第2節アウグスブルクvsドルトムント
スタメンはこちら。
GK:ヴァイデンフェラー
DF:ピシュチェク、スボティッチ、ソクラティス、ドゥルム
MF:ケール、ヨイッチ、ムヒタリアン、ロイス、グロスクロイツ
FW:オーバメヤン
11分:ロイスのゴール
14分:ソクラティスのゴール
64分:ヨイッチOFF→ベンダーON
74分:グロスクロイツOFF→ラモスON
78分:ラモスのゴール
81分:失点
87分:ロイスOFF→ホフマンON
90分:失点
試合は2-3でドルトムントの勝利。
第1節ドルトムントvsレヴァークーゼン
やっぱメモ代わりに書いとかんとあかんなと思うので
14/15シーズン開幕
スタメンはこちら。
GK:ランゲラク
DF:ピシュチェク、ギンター、ソクラティス、ドゥルム
MF:ケール、ヨイッチ、ムヒタリアン、ロイス
FW:インモービレ、オーバメヤン
9秒:失点
75分:ロイスOFF→ホフマンON
ヨイッチOFF→グロスクロイツON
95分:失点
0-2で試合終了。
14/15シーズンは黒星スタート。
ところで。
10/11シーズン
・開幕戦:ドルトムントvsレヴァークーゼン
0-2で敗戦
・W杯直後のシーズン
・バイヤンの監督が就任2年目
→優勝ドルトムント
今シーズンこの条件すべて揃ってるんですがね。
察してください。
やっぱメモ代わりに書いとかんとあかんなと思うので
14/15シーズン開幕
スタメンはこちら。
GK:ランゲラク
DF:ピシュチェク、ギンター、ソクラティス、ドゥルム
MF:ケール、ヨイッチ、ムヒタリアン、ロイス
FW:インモービレ、オーバメヤン
9秒:失点
75分:ロイスOFF→ホフマンON
ヨイッチOFF→グロスクロイツON
95分:失点
0-2で試合終了。
14/15シーズンは黒星スタート。
ところで。
10/11シーズン
・開幕戦:ドルトムントvsレヴァークーゼン
0-2で敗戦
・W杯直後のシーズン
・バイヤンの監督が就任2年目
→優勝ドルトムント
今シーズンこの条件すべて揃ってるんですがね。
察してください。
早いものでドルトムントを応援しはじめて4シーズン目が終わりました。
いやー。やっぱメモブログは書いておくべきですね。
毎試合スタメンと結果を書いておくとどの試合の時に誰が
ゴールしたとかフォーメーションが変わったとか見つけやすい
んですよね。
11/12シーズンで4-1-4-1のフォメで戦った試合、CLグループステージのオリンピアコス戦。
グロスクロイツ(SBではなくサイドハーフ!)のゴールで勝利とか、シーバーwwwwが2ゴール決めた試合とかね。
さて今シーズンですが某マリオ・某ゲッツェが某グアルディオラが就任した某バイエルン・某ミュンヘンに移籍した最初のシーズンとなりました。
結果はリーグ2位。CLはベスト8。
決して悪くないシーズンだったと思います。
最後のドイツカップで負けたのは残念でしたけどね。
怪我人に次ぐ怪我人。
クバ、ギュンドアン、スボティッチはシーズンの大部分を
棒に振ることになってしまいました。
一時は最終ラインの主力が全滅というときもありましたね。
しかしそんなピンチのたびあまり出場機会のなかった
選手が奮起して主力ばりの活躍をするんですよね。
中には元々やっていたポジションじゃないところを任される選手もいましたがそれもこなしてしまう。
だから「主力」と「控え」という言い方も適切ではないように思えてきました。
トップチーム先発デビューがCLグループステージ突破をかけた大一番だったザール。
今冬加入して、ピッチデビューからわずか数分でゴールを決め、CL決勝トーナメントのレアル戦で大活躍したヨイッチ。
数年前までFWをやっていたのに今シーズンはサイドバックとしてベイル、ロッベンを封じることになったドゥルム。
加入後してから長いこと起用されずにいたけれども、ボランチの負傷者続出によって起用され、30歳を超えていても覚醒したキルヒ。
最終ラインが全滅したときに助っ人で戦ってくれたフリードリヒ。
元々サイドハーフの選手だったのにあらゆるポジションをこなし、今ではサイドバックとしてドイツ代表に招集されるまでになったグロスクロイツ。
