切ない秋の夜長
6月下旬
ずっとお兄ちゃんの友達に恋していた私。
さりげなくメールにて好意アピール
返ってきた返事には
「友達にしか思えん」
見事玉砕
あれからね、特に引きずったりも後悔もなく、むしろ
『存在がなかったもの』
として普通に日々を過ごしました



遠く離れてるし、会うこともなく。
連絡もパタリとなくなって。
振られて以来は友達もみんな、触れなかったしね
でもね、気づいたらもうあれから3ヶ月…
あっという間に時が過ぎていった
一緒に遊んだことや、連絡取ったことを思い出すと、本当は切なくて…本当は会いたくてしょーがない
大好きなあの人に会うために月一で地元に帰っていたあの頃
GOGO7188の『こいのうた』
を聴くと、胸がきゅんとなる
“今のあたしには あなた以上はいないでしょう”
連絡とろうと思えば取れるのにできない自分がいる
21歳にもなってこんな可愛い片想い、小さな片想い。
流れ星が流れたら、間違いなく私はこう言うでしょう
あの人に、会いたいよ。勇気をください。
ずっとお兄ちゃんの友達に恋していた私。
さりげなくメールにて好意アピール
返ってきた返事には
「友達にしか思えん」
見事玉砕

あれからね、特に引きずったりも後悔もなく、むしろ
『存在がなかったもの』
として普通に日々を過ごしました




遠く離れてるし、会うこともなく。
連絡もパタリとなくなって。
振られて以来は友達もみんな、触れなかったしね
でもね、気づいたらもうあれから3ヶ月…
あっという間に時が過ぎていった

一緒に遊んだことや、連絡取ったことを思い出すと、本当は切なくて…本当は会いたくてしょーがない

大好きなあの人に会うために月一で地元に帰っていたあの頃
GOGO7188の『こいのうた』
を聴くと、胸がきゅんとなる

“今のあたしには あなた以上はいないでしょう”
連絡とろうと思えば取れるのにできない自分がいる
21歳にもなってこんな可愛い片想い、小さな片想い。
流れ星が流れたら、間違いなく私はこう言うでしょう
あの人に、会いたいよ。勇気をください。
