そして、ハイキック 99話♡ | ちょこっとブレイクタイム

ちょこっとブレイクタイム

韓流とK-POPと旅行が大好き

チョンばんは~

先日はうっかり二度寝して遅刻。
出かける時間を過ぎて起きました。
全く、何やってんだか

反省して対策を考えて、
目覚ましを2段階でかけることにしまして、
翌日はちゃんと起きました。(←当たり前)

今日は、出かける仕事もなくて寝坊の心配もなし。
一日家でパソコンで仕事してました。
こんな日が続くとありがたいんですけど、
収入的にそんなことも言えず・・・


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ 


という状態ですが、実はおとといも
「ハイキック」93、94話と95話の途中まで見て、
昨日は、95~100話を見ました。
(そのせいで寝坊したわけですが)

もう、イル君のかわいいのなんの。
今回は、特に99話が・・・ 

キャプりましたので、ザッとご紹介をば。


*☆*:;;;:*☆*:;;;: 


先輩から借りていたバイクを返さなきゃならなくなって、
バイクがなくなってしまったユノ(イル君)。

CMのエキストラのバイトの話にのっかり、
行ってみたら、タレントさんの背景で、
ラーメンを食べ続ける仕事でした。

「プンパ校の番長が 座って食うだけのCMか」って。

 
 
そして、ひたすら食べ続ける仕事。

 

手前にいるのは、2PMのチャンソン。
このバイト、チャンソンの紹介なのでした。

途中、吐きそうになりながらも、何とかやりきって
報酬の80万ウォン手にしてニコニコ。
「腹が膨れたかいがあるな」って。

 
 
途中、担任のミンジョンと同居しているシンジ(伯母)から
ミンジョンに財布を届けるよう託されて、
中を見てみたら・・・

 

こんな身分証の写真に大ウケのユノ。
 
 
 
でも、生年月日を見て、今日が誕生日だと知り、
ミンジョンに電話したら、1人で食事をするところだというので・・・
「予定もないの?」と

 

放っておけなくなって、今すぐ出てこいって、
ミンジョンを呼び出すユノ。

ケーキを選んで・・・ 

 
 
「これをください。」

 

このケーキが2万5,000ウォン。
 
そして花束を買って・・・

 
 
5万ウォンと言われて、
「そんなに高いの?」とユノ。

 
 
プレゼントのヘアピンを選び・・・

 
 
2万ウォンと言われて、またしても
「こんな高いの?」

 
 
食事をしようと待ち合わせたレストランでメニューを見て・・・

 
 
「この店って こんなに高かったんだ」
って、よく家族で来ているお店なのかな。
病院の息子だから、いいお店に来ているんでしょうね。

メニューの値段に驚いていたら、
ミンジョンが到着したので、この力ない笑顔。

 

メニューはミンジョンが選んで、
Aコース 21万ウォンを2人分注文。
 
 

「恋人がいなくても 今日は楽しく過ごさなきゃ」
って、優しいよね、ユノは。

最初に出てきたのは、カニかロブスターみたいな感じで、
次は炎が上がっていたけど、エスカルゴなのかな。 

 

オレンジジュースがありますが、
 
 

次の場面では、赤いジュースでも乾杯。

 
 
食事が終わり、ユノが会計を済ませて外に出ると、

 

ミンジョンが
「こんな高い食事 おごらせられないわ」
 
 

でも、ユノは「お小遣いが入ったんだ」って言って、
上着で隠しておいたプレゼントを差し出します。

 

そして、別れてミンジョンは帰宅。
同居のシンジに
「誰に花束をもらったの?」と聞かれ、
「ユノよ」

 
 
「夕食に花束まで?」

 

そりゃ当然よね。
高校生にごちそうされて、プレゼントまでもらう教師って・・・

この後ユノからミンジョンへ
「誕生日おめでとう」ってメールが届きます。

ユノはバイク屋の前まで行って、
 
 

バイクに向かって、
「もう少し待ってろ 
 すぐ迎えに来てやる」

 
 
結構使っちゃったもんね。

そこにミンジョンから電話が。

 
 
「今日 誕生日じゃないの」

 

「えっ?」
 
 
 
「だって 身分証には確かに・・・」

 

「戸籍上はそうだけど、間違いなの」とミンジョン。
「マジで?」とショックを隠しきれないユノ。
でも、すぐさま「いや あの・・・ 気にしないで」
 
 

「あげた物はもらってくれ。
 ヘアピンは しないと怒るよ」ってかわいい  
 
 

とはいえ、誕生日でもないのに
プレゼントと食事までおごって
せっかく頑張ってバイトしたお金を使ってしまったユノ。
バイクの前にへたり込んでしまいました。

 

やれやれ・・・って感じで、この回のユノのシーンは終了。


*☆*:;;;:*☆*:;;;: 


この日のユノの収支はこちら。

バイトの給料が80万ウォン

ケーキが2万5,000ウォン
花束が5万ウォン
ヘアピンが2万ウォン
食事が21万ウォン×2人分
全部で51万5,000ウォンも使ってしまったわけです。
 
もう残金30万ウォンを切ってしまいました。

バイクが欲しくてバイトしたのに、
恋人のいない先生のために使っちゃうなんて、
ユノ(イル君)ったら優しいわ~。
好意を持ってるのが、かなり伝わった回でした


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


でも、80万ウォンでバイクが買えるの?
そんなこともずっと気になってました。

中古なんでしょうけど、そんなもんなのか。
まあ、このドラマは2006年に始まっているので、
このころは2007年くらい。
デフレだった日本と違って、
韓国は今よりは物価がかなり安かったのかも。

また、割のいいバイトが見つかるといいね。
バイク通学は、ホントは禁止なんだけどね。


 というわけで、今日はここまで
早く次も見たいけど、仕事もやらなきゃ。

そして、明日は午前中、健康診断です。
その後、夕方からは幕張でリダ(キム・ヒョンジュン)の
追加のライブに行ってきます。

また、朝、のんびりできます。
幸せ~