こういう選手達がレアルのような強敵を倒すとこを見るのは
たまりませんね。
バルセロナのように常に勝利とタイトルが求められ、控えの大抜擢というようなリスキーなことはできず、常に買い集めた1軍レベルの選手が出ているチームを応援していては体験できない痛快さがあります。
これぞエンターテイメントという感じ。
選手の力もそうですが選手に力を出させる、また出せる選手を
獲得してくるクロップ、コーチ、スカウト陣の手腕は見事です。
特に印象に残っている試合はやはりCLグループステージ突破をかけた大一番のマルセイユ戦とCLトーナメント戦のホームのレアル戦。
マルセイユ戦は同点に追いつかれ、同グループのナポリが勝っていてこのままでは敗退という絶体絶命の時、最後の最後に
グロスクロイツが値千金の決勝弾。
グループステージ突破を決めただけでなく得失点差で首位通過となりました。THE・ドルトムントと言える存在のグロスクロイツが決めるというところもまた憎い演出だなと思いました。
もう1つはCLトーナメントのホームのレアル戦。
昨シーズンホームで4-1とレアルを粉砕した時のメンバーから大幅に変わった状態で戦ったアウェー戦が3-0と完敗。
厳しい状況でホームを迎えることになったドルトムント。
結果は2-0の完勝。敗退はしたものの今シーズンのベストゲームと言ってもいいくらい熱い試合でした。
ムヒタリアンは決定機を外し意気消沈していましたが責める気なんてないですよね。
CL初先発が3人いて、一般的に見た「ベストメンバー」ではない状態でレアルを崖っぷちまで追い詰めたわけですからね。
ドルトムントの底力を見た試合でした。
ドルトムントのスターエロチャットボーイが帰ってくるのかどうかはわかりませんが個人的には帰ってきて欲しいです。
縦に速すぎたり固められて攻撃がうまくいかない時に彼の
動きはアクセントになると思います。ユナイテッドではついに理解されなかったバックパスとかね。
レバンの後釜としてラモスとインモービレの加入が決定し、ギュンドアンの「とりあえず延長」を含めた選手の契約延長など、今のところいいニュースが入ってきてますね。
来シーズンも楽しみです。
ワクワクするエンターテイメントを見せてくれ!!
いやー。やっぱメモブログは書いておくべきですね。
毎試合スタメンと結果を書いておくとどの試合の時に誰が
ゴールしたとかフォーメーションが変わったとか見つけやすい
んですよね。
11/12シーズンで4-1-4-1のフォメで戦った試合、CLグループステージのオリンピアコス戦。
グロスクロイツ(SBではなくサイドハーフ!)のゴールで勝利とか、シーバーwwwwが2ゴール決めた試合とかね。
さて今シーズンですが某マリオ・某ゲッツェが某グアルディオラが就任した某バイエルン・某ミュンヘンに移籍した最初のシーズンとなりました。
結果はリーグ2位。CLはベスト8。
決して悪くないシーズンだったと思います。
最後のドイツカップで負けたのは残念でしたけどね。
怪我人に次ぐ怪我人。
クバ、ギュンドアン、スボティッチはシーズンの大部分を
棒に振ることになってしまいました。
一時は最終ラインの主力が全滅というときもありましたね。
しかしそんなピンチのたびあまり出場機会のなかった
選手が奮起して主力ばりの活躍をするんですよね。
中には元々やっていたポジションじゃないところを任される選手もいましたがそれもこなしてしまう。
だから「主力」と「控え」という言い方も適切ではないように思えてきました。
トップチーム先発デビューがCLグループステージ突破をかけた大一番だったザール。
今冬加入して、ピッチデビューからわずか数分でゴールを決め、CL決勝トーナメントのレアル戦で大活躍したヨイッチ。
数年前までFWをやっていたのに今シーズンはサイドバックとしてベイル、ロッベンを封じることになったドゥルム。
加入後してから長いこと起用されずにいたけれども、ボランチの負傷者続出によって起用され、30歳を超えていても覚醒したキルヒ。
最終ラインが全滅したときに助っ人で戦ってくれたフリードリヒ。
