96328(黒蜜屋) -10ページ目

96328(黒蜜屋)

玉の輿を夢見る成人女子(腐り気味)のブログ。
最近の興味は専らお隣の国のアイドルたち!

あーもう、ね。

あほかってくらい仕事に明け暮れてますね。

実質勤務時間が常識外れに長いって訳じゃないんですが、何をしている時も、寝ている時の夢の中でさえ付き纏う仕事のストレスと圧力に完全に参ってしまっています。

精神的な方向で病むのは去年までに粗方やった気がしますが、迫り来るような圧迫感は初めてだな……。

来るべき来週土曜に(来襲土曜って変換されたけど間違えちゃいねぇ)大きな発表を控えているんですが、そのための準備やら何やらで脳みそが煮えくり返りそうになってました。

そんな中でユノの入隊日が発表されて、思ったのは「追い打ちかけんな!」ですわほんと。

610も完全スルー……期待はされてないでしょうが、勝手にひとりで凹みました。一言祝うくらいの心の余裕が欲しかった。

いやね、例えばブログに適当なコラ画像と共に「おめでとう!」てUPするとか、せめてツイでタグ付けて祝うくらいの事は、出来たんですよね。そんなん大した手間でもない。

でもなんかもう、それをする余裕と言うか、正直人の結婚記念日祝ってる場合じゃねーじゃんお前って言うか、文章書く時間も無いのにおめでとうだけ言い逃げするのも変に嫌だって頑固な思いとか。そういうのがごちゃまぜになって、ひたすらイライラするばかりで。

あともうイライラついでに言っちゃうと、私はユンジェペンである前にユノ個人のファンでユンジェよりユノ個人の方を熱烈愛している人間だから、610より入隊日決定ショック(と共にチケット一応とってみたSMT不参加決定)の方に参っちゃってる感もある。

誤解しないで頂きたいのはユンジェをないがしろにしている訳ではなく(そもそもひとつの趣向である好きなカップリング、にないがしろも何もあったもんじゃないとは思うんだけど、ユンジェって狂信者が多いイメージだから前置きをしておきたくなる。辺りがもう、凄いねユンジェ)向こう二年ほどユノに会えない、そして勿論トンのライブが無い、という分かっちゃいたけどさ!という改めての事実に、仕事に殺されそうになっている今、余計に打ちのめされている訳です。

この間気付いたんですが、私は器用に色々な趣味を同時進行出来る人間ではなくて、本気のものは一個だけなので、例えば今まで二次元やら何やらで色々書き散らかして来ましたけどジャンル変更に伴い冷たいとさえ思えるほどあっさり捨てて来ているんです。

けど今、自分が冷めた訳でも何でもないのに、自分の本気で熱中しているものが、期間限定とはいえ目の前から消えようとしている。なんかそれって、私にとっては死活問題なんですよ。

ライブに行けないって、それなに。死ねって。ストレスで死ねって言うの。って、そんな感じ。

ユンジェペンである前にユノペンだってのは、それなんだよな……。二次創作があれば大丈夫!書いたり読んだりしている内に帰ってくるんでしょ!って言えない。私は彼らのベッドシーンを書くよりユノが歌って踊ってるのを見て叫ぶほうがストレス発散になるんだ。

あーあーあーもう。こういう精神状態の時にブログなんて書くとろくな事ないですね。読み流してください。


去年何したっけ?と思ってさかのぼって見たら、去年と一昨年、610祝い書いてました。


一昨年の

去年の


パク保育士シリーズの、一昨年のが息子ユンジェ、去年のが父ユンジェ。

父ユンジェの高校生時代の話を書きたくてたまんないのに、これまた練る時間を得られないまま時間ばかりが過ぎているんだよなぁ。

もし今年の、が書けたとしたなら何だったんだろう。


そんな中ですがライブビュ行って来ました。結構色々ギリギリだったんだけど行けたわ。

MC全然分かんないけどご一緒してくれたユノペンちゃん(私より若くて可愛い女の子だけど私よりもしかしたらマジかもしれないユノペンだよ良かったねぇユノ)が若干韓国語分かるって事で横からちょいちょい訳してくれて本当に助かりました。

WITHコンの時みたいにしんみりする事は無かったんだけど、アンドロイドからのダンスナンバー4連発には完全にノックアウト。ユノ堕ちする切欠になった正反合とかここで挟んで来るの反則な!

そしてこれはもうオルペンなら皆でしょうが(てかこれは最早オンリペンでもそうなのかもしれんが)ミロの旧Ver.の振付と衣装にはスクリーンに手を合わせました。ありがとう……ありがとう……。

黒のスーツ、ストライプ。痩せ見え効果は抜群だ!

