温泉へGo! Ver.2
ブログにコメント頂いた方から、素敵な温泉をご紹介頂きました。
大好きな源泉掛け流し!
本当にありがとうございます。ぜひ、行って見たいと思います。
お食事もとっても美味しそう、今からワクワクしますね。
http://www.princehotels.co.jp/sanyo-so/
温泉フリークだと思ってた私もここは知りませんでした。元は某有名財閥創始者
の別邸だったんですね。それにしても、昔は個人で42,000坪のお屋敷を持ってた
なんて驚愕です。宿の名前の由来も家訓だなんて。。。。
こんな素敵な宿だったら、少人数でしっぽりするのもいいかも。
これから紅葉の季節だし、食べ物も美味しいし、想像しただけで心が躍ります。
10月~11月が一年で一番好きな時期かなー。でも、お気に入りの季節って期間が短いね。
この時期、韓国もお勧め。
宿泊は江南がいいですね、ロッテチャムシルとか。日本でいうと青山、表参道みたいなお洒落地区。
温泉はないけど、韓国でしか入れない高麗人参風呂はもう最高!
高麗人参が惜しげもなくこれでもかーと袋に詰まって浮いてるんだけど、その豪快っプリも韓国ならでは。
高麗人参風呂に浸かったあとは、お馴染みの垢すりで全身ツルツル。
他にもハン蒸幕っていうサウナやヨモギ蒸しなど、やることが沢山あって時間足りない~☆
全部終わったら、サムゲタン、チゲ鍋、焼肉などなどヘルシーでパワー溢れる美味しい食事
が待ってるし。
ところで、最近私はこのサイトから海外~国内のお得な旅行情報をもらってます。
すごい当るんだけど。。。
占いって信じてる?
私はあんまり信じてなくて、全ては自分次第ではないかと思うんですよ。
確かに、自分の努力ではどうにもならない事ってこの世の中にはたくさんあるけど、
大概のことって、自分の努力でどうにかなるものじゃない?
例えば、勉強でいい点数をとるとかさー♪
あ、でも風水とか占いとは一線を画す環境学みたいなものは信じてるけど。
だって、お掃除こまめにして綺麗なお部屋(いい香りなんかも漂ってたりして)に住んでたら
悪いことなんて起こらなそうじゃないですか!というより、そういう環境を手に入れてる時点
ですでに幸せ。→今の自分はこれに近い。
という訳で、今までは自分個人にフォーカスした生き方をしてきた訳だけど、
ある姓名学の本に出会ってから、目から鱗というか、人間の人生の本質を知ってしまった(大げさ?)
というか、人間は一人で生きてる訳じゃない(当たり前だよ!)と思ったんですね。
『姓名の暗号』っていう本なんだけど、いわゆる画数で占う占い方じゃないの。
自分の名前の由来とか意味とか家系を遡って、紐解いてく作業。
なるべくしてこの名前が付いて、ここまできた、という非常に納得のいく内容だった訳。
この本の中では祖先から脈々と承継されるものを「感情のDNA」と呼んでます。
まるで、自分じゃないような行動をしたり、思考を巡らせたりした時は、このDNAが作用してるのかな?
なんて思ったりします。
サイトもあるので気軽に占ってみよー!
http://www.e-tamayura.com/uranai/
妙にロジカルで説得力があるので、著者はどんな人なんだろう?と思ったら、元々数学の先生
だったようです。で、膨大な数のサンプルを集めて体系化したのが、この姓名判断法なんですよね。
温泉へGo!
しばらく、ブログ書いてなかったら、ランキングが下がってたわ!
あんまり、気にしてなかったけど、下がるとやっぱり悲しいわー。
これからの時期、とっても行きたくなるのが温泉。
温泉は何といっても、源泉掛け流しが一番!循環って温泉きた気分しないしー。
まずは、お宿を選ぶ時って源泉かどうかに目が行ってしまいます。
次に露天風呂付いてるか?お料理は美味しそうか?ですね。
温泉は、箱根、伊豆、群馬あたりがよく行くところですね。
今までの経験上、温泉は男性と行くより、女友達とワイワイ言いながら行くのが一番楽しいですね。
電車の中で缶ビール、プシューー、乾杯!というオヤジのりで。
男性とだったら、旅館じゃなくて、コテージとか二期倶楽部とか箱根のグランドハイアットのような
洋もの系がよいです。
あ、去年の今頃伊豆の修善寺に一人旅してきました。泊まったお宿は「湯回廊 菊屋」さん。
このお宿は、あの文豪、夏目漱石さんも常宿にしてた、由緒あるお宿なんです。
昔は女の一人旅なんて敬遠されてたけど、最近は温泉旅館も一人旅女子を宿をあげて
大歓迎してくれて、本当に居心地がよかったです。お料理も美味しかったしね。
菊屋さん、また泊まりに行きます!
でも、湯布院とか、九州あたりへ遠出する温泉も行ってみたいなー。