こんばんは星
お店を出た私達は2次会の場所を探し始めました赤ワイン
何食べようか〜この辺に何があるかな〜と言いながらフラフラあるき続けましたランニング

正直お腹がパンパンで飲めそうになかったので彼に伝えたところ、じゃあこの辺りフラフラ歩いて消化させてからまたお店入ろっか!と言ってくれて、散歩がてらフラフラ歩くことにニコニコ

フラフラ歩くこと数分、うちの近くまで来たところにベンチがありそこに疲れたので座り休み始めました。

その時はちょうど夏だったので足のジェルネイルをしていたのですがネイル可愛いねラブラブと褒めてくれました。

こうやって小さなことに気付いて褒めてくれる私の彼氏は最高ですハート

初夏で気温もちょうどよく外で色んな話を1時間以上したのですが、それでも私はもう飲めそうになくどうしようか悩んでたところ、今日はもう3時過ぎてるし帰ろうかとなりました。

正直まだ私は彼と話足りなくてもう少し一緒にいたかったのですが、これ以上飲めそうにもないし帰るしかなかったのですが、彼もお酒を飲んでいて車運転出来ないし、どうやって帰るのか聞いたら「代行呼ぶか適当にやるから大丈夫。」と言っていました。
なんとなく心配だったのともう少し一緒にいたかったので勇気を振り絞って私から「うちで映画でも見る?」と誘ってみましたニコニコ

そうしたら「え、いいの?!おねがい

と喜んでいたのでマンションの一階にあるコンビニでお酒とおつまみを買ってうちに行くことになりました。

コンビニ行くときに彼が「凄いドキドキしていますラブ」って言っていたのがとっても可愛かったのを覚えていますハート(笑)