ちょこっとブレイクタイム -104ページ目

ちょこっとブレイクタイム

韓流とK-POPと旅行が大好き

おはチョン  

「韓流ぴあ」届いてますよ~。



ちゃんと2冊
夫が受け取ってくれた記憶があるので、
届いたのは多分日曜日。
少し早いんでしょうかね・・・(発売日知りません


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そして、うちの仕事部屋もちょっと変化が。

前は、こんなだったのですが、





こちら に変わりました 



ちょっと大人になったイル君に模様替え。

それにしても、ホントスタイルいいわ
てか、細い・・・


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


そして、昨日職場で、いつも「韓流ぴあ」を買ってる子と話したら、
ポストカードがついてるはずよ って言われたけど、
私のは入ってなかったのよね。

えーっ  アマゾンさん~~

でも、その子がくれることになって一件落着

本屋でもう1冊買わなくて済みました(*^▽^*)

てか、表紙とポスターと記事と盛りだくさんなので、
ポストカードのことはすっかり忘れてたわ


それにしても、このステキなイル君が
私の斜め前に立っているので、
まあ、仕事にならないこと・・・(;¬_¬)


チョンにちは晴れ

今日は朝の仕事の後、美容院へ。
私3週間ごとに行ってるんですけど、
それぐらいで行ってても、
ホントにかわいそうなくらいボサボサになるので、
今日は再びしっとり落ち着いた頭になりました


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さて、帰りに寄り道してるカフェ・ド・クリエ。
改装が終わったらとってもきれいになってました。



テーブルもイスも、いかにも安い感じでギシギシいってたし、
同じフロアで衝立もなかったから分煙もあんまりされてなかったけど、
改装後は、ちゃんとガラス張りの部屋の中が喫煙室で、
それ以外のフロアに煙が漂うこともなくなったし、
何しろ、テーブルもイスも新しくて清潔だから快適。

私の頭と同様で、悲惨な状態だったけど、
今は、夢のようにきれいになりました。

充電もできるようになっていたし、
床も板張りでステキ。



うちの近所って、あんまりステキなカフェがなかったので、
こんなカフェを待ってました。

これなら、通っちゃうなーo(〃^▽^〃)o



チョンばんは~

ようやく本業の仕事を終えて、
雑誌の仕事に取りかかっております。
納期はあさって。
今日、できれば1本仕上げたいところ。

昨日はチョン・ドンソクさんのライブ&ファンミも行ったことだし、
リダのライブも行ってきて、イル君のイベントまでは間があるし、
このすきに読んだ本のことを書いてしまわねば・・・

ってことで、大して読書家でもありませんが、
読んだ本2冊について軽く書きます。


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まずは、
「うちの執事が言うことには」(著・高里椎奈/角川文庫)





これは、もうコミックと言ってもいいでしょう。
絵は一切ありませんけれども。

これ、シリーズ化しているんだろうか。
家督を相続した18歳の主人公は、
大学院の博士課程まで修了しているという、
イギリスからの留学帰り。
執事も、フットマンからバトラーになったばかりで若干22歳。
もっともっといろんな経験を積んでいくところを読んでみたい。

でも、今のところまだ出てないみたいなので、
「薬屋探偵」シリーズってのがあるようだったから、
次に買ってみようと思います。

単に楽しいです。
そして、誰も死にません
そこが、私としてはイチ押し

人が死んじゃうところから始まる火サスとか、
推理ものって、ホントにダメなので。


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そして、
「すきまのおともだちたち」(著・江國香織/集英社文庫)





かわいいお話だったなぁ。
これは童話です。
タイトルがひらがなですけど、大人が読んでも十分楽しめます。
挿絵もあって、紙がしっかりしているので、
165ページしかないし、サクッと読めちゃいます。

主人公の女性が、夢の国でもない別の世界に迷い込みます。
なぜか急に戻れたり、急に行ってしまったり。
そこには「おんなのこ」や「お皿」がいて、
一緒に旅行したり、不思議な世界が繰り広げられます。

それぞれをいろんな比喩として受けとめると
なかなか意味深いものもあったりして、
読後感が不思議です。

やっぱり江國香織はいいわ


というわけで、最近読んだ2冊でした。


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あと、今読んでるのが、
「虚言と虚飾の国・韓国」(著・呉 善花/WAC)





正直、とっても疲れます。
メンタルがじわじわとやられていく感じ。
K-POPと韓流ドラマが好きな私としては、
ホントにもう、ぐあい悪くなりそうですけれども、
韓国っていう国をいろんな角度から知りたいので読んでます。
そうやって読んだ本は、今までにもたくさんあります。

教科書の内容について

「国連人種差別撤廃委員会(CERD)は、
韓国が単一民族や血統を強調することに対して、
「人種差別につながるので、政府は適切な措置をとるべきだ」
と勧告している。(2007年8月21日)」

