17歳のエンディングノート | annaのブログ☆

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こんにちは[みんな:01]

最近、夜の就寝の前半はひどい夜泣きのパプリカに、どう対応したらよいか考えてるannaです[みんな:02]

むしろ、こうなったら夜泣きなのかわからず。(夜泣きの定義に今更疑問になってみる)

おっぱいで寝るのですが、寝たなと思い、そろそろと起きて、「よし、洗濯だ!」と動きだしたら泣いて起きます。

口から自分でおっぱいはずして、完全に寝息立ててるのに、5分後に起きる。

調子良くて15分くらいで起きる。

泣いて。そして、座って。




昨日は休みでした!(話変わり過ぎ)

なので、久しぶりにツナパハでドライカリーランチ!
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辛いもの、久々過ぎて、この後おなか痛くなりました。笑


そして、これまた久しぶりに本題の映画館へ。

観た映画は「17歳のエンディングノート」
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大好きなKBCシネマで上映中の映画を探し、画に惹かれて決めました。笑

白血病の女の子が、死ぬまでにやることリストを作り実行していく、というものです。

何かこんなの前にもありましたね?

「死ぬまでにしたい10のこと」とかね。


実際、心に残る映画かと聞かれたらnoと答えますが、涙しました。

to doリストも容易に想像できるものだし、お隣の男の子に恋しちゃうのも想像できる。

to doリストもいまいちハッキリわかんないし。


そんな風に冷静に観てるとこもありましたが、父親の娘を亡くしたくない思いや母親の娘の病気を受け入れれず(だと思うけど、いまいちハッキリわからず…)、逃げてる気持ち。

そういうのは、自分なら?と考えて、胸に響くものがありました。

父親は娘の延命のために、仕事せずに治療法を調べる日々。

一方、母親は、娘が鼻血出してもどうしていいかわからず、病院に運ばれても何も答えれず、とダメダメなんだけど、正直でまっすぐな印象で、何か好感が持てました。



ちなみに観始めてから気付きましたが、主人公の女の子は、「アイ・アム・サム」でとびっきりキュートだった、ダコタ・ファニング。

もう、こんなに大きくなったの⁉と、ビックリ。

この映画ではベリーショートなんですが、このヘアスタイルが似合っててかわいい♡


この映画の個人的見所は…

ダコタのファッション!

流行りのファッションではないのですが、シンプルでどこか可愛いかったです。

私好みでした!
















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