皆さん、見に来てくださって

ありがとうございますおねがい

 

一般社団法人体力メンテナンス協会

 

産後ケアの専門家

産後指導士のあんなですニコニコ

 

 

 

どうして私が

この産後ケアを届けたいのか

 

それをお伝えしていきます。

 

 

それは、

当たり前に悩まなくていい

笑って幸せに子育てする

お母さんを増やしたい

 

 

私自身が産後ケアに

救われて

今の自分との関係や

夫との関係

子供との関係

 




そして未来への希望を持って

想像もしなかった

自分の人生を

私自身が生きることができているからです。

 

 

 

 

 

私は3人のママです爆  笑

看護師として働いていました。

 



結婚して家族と幸せに暮らす

 



このシンプルな夢をもち

旦那さんと家族設計をして


ありがたいことに

子供3人に恵まれました。

 

 

 

ですが、

理想と現実は異なり

気づいたときには

私はボロボロの状態になっていましたゲッソリ

 

 




イメージとしては

豊かで幸せな

目的地に向かうため航海へでたけど

 

嵐が来て、

そんな中でもイカダを必死で漕いでいて


気づいたら行きついた先が

めっちゃカラッカラで

孤独な場所だった

 

っていう感じですポーン(笑)

 

 

 

 

 

私の世界観…

伝わりましたでしょうか?(笑)

 

 

 


 



産後は

交通事故と同じくらい

身体のダメージ

 

 



なのにリハビリなく

出産と同時に

24時間待ったなし育児の始まり



 

可愛い愛おしい

我が子のお世話に一生懸命で

自分のことは後回し

 




 

抱っこばっかりで肩ガチガチ

反り腰で抱っこしているから腰も痛い

厚みの増す身体に鏡みてため息

下がる口角

お腹や背中回りにつく強靭な脂肪

お風呂から出てしばらくするとお湯漏れ

乳腺炎を繰り返し

風邪もひきやすい

 

 

いつも疲れていて

身体は重く

時間に追われ

心休まる時間はなく

寝不足でいつもイライラしていました。



やる気が起きず思うように動けず

何もできていない気がして自己嫌悪

 

気力も湧いてこず

誰かに会うことも億劫で

周りのママがキラキラ見える

 

 

 

これは私が産後に抱えた不調です。

 

 

 

 

お母さんだから当たり前

 

今はしょうがない

 

みんなそうだから

 

 



そんなふうに

不調はあって当たり前

そんな毎日を過ごしていました。

 



そして、

その不調は思った以上に

沢山のことに影響していていることに

気が付いていませんでした。

 

 

 

 

 

子供がいて毎日幸せなはずなのに

そう感じられない自分。

 

 




そして、旦那さんと

大好きで結婚したはずなのに

育児に少ない体力を使っていたので

疲れていてうまく

コミュニケーションが取れず

 

 




子供じゃないんだからわかってよ。

 




なんでわかってくれないの!!と

イライラ・・・

 




 

挙句の果てには



この人は

私のことはわかってくれない人だと 



旦那さんのことを決めつけていました。

 

  

 


この時は、

コミュニケーションは

疲れているとうまく取れないことも



産後のホルモンバランスについても



父性ついても理解していなかったのです。

 

 




 

すっかり、


人生をともに歩む

同士である旦那さんを  


敵のように感じるようになっていました。

 

 

 

 

そして、



夫婦関係を良好なものにできていない



そんな状態は

心地いいものではなく

 



自分自身を否定することにも

繋がっていました。

 

 





こころの内側で




私でなかったら、、、  


私なんて、、、


私のせいで、、、

 




無意識の思考が



きっと何回も何十回も

何百回も自分を傷つけていたと思います。

 

 

 




本当の気持ちは

ただわかってほしかった。

共感してほしかった。

 

 

 


三人目の育休中。

   



新居へ引っ越し

コロナ禍のため保育園休園

 

 



