組織の団結!
ウチの部長Tが「新会社を作るので一緒にやりましょう」と....。(汗
それっきり部長Tは何も動きません。
スタッフ全員に説明するワケでもなく、新会社の設立準備をするでもなく...。(どうしたものか...。)
私も一応、組織に属する人間ですからスタッフに話をしました。
結果...部長Tについていく人は1人もいませんでした。(まぁ当然の結果ですね)
・・・で、私がとった行動は....。
社長へ相談。
私:「協力会社から○○○円を毎月、支払うと言っています。但しこの金額では、○○(←会社名)で継続する事は不可能のす。どんなに経費を削減しても人件費などの固定費をまかなう事はできないと思いますが、社長はどのようにお考えですか?」
社長の判断は、以前と変わらず[撤退]です。(たまには社長らしい正しい判断をするもんです。失礼..。)
私:「○○○円を元に、自分なりに収支計画を作ってみました。○○(←会社名)では無理ですが、別の組織ならば可能です。」
社長:「”別の組織”とは、どういう意味ですか?」
私:「私が新会社を作って、そこで事業展開します。問題があればご指摘ください。」
社長:「スタッフはどうしますか?」
私:「既に、スタッフの意思を確認しています。私に協力してくれます。」
社長:「部長Tの意見はどうですか?」
私:「まだ確認していません。部長Tの了承があれば、承認して頂けますか?」
社長:「まずは、部長Tと話をして纏めてきなさい。」
私:「はい。わかりました。」
さっそく、部長Tを呼び出して・・・・。
次回(部長への逆襲編)へ続く.....。がはは!
それっきり部長Tは何も動きません。
スタッフ全員に説明するワケでもなく、新会社の設立準備をするでもなく...。(どうしたものか...。)
私も一応、組織に属する人間ですからスタッフに話をしました。
結果...部長Tについていく人は1人もいませんでした。(まぁ当然の結果ですね)
・・・で、私がとった行動は....。
社長へ相談。
私:「協力会社から○○○円を毎月、支払うと言っています。但しこの金額では、○○(←会社名)で継続する事は不可能のす。どんなに経費を削減しても人件費などの固定費をまかなう事はできないと思いますが、社長はどのようにお考えですか?」
社長の判断は、以前と変わらず[撤退]です。(たまには社長らしい正しい判断をするもんです。失礼..。)
私:「○○○円を元に、自分なりに収支計画を作ってみました。○○(←会社名)では無理ですが、別の組織ならば可能です。」
社長:「”別の組織”とは、どういう意味ですか?」
私:「私が新会社を作って、そこで事業展開します。問題があればご指摘ください。」
社長:「スタッフはどうしますか?」
私:「既に、スタッフの意思を確認しています。私に協力してくれます。」
社長:「部長Tの意見はどうですか?」
私:「まだ確認していません。部長Tの了承があれば、承認して頂けますか?」
社長:「まずは、部長Tと話をして纏めてきなさい。」
私:「はい。わかりました。」
さっそく、部長Tを呼び出して・・・・。
次回(部長への逆襲編)へ続く.....。がはは!
ウソもいい加減にして下さい!
さてさて、事業部が消滅するコトが決定的になり、私は協力会社に交渉し売上げを確保したと書きました。
その交渉の際、協力会社の部長E(仮にEと命名)が私に言ったコトバとは....。
「御社の内情は理解できました。弊社にとっても現在進行しているプロジェクトを中途半端にするつもりはありません。但し条件があります。○○さん(←私のコト)が今後、一切の管理をすると言うコトです。○○部長T(←ウチの部長)さんは信用しません。これが約束できれば今後は○○○円を毎月、お支払いします。」
ところがですよ!この交渉が済んだ翌々日に、ウチの部長Tに呼び出されました。
ウチの部長Tの第一声は...
部長T:「○○さん!(←私のコト) 心配かけたね、協力会社と打ち合わせして、どうにか事業を継続できそうだよ!」
私:「そうなんですか?」(・・・としらばっくれている)
部長T:「毎月、○○○円を支払うように交渉してきた!」
私:「はい。それで部長はどうするんですか?」
部長T:「社長へ報告するよ」
私:「でも、その金額じゃウチの会社では採算に合わないですよ。こないだ社長もそう言ってたじゃないですか」
部長T:「ウチの会社じゃできなけば、私が新会社を設立するのでそこで一緒にやりませんか?」
私:「協力会社の部長Eは他に何か言ってなかったですか?」
部長T:「今後も私を窓口にして頑張りましょうって言っていたよ!」
私:「そうですか...。ちょっと考えてみます。」
その後、スグに協力会社の部長Eから私の携帯電話に電話がありました。
「○○さん(←私のコト)、さっき部長Tが来て、今後のコトを話をしてきました。深い話はしませんでしたが、○○さん(←私のコト)に迷惑が掛からないように、当たりざわりのない対応をしました。」
本当にありがたい対応です。m(__)m
はい。みなさん!もうおわかりですねwww
ウチの部長T....。協力会社との繋がりを必死につなぐため、さも自分が段取りを決めたかの様に私に相談してきた訳です。
部長Tさん、見え透いたウソはいけません!私には通用しませんよ!
