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最近、夜の就寝の前半はひどい夜泣きのパプリカに、どう対応したらよいか考えてるannaです
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むしろ、こうなったら夜泣きなのかわからず。(夜泣きの定義に今更疑問になってみる)
おっぱいで寝るのですが、寝たなと思い、そろそろと起きて、「よし、洗濯だ!」と動きだしたら泣いて起きます。
口から自分でおっぱいはずして、完全に寝息立ててるのに、5分後に起きる。
調子良くて15分くらいで起きる。
泣いて。そして、座って。
昨日は休みでした!(話変わり過ぎ)
なので、久しぶりにツナパハでドライカリーランチ!
辛いもの、久々過ぎて、この後おなか痛くなりました。笑
そして、これまた久しぶりに本題の映画館へ。
観た映画は「17歳のエンディングノート」
大好きなKBCシネマで上映中の映画を探し、画に惹かれて決めました。笑
白血病の女の子が、死ぬまでにやることリストを作り実行していく、というものです。
何かこんなの前にもありましたね?
「死ぬまでにしたい10のこと」とかね。
実際、心に残る映画かと聞かれたらnoと答えますが、涙しました。
to doリストも容易に想像できるものだし、お隣の男の子に恋しちゃうのも想像できる。
to doリストもいまいちハッキリわかんないし。
そんな風に冷静に観てるとこもありましたが、父親の娘を亡くしたくない思いや母親の娘の病気を受け入れれず(だと思うけど、いまいちハッキリわからず…)、逃げてる気持ち。
そういうのは、自分なら?と考えて、胸に響くものがありました。
父親は娘の延命のために、仕事せずに治療法を調べる日々。
一方、母親は、娘が鼻血出してもどうしていいかわからず、病院に運ばれても何も答えれず、とダメダメなんだけど、正直でまっすぐな印象で、何か好感が持てました。
ちなみに観始めてから気付きましたが、主人公の女の子は、「アイ・アム・サム」でとびっきりキュートだった、ダコタ・ファニング。
もう、こんなに大きくなったの⁉と、ビックリ。
この映画ではベリーショートなんですが、このヘアスタイルが似合っててかわいい♡
この映画の個人的見所は…
ダコタのファッション!
流行りのファッションではないのですが、シンプルでどこか可愛いかったです。
私好みでした!
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