先日、娘が誕生日を迎え、4歳になりました。
(一応、4を表現してみたんですが・・・わかるでしょうか?)
生まれてから、産声よりも先に、おしっこをした娘。
その話をしたら、ものすごく喜んで、笑っていました。
そろそろ、こんなたわいもない一瞬が、一生の記憶として、刻まれる年齢でしょうね。
(わたしは、3歳ぐらいから、記憶が残っています。)
保育園でも、一人だけで、8時までの延長になってしまうことも多く、さみしい思いをさせていると思うのですが、そんな環境を受け入れ、「ママがお仕事頑張っているから、大きくなったら、ごはん作ってあげるね」と言葉をかけてくれる、優しい子です。
くすぐっても、笑わなかったら勝ち!といったら、意地でも笑わない。そんなところに、頑固さも感じます。
そして、片付けない娘に、「これ、捨てちゃうよ!」と脅しても、「えー。・・・うん、いいよ」と答えてしまう、さっぱり・あっさりとした面もあります。
よくもわるくも、わたし自身の鏡のような存在。(^_^;)
いっぱい遊んで、大きくなーれ!
