

『百人一首?・・・詠み人・・・思い出せませんが・・・』
Siwonさんに出逢ってもいない頃は・・・
悲しくても、辛くても・・・自分なりに受け止めて・・・
もの想いにふけることもなく・・・
寂しいとは・・想わずにいられた・・・
今は・・・Siwonさんと言う人の存在を知り・・
心はいつも・・・溢れるほどの・・・想いで満ちて・・・
何ごとも・・・結びつけては・・・悲しかったり・・・辛かったり・・・
そして・・・何よりも・・・気の遠くなるほどの・・・寂しさを知った・・・
焦がれる・・それは恋とか愛とかよりも・・・もっと・・・果てない想い・・・
切ないことのほうが・・・遥かに・・・多くて
でも・・・焦がれずには居られなくて・・・
こんなにも・・・ものを想うようになったけれど・・・
時折に心に満ちる・・・優しさがあれば・・・耐えてゆける・・・
それは・・・幸せでさえある・・・Siwon・・・と言う人への・・・永遠(とわ)の片想い・・・
☆この歌はわたしの想い・・・そのままだから・・・