施設入居している認知症の実母、 癌闘病の義父、腎機能低下の義母の遠距離介護中、 40代2児の母「たねちん」の介護記録です。
先日、
母の書道について
コメントを頂いて、
病院での待ち時間に
それを母に読み上げました
お褒めの言葉に、
「私も誰かの役に立つのかな?
「生きてていい?」
こみ上げて、涙していました。
私も読みながら母の喜びに泣きそうになり、
声が震えてしまいました。
感動、感謝の良い涙
何年振りか。
うつは少し抜けて、
会話がやり取り少し出来るように
なりました。
作話はありますが、
前より明るいものです。
コメント、
本当に有難うございます!
いいね!
の数にも有難いとポロポロ。
今日はお礼に皆さんへ↓
母の希望で貼りました。
たねちんでした。
