こんばんは
もう日曜日の夜ですね
週末は余計に時間が早いですね。私は勉強を終えて今地下鉄で帰っています
韓国は昨日両親の日でした
日本の母の日と同じでカーネーション、若しくは現金をプレゼントするのが多いみたいです
先週の日曜日にDAISOで可愛いカーネーションが売ってたので彼のお母さんにと思いカーネーションを買いました
彼には「自分で買った」って言って渡してと言ってカーネーションを渡しました。
それから数日後カーネーションちゃんと渡せたかな?当日渡すのかな?と気になりカカオトークで彼にカーネーションの行方を聞きました
私「カーネーションちゃんと保管してる?」
彼「カーネーション渡しました!凄い喜んでたから彼女が準備してくれたって言ったら、今度連れてきてだって!」
私「それならもっと高いやつプレゼントすれば良かった
」
彼「いや!とっても感動してたよ!」
私「ほんと?良かった!お母さんに私もお会いしたいって伝えといて」
彼「まじで家来てって!招待するよ!」
彼「外人って言ったら、そしたら寂しいだろうに…一緒に夕食食べようって!」
私「ほんとに!?」
彼「お母さんにちゃんと優しくしてあげなさってぐちぐち言われたよ!(笑)」
と、なんと!
彼が私のことをお母さんに話してくれていたんです

カーネーション彼の代わりに用意してあげたのも、彼がイベントなど苦手って言ってたのと、最近お母さんにちょっとしたことでよく怒られることが多いらしく、少しはカーネーション渡したら怒られないんじゃないかな?(笑)って思って準備しました。
彼が私がカーネーション準備したとか、彼女が外人とかまだ言うなんて思いもしなかったのでとっても嬉しかったです
その日寝る前にテレビ電話したときにも
彼「ほんとにカーネーション喜んでたんだよ!!
」
私「ほんとに?でも安いので申し訳ないよ
」
彼「いや!感動してたよ!僕が普段やらない分余計に嬉しかったみたい!ほんとにありがとう
」
私「こちらこそお母さんに私のこと話してくれてありがとう
早くお家招待してね
」
と、彼も喜んでくれていたので余計に嬉しかったです
彼と二人のスケジュールを合わせるのも大変なので、ご実家に挨拶するとなると彼の両親のスケジュールも合わせないといけないのでいつ会えるのかは未定ですが、気長に待ってようと思います