 

子供に~させなくちゃ

私が頑張らなくちゃ

  



 

子供をコントロールしようとしていたり

 



誰かに委ねることも 


自分を緩めることもできず


ひとりで握りしめていました。

 

 

 

 

 



頑張っても頑張っても

うまくいかない現実に

ますます自信をなくしていきました。

 

     




うまく笑えない

鏡をみるのも嫌で

いつもイライラしていました。

 



 

今思うと私は


産後鬱、育児ノイローゼ 

だったかもしれません。

 

 

  





誰にでもなる可能性がある

 

 

学んで知ったとき

正しい知識を

知らなかっただけだったんだと思いました。

     





 

お母さんだって

人間だから

笑えない日もある

 




お母さんだって

人間だから

そんな日が続いたら

動けなくなってしまう

 

 




 

私が産後に抱えた不調は、

 



誰しもが起こりうることで 




その不調を

ケアする方法を知らずに

 



そのままにしたがために

辿りついた先だったと思います。

 

 

 




そして同時に


自分次第の

選択と行動の結果で


乗り越えることも

予防していくこともできると

知りました。

 

 

 

 

私は、この家族と

幸せに生きて生きたい。

 

 

 

 

その願いをかなえるために


私が整うことが

その時、一番大切なことだと思い

 

 

自分の心と身体を整えて

家族を幸せにすると決めました。

 

 





沢山悩んだので

とうとう育休も終わってしまう

職場復帰のタイミングでしたが

 



バランスボールインストラクターの資格を

働きながらオンラインで取得しました。

 

 

 

正直、子供3人いて

私に時間を使い、お金を使うこと

お母さんなのにとか

沢山ブロックがありました。

  





 

でも、私は生徒として学ぶより

講師となって



自分を整えるスキルを習得して

人生に生かしながら生きていきたい

と思ったから

 

 

挑戦すると決めました。

 

 

 

 

バランスボールは

私の身体を引き締め

少しずつ鏡を見るのが

楽しみになってきました。

 

 

 

そして

身体の変化だけでない。

 

 

 

有酸素運動体力の

人生への影響力に

今もなお

毎日が気づきの連続です。

 

 

 

そして

家族の中で誰よりも元気に

誰よりも幸せと口にしながら

 

 

 

未完成で未熟な自分を

大好きになり

 

 

旦那さんとも

結婚前よりもより深く理解しあい

仲が良い最高のパートナーになり、

 

 

子供たちの挑戦も

失敗も価値があるからと

信頼して背中をおせる関係

 

 

 

 

体力のついた私は

不幸感のどん底から



自分のなりたい自分になるための

選択をすることができるようになり

 




この事実に

現実に

感謝しかありません。

 




 

だから

沢山の人に知ってほしい。

 




 

私みたいに

苦しんでいる人へ届けたい。

 

 

 

 

産後にケアを受けることは

特別ではない



必要なケアを受けることで




産前よりも

こころと身体が健康な状態

 



お母さん自身が

誰かのせいや何かのせいにせず

自分の人生を

デザインしていくことができる

 

 

 

こころと身体は繋がっている

 



そう感じる毎日です。

 

 

 

 

 

まず、

この6週間のプログラムで

体感してほしい

 

 

思考を整理し

こころ

身体を

 

メンテナンスしていく

 

 

 

産後に必要なことが

ぎゅっと詰まってます。

 

 

 

 

子供を産んだら

このクラスをまず受けてほしい

 

 

 


そして、

産後は何年たっても同じです。

 

 

産後に築いた

私との関係

旦那さんとの関係

子供との関係

  



その自分で人生を動かしていく

 

 


いつからでも遅くない

 

 

 

いつでも

誰でも

どんな状態でも

可能性は無限大。

 

 

 

 

産後ケアを感謝をもって

沢山のお母さんに届けていきたいですおねがい

 

 

 

 

 

 

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 Anna park代表 あんな