3/13 に引き続き 「ぐらんわん!」さん からの転載です。
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緊急災害時動物救援本部の構成団体のひとつである
公益社団法人 日本愛玩動物協会にて
ボランティアの募集を開始しています。
日本愛玩動物協会のHPに
アクセスが殺到し、サーバーがダウンしないよう
著作権法にのっとり以下転載します。
(公益社団法人 日本愛玩動物協会 HPより)
救援活動開始に備え、「動物の一時預かり」「動物保護シェルターでの動物の
世話」「動物や物資の輸送・運搬」などのボランティア募集を開始します。
以下の注意事項を承諾の上、所定の「動物ボランティア登録用紙」にて、ご登録をお願いいたします。
ご登録いただいた方には、ボランティアが必要になった時点で、本協会より個別にご連絡させていただきます。
※動物保護シェルターについては、設置するかどうか、設置場所などの
詳細は未定です。
<注意事項>
1.負担費用
(1) 活動に際しての交通費・ガソリン代:自己負担をお願いします。
(2) 宿泊費:宿泊が必要な場合には、原則として自己負担にて各自で
ご手配いただきます。
(3) 飼育費用(一時預かりの場合):フード・ペットシーツなどの消耗品の
費用負担をお願いします。
2.円滑な作業のために
(1) ボランティア保険については、加入に制限がございますので、
個別にご案内いたします。
(2) 原則として、事故などがあった際には自己責任となりますので、
予めご了承ください。
(3) 具体的な活動内容は、追って協会よりご連絡いたします。
緊急災害時動物救援本部で定めたルールに従って活動いただきます。
(4) 「動物の一時預かり」「シェルターでの動物の世話」ボランティアについては、
その動物の飼い主が今後の飼育継続が不可能になった場合、
新しい飼い主探しまでご協力いただく可能性があります。
3.その他
18歳未満の方は、保護者の承諾書を「動物ボランティア登録用紙」と合わせて
ご提出ください。
以上を承諾いただいた方は、こちらの登録用紙に必要事項をご記入いただき、
本協会までファックスか郵送にてお届けください。
ボランティアを申し出る方のみ、HPにアクセスし
登録用紙をダウンロードしてください。
サイトはこちら
http://www.jpc.or.jp/tohokukanto-daishinsai.html
※転載してください!
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毎日、余震の度に揺れや部屋がキシキシと鳴る音に内心ビクビクしています。
(地震には敏感な方なので揺れる前に気付く事が多いのです)
レスキューレメディを飲み物に入れて李玖と二人で飲んでいます。
最初の地震の直後、李玖は不安そうに「キューキュー」と鳴きました。
でも、私が怖がると李玖ももっと不安になるので緊急地震速報や
地震が起きた時、いつもリビングの照明の下で寝ているのも気になり
もしもの事も考え「お布団に非難して~」と声を掛けるようにしました。
てんかんの発作が起こりそうな時も不安そうにするので、誘発する事の
無いようにと思い敢えて楽しげに
そうしたところ、すっかり新しいトリックと思った様でいそいそと
ベッドルームへ行きお布団の上へ
ストレスで体調を崩す犬達も多いそうです。
てんかんの発作はストレスやお天気、気圧の変化や地震、
光や音など様々な理由で誘発する場合があるので
心配されている飼い主さんも多いと思います。
どうか早く余震がおさまってくれますように。
飼い主さん自身が気持ちを落ち着けて、息を吐きながらゆっくりと頭から
しっぽまで撫でてあげることで犬も落ち着きを取り戻すことが出来ます。
明日から緊急でお仕事を依頼されました。
2月末までお仕事させていただいていた会社なのですが、この地震の影響で
出社困難な方達がいらっしゃるとご連絡をいただきました。
被災地でのお手伝いは出来ませんが、まずは自分の周りで
出来ることをやっていこうと思います。