元々サイドハーフの選手だったのにあらゆるポジションをこなし、今ではサイドバックとしてドイツ代表に招集されるまでになったグロスクロイツ。
こういう選手達がレアルのような強敵を倒すとこを見るのは
たまりませんね。
バルセロナのように常に勝利とタイトルが求められ、控えの大抜擢というようなリスキーなことはできず、常に買い集めた1軍レベルの選手が出ているチームを応援していては体験できない痛快さがあります。
これぞエンターテイメントという感じ。
選手の力もそうですが選手に力を出させる、また出せる選手を
獲得してくるクロップ、コーチ、スカウト陣の手腕は見事です。
特に印象に残っている試合はやはりCLグループステージ突破をかけた大一番のマルセイユ戦とCLトーナメント戦のホームのレアル戦。
マルセイユ戦は同点に追いつかれ、同グループのナポリが勝っていてこのままでは敗退という絶体絶命の時、最後の最後に
グロスクロイツが値千金の決勝弾。
グループステージ突破を決めただけでなく得失点差で首位通過となりました。THE・ドルトムントと言える存在のグロスクロイツが決めるというところもまた憎い演出だなと思いました。
もう1つはCLトーナメントのホームのレアル戦。
昨シーズンホームで4-1とレアルを粉砕した時のメンバーから大幅に変わった状態で戦ったアウェー戦が3-0と完敗。
厳しい状況でホームを迎えることになったドルトムント。
結果は2-0の完勝。敗退はしたものの今シーズンのベストゲームと言ってもいいくらい熱い試合でした。
ムヒタリアンは決定機を外し意気消沈していましたが責める気なんてないですよね。
CL初先発が3人いて、一般的に見た「ベストメンバー」ではない状態でレアルを崖っぷちまで追い詰めたわけですからね。
ドルトムントの底力を見た試合でした。
ドルトムントのスター
縦に速すぎたり固められて攻撃がうまくいかない時に彼の
動きはアクセントになると思います。ユナイテッドではついに理解されなかったバックパスとかね。
レバンの後釜としてラモスとインモービレの加入が決定し、ギュンドアンの「とりあえず延長」を含めた選手の契約延長など、今のところいいニュースが入ってきてますね。
来シーズンも楽しみです。
ワクワクするエンターテイメントを見せてくれ!!
生意気にW杯の感想を書いてみる。
2014年ブラジルW杯
結果
コートジボワール2-1日本
ギリシャ0-0日本
コロンビア4-1日本
0勝1分2敗
言うまでもなく残念。
今までで1番強いんじゃないかと思ってたので。
振り返ってみると「自分たちのサッカー」という言葉が一人歩きした大会だったように思う。
「W杯は自分たちのスタイルの発表の場ではない」
と書いていた記事があったが、まさしくその通りだと思う。
4年間やってきたスタイルを軸にするのは大いに結構なことで、しかも南アの守備的なスタイルから攻撃的スタイルに持ってきたのだから日本サッカーにとって大きな進歩だと思う。
だがしかし、
スタイルは勝つための「手段」でしかない。
「自分たちのスタイルを貫き通して負けたら仕方ない」となると本末転倒ではないか。
もしそれをクラブチームでやってるなら、負けようが降格しようが「どうぞご自由に」で済ませることができるが、代表なのだから「国を背負って勝つためにはなりふり構わず」というのがもう少し見たかった。
スタイルの話で「「自分たち」のサッカー」というのは聞いても「「日本」のサッカー」というのはほとんど聞かなかったのもポイントのような気がする。
今回のスタイルはコンフェデのイタリア戦や、遠征のオランダ、ベルギー戦を見るとどうもヨーロッパ相手の方がやりあえるみたいだった。だから、グループステージのアフリカや南米相手には一度自分たちのスタイルは封印してカウンター狙いだろうがなんだろうが勝ち点をもぎ取ってベスト16に残って、トーナメント戦でヨーロッパと対戦したときに思う存分自分たちのスタイルを出すというのができたんじゃないかと思っていたのだ。
そこでドイツやオランダにこてんぱんにやられたのなら、もっと悔しく、しかしもっと意味のある敗退になってただろうと思う。