という部分があり、ホントに教育を見直してほしいです。
これ以上、意味なく日本人を目の敵にしないでほしい。

もう、私としては、韓国が好きなのではなくて、
ドラマとK-POPが好きなのだと、自分に言い聞かせたりしてます。
でも、旅行に行ってみると、現地の人たちは大概優しいんですよ。

まあ、ガーッと読んで、時間かかったとしても、
自分の中で昇華していきたいと思います。


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というわけで、仕事に戻ります。

あと、今日はランチしながら
「夜警日誌」20話を見ました。
この話で、OST「夜警日誌 Part2)に入っている
リン(イル君)のセリフが出てきました。

音声のタイトルは「私のそばにいろ」

リン:命をかけてでもおまえを守る
   だからそばにいろ
ドハ:大君・・・

ってやつ

ふふっ(///∇//)

チョンばんは~

今日はミュージカル俳優、
チョン・ドンソクさんの単独ライブに行ってきました。

「JEON DONGSUK The Greatest Vocalist」

歌を16曲披露。

途中、ゲストとしてキム・ジュンヒョンさんも登場して、
トークの後、2曲歌ってくださいました。

こちらの方の歌もとってもステキでした。
声が、少し太くて、どっしりしてて安心して聞けました。

この方、劇団四季にいらっしゃったそうで、
日本語もお上手でした。
ドンソクさんの先輩だそうですが、とっても仲がいいみたい。
普段の姿、飲みに行ったときの話なんかも楽しかったです。

そしてライブも終わって、アンコールが2曲。

約2時間の公演が終わりました。


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私のほかにも友人が2人参加してたんですけど、
うち1人はファンクラブの会員。
今回は、ファンクラブから申し込んだ人には、
ライブの後のファンミに参加できるという特典つき。

でも、彼女は本日、ドンソクさんのライブ終了後、
別の会場に移動して別の方のファンミに参加するという
ダブルヘッダーだったので、
2人分のファンミの券をいただいて
もう1人の友人と2人で参加できてしまいました。
ラッキー


*☆*:;;;:*☆*:;;;:


ファンミと言っても短いものなのですけれども、
ドンソクさんは2月6日がお誕生日だとかで、
ケーキと歌をファンからプレゼント。

最後に1分間のフォトタイムもあって、
写真もまあまあうまく撮れました。
ドンソクさんは、相当照れてましたけれども。

これが、結構うまくいった写真。



なかなかイケメンですよ。
歌声がいいんですよね~。

声楽科も出ている本格派なので、
ホントに聞いててうっとりします。
ファンミは約30分ほどで終了しました。


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というわけで、本日のセトリはこちら。





完璧にクラシックです。
しっかりこんなプログラムが用意されているところもステキ。

会場はトッパンホール。




音響がとってもすばらしいホールで、
今回、ドンソクさんは、マイクなしで歌いました
(トークは、もちろんマイク使用)


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そしてファンミ終了時には、サイン入りのポストカードを
ステージ上で手渡し。





まあ、サインは印刷だったけどね。
おととしの9月に、ドンソクさんが
山野楽器で無料のライブをしてくれたときに、
CDにサインもらってるからいいの。

でも、私、ドンソクさんが出ていたミュージカル
「ウェルテルの恋」を見ていたので、
カードを受け取るときに、
「ウェルテル ポアッソヨ(ウェルテル、見ましたよ)」
って言ったら、
ア~、カムサハムニダ」って
ちょっとはにかんだように、ホントに感謝を表情に出して
お礼を言っていただきました。

でも、その次が続かない私。
声がステキなので、声を褒めればよかったのに~。
「モクソリガ チョアヘヨ」とかさ。
こういうところが、私って残念な人だわ。。。

で、カードもらってから、ドンソクさんの挨拶があって、
短いファンミも終了しました。

仕事は終わってないけど、行ってよかった。
ぜいたくな時間を過ごせました


チョンばんは~

リダの昨日のライブに奪われた心を押し込めて、
何とか1つ仕事を終わらせました。


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


そこで忘れちゃいけないのが、イル君関係。
「夜警日誌」プレミアムイベントの追加分で悩んでおりましたが、
そんな時間ももったいないし、
後悔したくないので、申し込みました。

まあ、当たるかどうかはわからないんですけどね。

リダの本日のFC限定のライブ。
マジで正会員をやめて後悔したので、
やはりイル君だって、こんな機会は滅多にないんだし。

それに、1日に3回もやったら、
中だるみか、最後に疲れているか、どちらかではないかと思うので、
やはり最初のは参加したほうがいいだろうとも思いましたし。

3月はホントに一年で一番の繁忙期なんですけど、
その日は一日空けておきます。

当たりますように・・・