夢みたい・・・(#^.^#) | ちょこっとブレイクタイム

ちょこっとブレイクタイム

韓流とK-POPと旅行が大好き

おはチョン

昨日は、ずっと抱えていた仕事が終わって、
うれしさの余りに(残っていた)スパークリングワインを2杯飲み
余りに久しぶりに飲んだので酩酊状態に・・・

そんな状態でリダのイベントのご報告を
途中まで打ったところで意識を失いました。

やっと人間らしい生活に戻れたのに、
またソファで寝てしまいまして・・・

明け方、慌ててベッドに潜り込みました

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


今日は午後の仕事のために
あと1時間もしたら出かけますが、
その前にどーしても、この幸せな気持ちをご報告したくて
今、こうして書いております

実は、チョン・イル君が夢に出てきたのですよ~ん
リダのことで頭がいっぱいなはずなのに、不思議。
久しぶりにベッドで手足を伸ばして寝たせいでしょうか。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



夢の中ではこんな感じでした・・・。oO
(夢ですから支離滅裂ですが)

場所は、どうやら日本。
私が車で移動中にイル君らしき人を見かけて
キャーッて感じになってて。

イル君は、バスみたいなのに乗っていたんですが、
なぜか次のシーンでは駐車場みたいなところにいて、
イル君に気づいているのは私だけで、
ちょっとお話ししてました。

チンチャ モシッソ  とか私は言っていたようで、
イル君は日本語で、「ありがとうございます」と言い、
マネージャーらしき人も登場。

で、また次のシーンに切り替わります。
またイル君と一緒に、広い座敷の料理屋さんみたいなところで
お互い別々のテーブルで食事をとっている模様。

私がイル君に渡そうと一生懸命手紙を書いていたら、
イル君がこちらのテーブルに来て、
私が「かっこいいです」と言うと、
イル君が、「僕はそんなことないです」って謙遜気味に言ったり、
何だかいろんな会話をしました。

写真一緒に撮ってもいいですか? って聞くと、
ちょっと、それはダメですって断られたりとか。。。

そしたら、これは、僕のおじいさんですと、
写真に住所みたいなものが書かれたものを渡してくれました。

私も必死に自分の名前と住所を書こうと思うんですが、
どんなに紙を探しても、余白がちょっとしかない紙だったり、
なぜか持っていた写真に書こうとしたら、
ペンが滑って字が書けないありさまで、
全然自分のことは伝えられずじまい。

そして、そんなに一生懸命になってくれるんだからと、
イル君が私とハグしてくれました(キャー

で、なぜかそのときには、マスコミがたくさん来ていて
私たちの写真をパシャパシャと撮ってました。

ちょっとハグが浅かったので、イル君の左手をグイッと引っ張ったら、
甘く低い声で「強引ですね」と日本語で言われました。
だって、次、いつこうして会えるかわかりませんものねぇ。
夢の中でも積極的な私でごじゃいます

そのときのイル君は、ニコッと笑顔がはにかんでて、
背は思ったより低くて、175センチくらいに見えました。
とっても細くて、私より細い感じでした。

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



シーンは支離滅裂ですけど、
自分のこともうまく伝えられなかったけど、
ハグまでできるという、こんな充実した夢を見れて
私は幸せでごじゃいます

ホント、夢みたい

夢なんだけど・・・

でも、夢みたいな夢で、幸せいっぱいに目覚めました。
たしか、イル君は赤いチェックのシャツに、
黒いスキニーなパンツをはいていました。

 

このシャツが赤ければ完璧

夢の中でも優しいイル君に、また夢中です

リダのイベントのご報告の最中だというのに、
一体どういうことなんでしょうね~

でも、この幸せな気持ちを抱えたまま
今日は、仕事に出かけたいと思いま~す