当たる、予感。 | あんなの、あんなぁ~

あんなの、あんなぁ~

鼻の奥で、小さいおっさんがニタリと笑うような。

届いた封書。

あ、またなんか当たった♪

 

地元スーパーイズミヤ&ハーゲンダッツ共同企画で、

商品券1,000円分。

これは当たるとは思ってなかったから、なにも予感はしなかった。

 

もうひとつの懸賞。

 

当たる予感がすごくしていた。

でも連絡がなかったから、はずれたと思っていた。

そうしたら、当選の通知が来た。

 

AMのような、PMのような、SMのような。

わたしは、何もしてはいけないし、何もさせてもらえない。

せっかく勉強したのにな。

これ以上はもう、恥ずかしすぎて言えない。

 

ここから余談。

 

手技の動画は、あれからいくつか見つけることができた。

誰かさんと同じく寄り道しすぎて、お目当てを探すのが大変やった。

「手koki からの 潮fuki」も入手した。

わたしのビデオアプリは今、ドロドロになっている。

いろんな情報提供や貴重な助言を、皆様ほんまにありがとう(*´▽`*)

 

余談おわり。

 

格安クーポンサイトで、ハイクラスのホテル宿泊券と出逢う。

高層階確約。朝食付き。

夜景を眺めながら、甘い夜を過ごす。

この価格では絶対に泊まれない破格値。

 

「一緒に泊まろうね」と、約束している人がいた。

相手に購入を打診し、返事を待つ数時間の間に、

チケットは完売してしまった。

 

今回は、縁がなかったんやな。。

 

それから数日後。

なんとなく予感がしてサイトを覗いたら、

完売したはずのそのチケットが再販されていた。

迷わず購入!その場で予約!

相手には事後承諾。

 

わたしは、男性に尽くしすぎないようにしようと、心に決めている。

尽くしすぎると、疎(うと)まれるから。

「わたしに逢いたいなら、あなたが来れば?」くらいの

強気でありたいと思っている。

 

なのにこうしてホテルを(勝手に)予約して、

楽しいイベントの準備にとりかかっている。

 

喜ぶ顔を見たい思いが、強すぎるんかな。

 

ここから余談。

 

男性が昇天する間際の、息を潜(ひそ)めても思わず出てしまう声。

日常では決して聞けない、くぐもったあの声が聞きたい。

 

聞ける予感は、

 

余談おわり。