今日は入院していた愛犬一号が帰宅。
本当に無事でなによりでした。
雑記の日々 生死感
生物である以上いずれは誰もがこの世からいなくなるわけでそれだけは避けようがありません。
愛犬ともいずれお別れすることになるのでしょう。
ただ生きている間は全力で足掻きたいなと思っています。
まあいっても100年前には私も生きていませんでした。
そこに帰るだけと思えば特になにも感慨はない感じはあります。
ただ祭りの終わりの様な寂しい感じがあるのも確かです。
愛犬の入院で少しセンチメンタルな気持ちの雑記です。
まあこんな日もあって良いでしょう。
