施設入居しての実母、 癌闘病の義父、腎機能低下の義母の遠距離介護中、 40代2児の母「たねちん」の介護記録です。


今回のゴールデンウィーク


最初の2日は、
母の為に、
弟が来てくれました!


弟が居るので
ひと月ぶりに母も外泊出来ました。



娘たちも遊んで貰えて大喜び。
ご飯作りも大変ですが、
心細さが減りました。



今回子供たちに、


「おばあちゃんに
   優しくしてくれてありがとう」


と言ってくれたこと、


とても嬉しい助け舟でした。



子供なりに胸を痛めていたので、
労いの言葉となったと思います。




旦那にも
敬意を払ってくれました。

母が泊まりがけで来ることについて
ほぼ何も言わない夫ですが
毎回申し訳なく思っていたので。



やはり私以外からも
そう言ったことの大変さについて、
ひと言あると無いとじゃ
全く違ってきます。





「弟よ、、、有難う!」





実は
「もっと来て欲しい」
「手が足りません」




贅沢過ぎてバチが当たる。
その言葉は飲み込みました…




その下の末弟は、
自分の用でしか連絡が来ません。


今日は
良い気分のままで居たいので
この件はやめておきます。


今回は
義理の実家の方が意外と大変です。
あと1日、頑張るぞ٩( ᐛ )و

娘作「私の心の中」↓
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今日もお疲れ様でした。
たねちんでした。