次はドイツを、オランダを倒せるように自分たちのスタイルを磨き上げていくことができるし、グループステージでアフリカや南米に勝った、もしくは引き分けたということはそういった相手との戦い方を1つ身につけたということになるからだ。
やはり、「自分たちのスタイル」に縛られた。いや自分で縛ってしまった大会だったのではないか、と思う。
だから余計に残念だ。
理想が高すぎるだろうか・・・。
いやしかし、出場できて満足という時代は終わったと思う。優勝だのベスト4だのというのならあれかもしれないが、
ベスト16入りを当たり前のように狙っていいんじゃないか。なぜそう思うのかと言われたら、いけると信じてるからだ。
とりあえず、今回のW杯はお疲れ様でした。新監督の新体制が始まったらまずはアジア杯をがっちりつかみ取ってほしい。
そこから次のW杯への戦いだ。ワクワクさせてほしい。
最後に1つだけ言うと、香川がついにドルトムントにいた頃のような輝きを見せることなくW杯を終えたことが残念で仕方がない。どのチームでプレーすることになってもいいから、輝きを取り戻してほしい。
2014年ブラジルW杯
結果
コートジボワール2-1日本
ギリシャ0-0日本
コロンビア4-1日本
0勝1分2敗
言うまでもなく残念。
今までで1番強いんじゃないかと思ってたので。
振り返ってみると「自分たちのサッカー」という言葉が一人歩きした大会だったように思う。
「W杯は自分たちのスタイルの発表の場ではない」
と書いていた記事があったが、まさしくその通りだと思う。
4年間やってきたスタイルを軸にするのは大いに結構なことで、しかも南アの守備的なスタイルから攻撃的スタイルに持ってきたのだから日本サッカーにとって大きな進歩だと思う。
だがしかし、
スタイルは勝つための「手段」でしかない。
「自分たちのスタイルを貫き通して負けたら仕方ない」となると本末転倒ではないか。
もしそれをクラブチームでやってるなら、負けようが降格しようが「どうぞご自由に」で済ませることができるが、代表なのだから「国を背負って勝つためにはなりふり構わず」というのがもう少し見たかった。
スタイルの話で「「自分たち」のサッカー」というのは聞いても「「日本」のサッカー」というのはほとんど聞かなかったのもポイントのような気がする。
今回のスタイルはコンフェデのイタリア戦や、遠征のオランダ、ベルギー戦を見るとどうもヨーロッパ相手の方がやりあえるみたいだった。だから、グループステージのアフリカや南米相手には一度自分たちのスタイルは封印してカウンター狙いだろうがなんだろうが勝ち点をもぎ取ってベスト16に残って、トーナメント戦でヨーロッパと対戦したときに思う存分自分たちのスタイルを出すというのができたんじゃないかと思っていたのだ。
そこでドイツやオランダにこてんぱんにやられたのなら、もっと悔しく、しかしもっと意味のある敗退になってただろうと思う。
次はドイツを、オランダを倒せるように自分たちのスタイルを磨き上げていくことができるし、グループステージでアフリカや南米に勝った、もしくは引き分けたということはそういった相手との戦い方を1つ身につけたということになるからだ。
やはり、「自分たちのスタイル」に縛られた。いや自分で縛ってしまった大会だったのではないか、と思う。
だから余計に残念だ。
理想が高すぎるだろうか・・・。
いやしかし、出場できて満足という時代は終わったと思う。優勝だのベスト4だのというのならあれかもしれないが、
ベスト16入りを当たり前のように狙っていいんじゃないか。なぜそう思うのかと言われたら、いけると信じてるからだ。
とりあえず、今回のW杯はお疲れ様でした。新監督の新体制が始まったらまずはアジア杯をがっちりつかみ取ってほしい。
そこから次のW杯への戦いだ。ワクワクさせてほしい。
最後に1つだけ言うと、香川がついにドルトムントにいた頃のような輝きを見せることなくW杯を終えたことが残念で仕方がない。どのチームでプレーすることになってもいいから、輝きを取り戻してほしい。
3日目!
って、もう福岡じゃないし。
錦帯橋でたかさんと合流。
通行料300円を払って橋を渡ります。