・・・ってか、知らないってコトは怖いですよね。(爆
このままスルーしてもいい話ではありますが、あまりにも稚拙な対応するウチの部長Tを後日、懲らしめてあげました。(爆
その交渉の際、協力会社の部長E(仮にEと命名)が私に言ったコトバとは....。
「御社の内情は理解できました。弊社にとっても現在進行しているプロジェクトを中途半端にするつもりはありません。但し条件があります。○○さん(←私のコト)が今後、一切の管理をすると言うコトです。○○部長T(←ウチの部長)さんは信用しません。これが約束できれば今後は○○○円を毎月、お支払いします。」
ところがですよ!この交渉が済んだ翌々日に、ウチの部長Tに呼び出されました。
ウチの部長Tの第一声は...
部長T:「○○さん!(←私のコト) 心配かけたね、協力会社と打ち合わせして、どうにか事業を継続できそうだよ!」
私:「そうなんですか?」(・・・としらばっくれている)
部長T:「毎月、○○○円を支払うように交渉してきた!」
私:「はい。それで部長はどうするんですか?」
部長T:「社長へ報告するよ」
私:「でも、その金額じゃウチの会社では採算に合わないですよ。こないだ社長もそう言ってたじゃないですか」
部長T:「ウチの会社じゃできなけば、私が新会社を設立するのでそこで一緒にやりませんか?」
私:「協力会社の部長Eは他に何か言ってなかったですか?」
部長T:「今後も私を窓口にして頑張りましょうって言っていたよ!」
私:「そうですか...。ちょっと考えてみます。」
その後、スグに協力会社の部長Eから私の携帯電話に電話がありました。
「○○さん(←私のコト)、さっき部長Tが来て、今後のコトを話をしてきました。深い話はしませんでしたが、○○さん(←私のコト)に迷惑が掛からないように、当たりざわりのない対応をしました。」
本当にありがたい対応です。m(__)m
はい。みなさん!もうおわかりですねwww
ウチの部長T....。協力会社との繋がりを必死につなぐため、さも自分が段取りを決めたかの様に私に相談してきた訳です。
部長Tさん、見え透いたウソはいけません!私には通用しませんよ!
・・・ってか、知らないってコトは怖いですよね。(爆
このままスルーしてもいい話ではありますが、あまりにも稚拙な対応するウチの部長Tを後日、懲らしめてあげました。(爆
突然ですが...。
私、以前までこのアメブロで本音を書き連ねていましたが、とあるコトから起業することになりました。
・・・で、起業の軌跡と言いますか、戯言と言いますか、そんなこんなを織り交ぜながら”本音”を書こうと思います。
時が経って「そんなコトもあったなぁ~」と思えればイイんだけどね。
今日は11/9ですね。・・・で会社を設立したのが11/1です。
今まで勤めていた会社が事業を縮小したので、私の居た部署がなくなってしまいました。
それを告知されたのが8月上旬。スタッフは、これからの身の振り方を考えざるを得ない状況です。
事業を撤退した理由は単純に”売上げ”が上がらないから!!
