さあやってまいりました。三話たぶんそんなおもろくないかも
でも頑張りますので温かい目で見てやってください
では『二つのピュアラブ』どうぞ~
~授業中~
後ろから何かが流奈のもとへ何かが来た
何かと伺うとただのノートの端、紙切れであった。
おそらく美来からのものだろう中を見てみると・・・
「流奈~今日一緒に買い物行かない?
優君や龍君誘ってさ
」
流奈の返事をまた紙切れに書いて
「もちろん行くよ~じゃあ昼休みにでも誘っとこ!?」
~そして昼休み~
流奈は美来と一緒に優と龍を探していた。
「いないね~二人ともどこに居るのかな~流奈はどこにいると思う?」
「う~んあっ!!あそこかな?」
流奈は二人と幼なじみなので大体の事を知っていた!!
「えッどこどこ??」
「ま、私に付いてきて
」 「???」
流奈は歩き続けた階段を黙々と登って行った
【ガチャ】 屋上である
「あっやっぱりここにいた」「ここか~」
小学の頃からこの二人はよく屋上に来ていた
「流奈ちゃん美来ちゃんどうしたの
」
「あのね今日の放課後二人とも暇かナ?」
「俺は暇だが?」「僕もだよ どうしたの?」
「放課後四人で買い物に行かないかなって誘いに来たの
」
「いいよ
」「暇だから行ってやるか
」
「ありがとう優・龍」
「じゃ四時校門前集合で!!
」
こうして買い物行くことになった。
三話終了です。これからは私も分からない!!
ではまた四話までしばしお別れ!!
」
」
」
」【ギュ】「私も大好き
」【ギュ】


」
」
】「ふんイイ気味」
」
」

