強力わかもと

 

強力わかもと

 

 

 

 

 

 

 

 

今回、モニターをさせていただくにあたって初めて知る事ばかりで驚きました。

いったい何が強力なのか❓強力というからにはおじさまの滋養強壮のあれかとばかり

思い込んでいました。私とは無縁のものだと、、、




 

それは大きな間違いでした(;^ω^)

むしろ、肉食女子の私にピッタリの製品です。

 


お肉大好き😘


この強力わかもと、なんと生誕60周年。

いや、正しくは「わかもと」に、「強力」が付いてから60年なんだそうです。

その様な歴史ある製品、わかもとは、実は「若素」がオリジンなんだそうな。

今やたら叫ばれる人生120年時代だのアンチエイジングだのってわかもとさんは

もっとずーっと前から注目してたんですね。その先見の明が素晴らしい。ラブ




 



そして有効成分というと、

①消化酵素を生み出す麹菌

麹菌?21世紀の今、叫ばれている、麹菌ですよ。ノーベル賞をとった小柴博士が記憶に新しい。

 

そして、ここからが大事!

いくら栄養バランスに優れた食事をしていても、消化は胃や腸の組織が行うのでなく、そこから分泌される「消化酵素」が行います。

もし、消化酵素が不足したら消化や分解が不十分となり、

未消化の物質が腸内で悪玉菌のエサとなり、大腸菌などの悪玉菌が増え、

善玉菌の乳酸菌などとのバランスが崩れて身体に害をおよぼす状態になります。

 

②乱れた腸を整える乳酸菌

「ほしい酵素があったら麹菌を探せ」といわれるくらい麹菌は酵素の宝庫です。

わかもと製薬は昭和11年(1936年)に麹菌の中から消化酵素の力価バランスに優れた菌株を発見し、「アスペルギルス・オリゼーNK菌」と名付けました。

 

😬どんだけすごいの、わかもとさんよ。戦前ジャン?

 

この麹菌の性質を活かすために栄養素が豊富な「米や麦の胚芽」に注目し、独自に開発した胚芽組成の培地で固体培養

この胚芽麹が「アスペルギルス・オリゼーNK菌培養末」であり、「強力わかもと」と「顆粒わかもと」の主成分。

 

③栄養たっぷりビール酵母

むむっ?ここにきてやっとおじさんらしくなってまいりました。ビールどっから出てきましたか―( ;∀;)

 



昭和初期に胚芽や酵母の研究から、ビールの製造過程で発酵が終わり底部に沈殿した酵母菌体には生命維持に欠かせないビタミン、アミノ酸やミネラルなどを豊富に含む事がわかり、このビール酵母を日本で初めて錠剤に加工し、医薬品として昭和4年(1929年)に発売したのが「強力わかもと」の前身「若素」です。

 

またもや、戦前?しかもビールの研究。胃弱で知られこの世を去った夏目漱石は英国にもいたんだからビールは飲んでいたでしょうにねぇ。

ともあれ、わかもと製薬さんが戦前から目の付け所が鋭敏だった事がよくわかりました。

 

何かというと「肉、肉」言っている私にピッタリではありませんか。

じゃあ、さっそく飲んでみましょう(∩´∀`)∩

 


普段も洋食多し!

そこに9錠の強力わかもと!


用法🔔成人(15歳以上)1回9錠1日3回、食後に服用してください。

9錠?そんなに?じゃあ、一日三食で27錠も?(´・ω・)

じゃあ、ひとビンすぐなくなっちゃうじゃないですかー。

300錠(瓶入り)で約10日分⁉️おでん左

これは、毎日予防的に飲むのか、腸活を兼ねて、それとも食べるぞって時に飲むのかどっちなんでしょうね。

そのコンセプトで経済的かどうか意見が分かれようというものです。

 

お味は特にないです。飲みやすくも飲みにくくもない。ただ9錠というのが多く感じます。

間違えて三錠の三回だとばかり思ってました🤣


間違えて、噛んでしまうと、なんとなく雑草の味がするというか、オオバコってこんな味じゃないのかなみたいな粉っぽい味がします!

 

 乳酸菌や身の回りの菌を腸活の味方につけるビックリマークチョキ

 私の腸も元気を取り戻したいところです!

  


お願いnotice!!

・食後とは食事のあと30分位までをいいます。

・水又はぬるま湯で服用してください。11歳以上15歳未満1回6錠8歳以上11歳未満1回5錠5歳以上8歳未満1回3錠5歳未満服用しないこと

 

 

 

 

 

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