そりゃそうだよ!最初から事業計画が甘かったからね。
事業部長とも言える人は責任を感じて、「スタッフの今後は私が面倒みます」なんて言っていたけど、そんな人についていく人はいるハズもなく、組織は空中分解寸前の状態です。
その人が組んだ事業計画はスゴク他力本願的なもので、自ら売上げを創造するものではなかったんです。
それを承認した社長も社長だけど・・・。
現場の第一線を知らない人が社長だと、判断ミスを冒しますね。
・・・で、私はどうしたかと言うと、今までのスタッフを雇用できる売上げを確保するため、協力会社の部長に交渉しました。(だったら最初からお前が交渉しろよっ!ってツッコミはいらないですから)
限られた時間の中での交渉でしたが、どうにか交渉成立し売上げを確保できました。
それで、その”仕事が出来ない部長”と”社長”と私の3人で、今後どうするか?を話あったんです。
(この時点は8/15ごろ)
[社長の見解]
今後、事業を継続するには売上げが上がらないと不可能。最悪、社員を解雇する。
[部長]
「私に社員の面倒をみさせて欲しい」と社長へ打診。
[私]
社長へ「売上げが幾らあれば、継続できますか?損益分岐点を教えて下さい」と要求。
結局、事業部の経営状態を教えてもらいましたが、協力会社からの売上げだけでは運営ができないので、この会社では事業継続できないと最終決断。
今日までの間にすったもんだと色々あったけど、それはまた後日に書きます。
【今回の本音】
仕事のできない部長さんへ
今まで口が達者で色々とコントロールしていましたが、(←それはそれで大したもんだと思いますが)それだけじゃスタッフはついていきません。アナタはスタッフを見てあ~だ、こ~だと言いますが、アナタもスタッフからしっかり見られていたんですよ。
何の根拠や検証もするコトなく事業計画を書けるアナタはスゴイです。
そのままのスタイルでどこまで”成功”するか是非、私に見せてください。(爆
・・・で、起業の軌跡と言いますか、戯言と言いますか、そんなこんなを織り交ぜながら”本音”を書こうと思います。
時が経って「そんなコトもあったなぁ~」と思えればイイんだけどね。
今日は11/9ですね。・・・で会社を設立したのが11/1です。
今まで勤めていた会社が事業を縮小したので、私の居た部署がなくなってしまいました。
それを告知されたのが8月上旬。スタッフは、これからの身の振り方を考えざるを得ない状況です。
事業を撤退した理由は単純に”売上げ”が上がらないから!!
そりゃそうだよ!最初から事業計画が甘かったからね。
事業部長とも言える人は責任を感じて、「スタッフの今後は私が面倒みます」なんて言っていたけど、そんな人についていく人はいるハズもなく、組織は空中分解寸前の状態です。
その人が組んだ事業計画はスゴク他力本願的なもので、自ら売上げを創造するものではなかったんです。
それを承認した社長も社長だけど・・・。
現場の第一線を知らない人が社長だと、判断ミスを冒しますね。
・・・で、私はどうしたかと言うと、今までのスタッフを雇用できる売上げを確保するため、協力会社の部長に交渉しました。(だったら最初からお前が交渉しろよっ!ってツッコミはいらないですから)
限られた時間の中での交渉でしたが、どうにか交渉成立し売上げを確保できました。
それで、その”仕事が出来ない部長”と”社長”と私の3人で、今後どうするか?を話あったんです。
(この時点は8/15ごろ)
[社長の見解]
今後、事業を継続するには売上げが上がらないと不可能。最悪、社員を解雇する。
[部長]
「私に社員の面倒をみさせて欲しい」と社長へ打診。
[私]
社長へ「売上げが幾らあれば、継続できますか?損益分岐点を教えて下さい」と要求。
結局、事業部の経営状態を教えてもらいましたが、協力会社からの売上げだけでは運営ができないので、この会社では事業継続できないと最終決断。
今日までの間にすったもんだと色々あったけど、それはまた後日に書きます。
【今回の本音】
仕事のできない部長さんへ
今まで口が達者で色々とコントロールしていましたが、(←それはそれで大したもんだと思いますが)それだけじゃスタッフはついていきません。アナタはスタッフを見てあ~だ、こ~だと言いますが、アナタもスタッフからしっかり見られていたんですよ。
何の根拠や検証もするコトなく事業計画を書けるアナタはスゴイです。
そのままのスタイルでどこまで”成功”するか是非、私に見せてください。(爆
自分の仕事を自らけなすヤツ!
営業成績が上がらないので、自分の会社の商材が他企業の商材より劣っているコトを言い訳にしている営業マン...。お前は仕事する気があるの?
お前の言っている言い訳は、自分の会社を侮辱し、尚且つ、『私は仕事ができないお馬鹿さんです!』って宣言しているのと同じじゃん。
こいつ、他人にはよく見られたいらしく、オセイジを言うんだけど、それを聞いてる人は「適当なヤツ」って思ってる...。
挙句の果てには、「俺は営業職じゃないから・・・・」だって!
笑わせてくれます。お前!どんな仕事ならできるの?
いつまでユーザー視点なの?
同じプロジェクトの別企 業の担当者....。
口癖は「これはユーザー視点で考えると・・・・」です。
こいつ、畑違いの業種から赴任してきて今の業種の理解が浅い...。
いかも覚えようとしない中年オヤジ。
赴任して既に1年が過ぎる。
プロジェクトを成功させ収益を上げるための議論をしている時、いつもの口癖がでる。
あのね・・・ユーザー視点だけじゃ儲からないのよ!この世界は!
『ユーザー視点で・・・・』で逃げるのはやめようぜっ!
アナタ・・・・、このプロジェクトに必要のない人材なのに何故それが解らないの??
