すっかり忘れていました。

楓の誕生日のお義母さんとのやりとりご報告。

私が電話をして、
「申し訳ないのですが、楓の誕生日当日はバタバタしそうなので日にち変えてもらえませんか?」
と言ったら、

「いいわよ。いかないから友達の方が大事でしょ」
って答えが。そんなこと言われて ではお願いしますと言えるわけないですね。なので、
やけくそで、お義母さんが言うように泊まってもらうことにし電話を切りました。



誕生日が近づくにつれ、準備が後倒しになってしまい、お義母さんを呼んでる場合ではなくなり結局旦那にお断りしてもらいました。

誕生日から数日経って、
旦那に電話を入れてもらい、
お義母さんに来てもらうにしろこちらから出向くにしろいつが都合良いか聞いてもらったら…案の定

「行かないわよ!来なくていいわよ!あんな言われしてどうして行かなくちゃいけないのよ。あんたんとこ行くのにいちいちお伺いしなくちゃいけないわけ?どんだけ高貴なお方よ?別に気なんか遣わなくてぃいんだから。私は楓の面倒見てるんだから。勝手に夕飯の準備でも誕生日の仕込みでもすりゃいいじゃない。どうして私が嫌われるわけ?!」

旦那「来るなって言ったわけぢゃないだろ。日にちを変えて欲しかっただけぢゃん。おかんが子供を広島でおろせだのなんだかんだいうからだよ。」←旦那的には言ってやった大打撃くらわしたぐらい思ったらしいのだが

義母「いくらでも言ってやるわよ。子供一人増えたら大変ぢゃないの。」

ですって。そのやりとりを旦那から聞いた時怒り通り越して笑ってました。私。

大まかなやりとりしか書いていませんが、結局義母は 人の気持ちが分からないんだ。普通予定聞いてからお伺いするだろうが。結婚はしたけど所詮他人。思いやりは必要。気遣わなくていいって言われたって、遣うし。

酷い言い方かもしれないけど、義母は自分の都合で子供を何度もおろしたから、欲しいと思っていた女の子を授かることが出来なかったのだと私は思います。おろすことを当たり前のように口にし勧めるような人間に何を言われても素直に受け入れることは私にはないでしょう。