↑こう着たいそうです
お読み下さり、有難うございます。
たねちんでした。