渡った先には有名なソフトクリームのお店が。
味がなんと120種類!
珍百景にも出てきたそうです。
にんにく味、ハバネロ味、七味味、ラーメン味

あのさあ・・・
最後の方無理矢理じゃろってたかさんと話してました。
岩国名物ってないの?とたかさんに聞いたところ
蓮根だというので蓮根入りのソフトークリームを食べることに。

おいしかった!
佐々木小次郎の銅像。

河原から見た錦帯橋。

一通りまわった後、たかさんが駅の方に用事があるということで駅まで送ってもらうことに。
たかさん生写真頂いた上に送っていただいてありがとうございました!
ここから宮島へ。
宮島口から宮島へ行くフェリーは民間のものと、JRが運航している2つがあり、岩国からフェリーのきっぷまで一気に買えたJRのフェリーに乗ることに。
後から分かったことですが、JRのフェリーだと船着き場から船着き場まで直線航路で行くのではなく、鳥居ができるだけ近い位置で見れるように迂回してくれるんですね。民間の方はどうなんでしょうね。走っている船を見る限りやっていなさそうでしたが。
その迂回したところから見た鳥居。

宮島に着くと早速鹿がお出迎え。

ここは奈良公園の鹿と違っておとなしい・・・。
奈良の鹿は餌を出し渋ると噛みますからね。
ところでこの店にはどうやって入ればいいんですかね。

メインストリートを通って神社の方へ。
途中で牡蠣を食べることに。

お、おいしい・・・。
この店はヒルナンデスでも取り上げられた店だそうです。
その後は宮島名物あなごめしを。

これもまたおいしかった・・・。
おいしいものを食べて満たされた後いよいよ厳島神社へ。
潮は満ちていたので鳥居が海の上に浮かぶという形に。
きれいですね。



弥山に登っても良かったのですが時間の都合上今回は
スルーすることに。
帰りに揚げもみじを2か所であんことクリームを食べた後、

もう一度さっき食べた牡蠣の店でもう1個牡蠣を食べることに。いやあ・・・おいしい。
6割食べ物4割神社ぐらいのバランスで楽しんだ宮島を後にし
広島へ。
もう広島土産のもみじまんじゅうは買ったし、特に見るところもないということで新幹線のきっぷを購入。
ゴールデンウィーク最終日。自由席はまず座れないだろう
という覚悟の上でホームに並びました。
するとのぞみの後に九州新幹線のさくらが来るとのこと。
ふと思ったのです。
九州新幹線なら、九州に旅行に行っていた
広島~岡山の人が途中で降りるのではないか?と。
というわけで自由席の乗車率が130%と駅員が言っていたのぞみをやり過ごしさくらに乗ることに。
広島では降りる人はいましたが座れはしませんでした。
次の駅、福山。なんと結構降りるじゃないですか。
読みが完璧に当たり福山からゆったり座って新大阪まで
帰ってくることができたのでした。
そこからはいつも見慣れた電車に乗って帰宅。
こうして3泊3日の旅は終わりました。
この旅で
柳川
天神
博多
新宮
宮地嶽神社
岩国
宮島
に行くことができ、だいぶ濃いG.Wの旅となりました。ちゃんちゃん。
って、もう福岡じゃないし。
錦帯橋でたかさんと合流。
