今朝、我が家の郵便ポストに面白い物が配達されていた。
『逆境の孫子』というビジネスコミック本だ。
原作者の山本麟太郎氏は元・某広告代理店勤務の旧知の友人、彼からの献本だった。
手紙を引用すると・・
本書は、主としてコンビニエンスストアのコミックコーナー向けに出版されている
「集英社 HOME REMIX」を発行しているホーム社(集英社の関連会社)の独自企画として制作された書き下ろしコミックスです。
現在、人気の高まりを魅せている中国の兵法書「孫子(孫子の兵法)」。
本書は、この「孫子」を、実際のビジネスシーンに活かすことを提案したビジネスコミックとなっています。
その舞台には、私が長い間お世話になった広告業界を設定させていただきました。
パラパラと中を見るとこれが笑っちゃう。
登場人物に映画監督の実川寺満雄、アニメ監督の押輪護、
想像する両氏に絵までが似ているから笑っちゃう。
笑いの極めつけは、
40年前の「ファイティングセブン」のヒロイン百合丘アンナの登場だ。
まさしくワチキをイメージしたキャラクターですねっ
みなさま~、是非ご一読を~~~
『逆境の孫子』というビジネスコミック本だ。
原作者の山本麟太郎氏は元・某広告代理店勤務の旧知の友人、彼からの献本だった。
手紙を引用すると・・
本書は、主としてコンビニエンスストアのコミックコーナー向けに出版されている
「集英社 HOME REMIX」を発行しているホーム社(集英社の関連会社)の独自企画として制作された書き下ろしコミックスです。
現在、人気の高まりを魅せている中国の兵法書「孫子(孫子の兵法)」。
本書は、この「孫子」を、実際のビジネスシーンに活かすことを提案したビジネスコミックとなっています。
その舞台には、私が長い間お世話になった広告業界を設定させていただきました。
パラパラと中を見るとこれが笑っちゃう。
登場人物に映画監督の実川寺満雄、アニメ監督の押輪護、
想像する両氏に絵までが似ているから笑っちゃう。
笑いの極めつけは、
40年前の「ファイティングセブン」のヒロイン百合丘アンナの登場だ。
まさしくワチキをイメージしたキャラクターですねっ
みなさま~、是非ご一読を~~~