今夜、森山直太朗の花鳥風月という歌が流れていました。
特別に好きなアーティストでもなく、好きなジャンルではないのだけれど…
なぜか涙が溢れてきました
静かな切ないメロディラインと、何かを訴えようとしているのだと目を瞑り聴いていました
今、私に必要なのは安らぎ…
都会の雑踏や学問の苦しみから、少しだけ距離を置いて
目先のことではなく、もう少し先の夢のような未来を想像して眠る
そんな時間が必要なんだと思えました
結局メロディに聞き惚れて歌詞を理解できなかったけれど…
花鳥風月
そんな自然に任せてみてもいいのではないかと…
思っています。