通行料300円を払って橋を渡ります。



渡った先には有名なソフトクリームのお店が。
味がなんと120種類!
珍百景にも出てきたそうです。
にんにく味、ハバネロ味、七味味、ラーメン味

あのさあ・・・
最後の方無理矢理じゃろってたかさんと話してました。
岩国名物ってないの?とたかさんに聞いたところ
蓮根だというので蓮根入りのソフトークリームを食べることに。

おいしかった!
佐々木小次郎の銅像。

河原から見た錦帯橋。

一通りまわった後、たかさんが駅の方に用事があるということで駅まで送ってもらうことに。
たかさん生写真頂いた上に送っていただいてありがとうございました!
ここから宮島へ。
宮島口から宮島へ行くフェリーは民間のものと、JRが運航している2つがあり、岩国からフェリーのきっぷまで一気に買えたJRのフェリーに乗ることに。
後から分かったことですが、JRのフェリーだと船着き場から船着き場まで直線航路で行くのではなく、鳥居ができるだけ近い位置で見れるように迂回してくれるんですね。民間の方はどうなんでしょうね。走っている船を見る限りやっていなさそうでしたが。
その迂回したところから見た鳥居。

宮島に着くと早速鹿がお出迎え。

ここは奈良公園の鹿と違っておとなしい・・・。
奈良の鹿は餌を出し渋ると噛みますからね。
ところでこの店にはどうやって入ればいいんですかね。

メインストリートを通って神社の方へ。
途中で牡蠣を食べることに。

お、おいしい・・・。
この店はヒルナンデスでも取り上げられた店だそうです。
その後は宮島名物あなごめしを。

これもまたおいしかった・・・。
おいしいものを食べて満たされた後いよいよ厳島神社へ。
潮は満ちていたので鳥居が海の上に浮かぶという形に。
きれいですね。



弥山に登っても良かったのですが時間の都合上今回は
スルーすることに。
帰りに揚げもみじを2か所であんことクリームを食べた後、

もう一度さっき食べた牡蠣の店でもう1個牡蠣を食べることに。いやあ・・・おいしい。
6割食べ物4割神社ぐらいのバランスで楽しんだ宮島を後にし
広島へ。
もう広島土産のもみじまんじゅうは買ったし、特に見るところもないということで新幹線のきっぷを購入。
ゴールデンウィーク最終日。自由席はまず座れないだろう
という覚悟の上でホームに並びました。
するとのぞみの後に九州新幹線のさくらが来るとのこと。
ふと思ったのです。
九州新幹線なら、九州に旅行に行っていた
広島~岡山の人が途中で降りるのではないか?と。
というわけで自由席の乗車率が130%と駅員が言っていたのぞみをやり過ごしさくらに乗ることに。
広島では降りる人はいましたが座れはしませんでした。
次の駅、福山。なんと結構降りるじゃないですか。
読みが完璧に当たり福山からゆったり座って新大阪まで
帰ってくることができたのでした。
そこからはいつも見慣れた電車に乗って帰宅。
こうして3泊3日の旅は終わりました。
この旅で
柳川
天神
博多
新宮
宮地嶽神社
岩国
宮島
に行くことができ、だいぶ濃いG.Wの旅となりました。ちゃんちゃん。