2日に、主人とサントリーの山崎蒸留所に行ってきました

私達、特にウイスキーが好きなわけではないけれど、ウイスキーがどのようにして作られるかを見てみたかったので

見学では、蒸留する部屋に入らせてもらったり、熟成させる樽を見せてもらったりと、興味深い内容でした

最後には、ハイボールと水割りを試飲させてもらえます

主人はそれに加えて、試飲カウンターで18年、25年と、パンチョンの原酒を注文

私は香りだけで酔いそうだったよ~

もちろん主人も強くないので酔っ払っていましたが(笑)
アルコール度数も50度くらいあるんだから、普段ビールやワインしか飲まない私達にしたら、ウイスキーはアルコールそのもの

でも、モノづくりの過程を知ることによって、それまでよりも奥深いものになったことは事実です

もちろん、今回も主人は一生懸命撮影していたので、フレームインしていたずらしてみたよ

その後は大阪で遊んで帰りました

iPhoneからの投稿




