あんなっち



身内もなく
こういう時って親とか親戚の自分達より
の人生経験豊富な年配者が間に入って
くれるが

アンナにはいません

義理母は、跡取りだったのにアンナさんの
せいで神奈川に残った。

なので何も言えないと言ってました。

背景は後、書きますが


なので
バンビとアンナは親子というより
姉妹の様な?友達みたいな関係で
生活してきました。

高校受験のとき
「ママ、バンビは高校入ったらバイト
して家計を助ける。だから離婚した
方がいい。

じゃなきゃ…ママが幸せになれない」


そして…
離婚したいと言い出しッべはアンナです。

が;


バンビも高校に入るとバイトも始め
社会の一歩に踏み出し色々経験
することから辛くなってきたのは
確かです。


アンナはそんなことにも気づかず、
ただの反抗期?とも思ってました。


この離婚騒動で、周りが必ず言うことは


バンビは何て言ってる?


最初は子供なのに、大人扱いしてくれる
のが嬉しかったけど

今は辛いと言ってました。


なんで大人はすぐバンビにどうにか?
力になってあげて〉〈と言い、何もしてくれないんだろ…


ごめんね;
そうなったのは全てアンナのせい。


出来ないょ
みんな出来ないの。

年配者のカマタさんに
思い切って頼んだ
こともある。

カマタさんは娘夫婦と孫の話が多いけど
家族のあり方を見ている張本人なので


「アンナちゃんの母親代わりよ^^何でも
いつでも遠慮なく頼ってね」


そう言ってくれてたし
色々相談したときの
勢いが助けてくれそうだった

なので、アタシ本人からだと信じてもらえない
から義理父、母、元亭主の上司とか
一報してほしい…と。

ダメだった

第三者が入るわけに行かないと断られた。


ソコでまた、
アンナにはバンビしかいない。


しみじみ感じた。



でも…
バンビは苦痛なんだよね


確かにこのブログ書くことで世間に
訴えることと
法的に行くときの
ために覚え書きみたいにしてるが



ブログ書くのは辛いって言ってる



アンナもそうだった



違うことで忘れようとズルズルきて
しまったと思うが…


ヤッパ…


バンビは、子供です



ごめんね



アンナだけが書くょ