未曽有の国難の裏側にあるもの | 日々の出来事

日々の出来事

健康、ニュース、生活全般にわたってかいていきたいです。

私達はこの事実を、冷静に受け止め国難に対処していきましょう。

さいはてメモ帳さんからの転用です。

現在の出来事の中の悪魔の相貌 by Henry Makow Ph.D. だいぶ古い記事ですが、ますます酷い現在の状態を象徴・暗示していましたね。

現在の出来事の中の悪魔の相貌   by Henry Makow Ph.D.  April 3, 2005





最近の出来事は、「マジックアイ」画に似ている。それを数分間凝視していれば、悪魔サタンの相貌が徐々に現れてくる。.

あなたはサタンを信じていないって?

周り見てください。

神とサタンは精神を表している:善と悪。人々は一方をあるいは(通常)両方を表すことを選択する。

多くの場合、人々は騙されて、彼らが良いことを行っていると考えて悪をなしている。

我々の「指導者たち」を見てください。

多くが文字通り、ルシフェリアニズムあるいはイルミニズムと呼ばれる悪魔崇拝カルトに属している。 それはフリーメーソン団の基盤である。







このカルトは神へのリップサービスをするが、実際には、ルシファー、「光の運び手」が神であると信じている。




それは神が人々に彼らの肉体的欲望を抑圧することを要求するので、神は悪であると信じている。

国際金融に支援・制御され、フリーメーソン団は、いわゆる「啓蒙」以来、欧米の歴史と文化を支配してきた。

ジョージ・W・ブッシュとジョン・ケリーの両者が属している。




チャーチル、ルーズベルト、そしてスターリンはメーソンだった。 ジョージ・ワシントンと数十名のアメリカ大統領もそうだった。(詳細は後にする)

メロドラマに聞こえることを承知しているが、彼らの目標は人類を自然なコースからハイジャックし、そして神に対するルシファーの反乱に基づいて、新世界秩序を打ち立てることである。

彼らは、彼らの「寛容」「多様性」そして「人権」についての決まり文句を選択的に適用することにより、人類を、精神的、霊的、そして肉体的に、奴隷化しつつある。

もしあなたがこの枠組みを理解するなら、 あなたは毎晩「毎夜のニュース」で提供される「マジックアイ」画像の中にサタンの顔を見始める。






テリー・シャイヴォ[TERRI SCHIAVO]





テリー・シャイヴォの公開処刑[Terri Schiavo case]は、人間の儀式的生け贄に似ている。 他の人々が、実行に至るまでのその出来事の中の悪魔の署名についてコメントしてきた。 この悲しい出来事は、人間の生命の尊厳を否定し、そして社会をさらに残忍にするために巧妙に企画されたように思われる。





裁判所はシャイヴォの両親の後見人の職務を否定した。








彼女の夫が他の女性と新しい家庭を始めたにもかかわらず。どうやら、テリーを死に追いやった彼の動機は、テリーの世話に向けた和解金を出さないですませようということだったらしい。いかなる裁判所もこれがわかるだろう。しかしそれにもかかわらず、彼らは行動することを拒否した。

ブッシュたちは、選挙を不正操作し、9.11を隠蔽し、憲法を骨抜きにするが、しかし一人の障害者の女性は養えないのか?





あるより大きな悪魔的アジェンダが進行中である。

ルシフェリアンたちは人類を戦争あるいは病気を通して間引こうと意図している。 我々は彼らの惑星上の不法占拠者である;彼らは、限られた数のみを必要とする。だから、我々を無意味な殺戮に慣れさせることは当然である。








戦争あるいは殺人いずれの儀式であれ、人間の犠牲はまた悪魔的意義を有している。どうやら、悪魔主義者たちは、死にかけている犠牲者の精神からある種の力を引き出すらしい。

また、他の指摘もあるように、シャイヴォの死刑執行のような出来事は、国民の反応を測定するためにデザインされている。 彼らは一体どこまで、どれくらいの速度で進むことができるのかを測っている。


イスラム教に対する戦争










最近の一つのエッセイで、哲学教授ジョセフ・ローレンス[Joseph Lawrence]は、イラクでこう意見を述べた。

「米国は、国際テロとではなく、イラクの抵抗勢力とでもなく、またイスラム原理主義とでもなく、 イスラム教自体と戦争している。それは一つの世界宗教で、その教会と国家の間の区別を尊重することへの失敗、つまり現代の世俗的秩序と和解することを不可能にする失敗によって問題があると言い渡されている・・・ブッシュは、テロとの戦争はイスラムとの戦争ではないと一貫して言い続けているが、彼の最も能弁な支持者たちの多くは同意していないことを知るのは重要である。彼らの観点の中核は、イスラムは16世紀のキリスト教プロテスタントの出現に匹敵する「改革」をしたことが決してないので、それは必然的に反民主的で現代世界で機能することができないというアイデアである。 」

我々が「世俗」と呼ぶものは、実際は、一つの悪魔崇拝の宗教であるルシフェリアニズムのための一つの偽装である。この事実は、すべての宗教の寛容のみせかけの下に隠されている。しかし、この寛容は、神と呼ばれる宇宙での最高の道徳的な力を主張するキリスト教とイスラム教のような心からの宗教への積極的な敵意(すなわち不寛容)の本性を隠すものである。

ルシフェリアンたちはこれらの宗教に潜入しそして破壊する。(see my "Is the Pope Catholic?" )

ルシフェリアンたちは、大抵は情報操作を伴う利己心である人間の理性の支配権を主張する。





客観的な道徳性から離れた理性では意味がない。世界貿易センタービルへの攻撃は、警察国家とイスラムとの戦いを正当化するために、フリーメーソンの金融エリートによって実行された。

政治的、文化的なエリートたちは、このことを知っており、そうだとすると共犯者たちである。彼らは、9.11よりもモニカ・ルインスキーの調査にもっとマネーを費やした。

イラク戦争は実際は、神を恐れるイスラム教徒たちを破壊しようとするものである。

繰り返すが、悪魔の顔が現在の出来事の裏にある。





ポール・ウォルフォウィッツ、イラク戦争の設計者は、グローバル化に捧げられたもう一つの機関である、すなわちロンドンを拠点とする金融エリートの手中に富と権力を集中させる世界銀行の総裁になった。