下の記事は、幕内秀夫先生のブログからです。

「学力は家庭で伸びる」・・・

家で、特別な勉強法をするとか、この栄養素が脳にいいから〇〇を食べる、という話ではありません。

普段の生活習慣を整えれば、学力は落ちない、というお話。

 

健康についても同じ。

普段の食生活を整えれば、体も整う。

(すでに病気で、それを治療していくことを目的とするなら、話は変わってくると思いますが、)

そして、食生活を考えるとき、食べ物のことだけ考えても、うまくいきません。

その人のライフスタイルも大きくかかわってきます。

でもそれは、そんな難しいことじゃなくて、実はすごくシンプルなことだったりします。

そんな食生活を伝えていくのが、小児食生活アドバイザー。

私は、友人宅で小さなお話会をしたり、個別に相談されておこたえしたりする程度ですが、

全国で活躍している小児食生活アドバイザーの方がたくさんいます。

栄養士の方や、医療に従事している方もいれば、私と同じく、主婦・母として、食生活を伝えている方もいます。

下記は、私と同じく、「お母さん」であり、「小児食生活アドバイザー」と「おむつなし育児アドバイザー」の資格を持たれている、
近藤あきえさんのブログ「昔ながらのわくわく子育て」。

https://ameblo.jp/wakuwaku-akie

実際に、いろいろ活動されています。

私も少しずつ、伝えられる人になれたらいいなぁ。