昔は裸ジャケットだったところを30デニール着込んで隠さねばならない所に老いを感じるユノだけれど、片やきっちり着込んでいたマンネちゃんが当時のユノ以上のバキバキボディを露わにあの頃より明らかに上達したダンスを見せてくれるのもまた、時の流れ。

9632はここでまさかの号泣。うれし泣きで。

ハマったのが休止時、5人そろった所は未だかつて見たことが無い私にとって、このミロティックは、夢でした。TONEで新Ver.の振付になった時は、ショックだったなぁ。

その後SMTで旧Ver.を見れたけどあの時は衣装が違ったし、それが今回……。

込み上げてきたのはやっぱり嬉しさで、ぎゃあぎゃあ喚きながら泣いておりましたわ……迷惑。

文句なしのかっこよさで、今思い出しても溜息しか出ない。

出て来た瞬間からはちきれそうな程にむっちむちしてたユノを、このミロティックで許せるほどに。

チャミはどこからどう見ても正に王子なカッコよさなのにサバ踊ってる時の気持ち悪さが「ああ私はやっぱチャミペンではなくユノペンだわ」と。てかあれね。ちゃんとした振付のダンスはユノに引けを取らないくらいにかっこよく踊るのに、どうしてこういう時は、ぞわっとするほどにキモイのかなチャミは。

顔が良くて、体も良くて、背も高くて、手足も長い。からこそ、きっとキモイんだろうなぁ。

まぁそれは置いておいて、懐かしい曲も沢山聴けて、かっこよくて可愛くて。

淀みなく喋る姿に、当たり前だけどこの人たちは韓国人なんだから、母国語は韓国語なんだよなぁ、なんて思いました。日本語喋る姿がデフォ過ぎて。

最後まで笑って、私でもギリギリ分かった、感謝と愛をたくさん言葉と音楽にしながらステージを後にした二人のこれからに、幸あれ!です。


そして今日ビギから来たメールには相変わらずげんなりさせられたけど、面倒臭いからそのまま継続しちゃうんですわ私は……新しく加入し直すの面倒なんだもん。

良いお席で見れるのは勿論嬉しいんだけど、その分チケット代5万とか平気で言うんだろうしさ。

申込みの際にどうするか、は、その時の自分の判断に委ねたいと。

てか、次のライブの際、私は未だ6年目入ってないんじゃないか?(笑)


二年前って、オーシャンが発売した頃らしいよ。

割とあっという間ね?二年ってね?

……はぁ。

仕事から逃げたい。



言うてる間に5月も末とか……!

てか久しぶりにタイピングしたらやたらミスするし、そもそもうちのPCってこんな鈍かったかしら。

新年度、どたばたしているうちに春は一瞬で過ぎ去り最早夏。

気持ちよく晴れて、暑さはあるけど爽やかで、良い季節ですね。

まぁそんなありきたりな書き出しは置いておいて。


兵役前の駆け込み¥稼ぎユノのソロミニアルバム発売という事で。

なんかもう単純に喜ぶアホは私ですが、ブックレットとか、DVDとか、どこを見てもユノまみれなそれって、¥稼ぎ云々は見ぬふりをして、私としては御馳走感半端ないです!

いや勿論チャンドラをないがしろにしてる訳ではないんですけど、それはそれこれはこれやん。

そしてリード曲よりも皆と私の目を引いたのは勿論『Tattoos&High Heels』てあんたこれまた思い切ったタイトルでぶち込んで来たなぁ……と。目を引く、っつーか目を剥く、っつーか。

タトゥーとか聞いて浮かぶのは墨塗れの彼。

やぁまぁここでユチョンとかでもそれはそれで面白いんですけど。

当方2U推しではないので……まぁここでハイヒールの方に引っ掛かってガールズデイ時のチャンドラとかでも面白いんですけど。(何でもありな雑食人間)

でもま、ここはね?勿論JJ氏であれば、一番おいしいって話ですよね?




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『Tattoos&High Heels』

作詞ゆのゆの




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オレのハートを逆撫でするマイハニー

ホワイ?どうしてそう 君は悪戯な子猫

その綺麗な肌に刻まれたTattoos

ホワイ?いけないね まるで試されてるみたいだ


「イタイノガイイノ」 なんて

安いポルノみたいなセリフで

「モットオクマデアバイテ」 なんて

ねだるHipにBang! 夜が始まる


そのTatoosに指を這わせて

のけぞる君をシーツに沈めて

足りないのなら刻んであげようか?

永遠(とわ)に消えない オレのしるし


波打つベッドで君とランウェイ

ユーノウ?今夜はもう 帰してあげない

ガラス越し 見下ろす摩天楼

ユーノウ?この夜景よりも 君の方がキレイさ


「シアワセガコワイ」 なんて

かわいい言葉を囁き

「イマヲウシナイタクナイ」 なんて

震えるLipにKiss! 泣くなよ愛してる


どうせなら いっそその足に

似合わない真っ赤なHigh Heels

履かせて縛ってしまおうか?

離さない 離れられない オレからは


せめて今夜くらいは

何もかもに背を向けて

オレと君 二人の世界で

飽き飽きするまで 溶け合おう Oh


そのTatoosに指を這わせて

のけぞる君をシーツに沈めて

足りないのなら刻んであげようか?

永遠(とわ)に消えない オレのしるし


Oh...yeah...

Oh I Love U Forever...

 



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っつー歌であると聞いてるんですけど誤情報ですかね?ん?

こんな感じの歌をがっつり踊りながら腰振りまくりながら歌ってくれるんですよね?ん?


色んな意味で期待し過ぎてがっかりしない様にしなくちゃww


その前に、ヒストリコンのファイナルですね。

LV勿論狙って参ります(外れた事なんやけどWITHコンのは外れた人もいたらしいからなぁ……今回日曜やし、どうでしょう?)が、なんせオール韓国語MCだと、大切な発表があったとしても全然分からん。

ので、分かる誰かさんが大き目な声で独り言を言ってくれたらいいな!

「ええ!○月○日入隊、お見送りは無しだってぇ!?」みたいな。

同時通訳欲しい……。



新年度が始まり、色んな事が一新しました。

本日は入園式。おちびちゃんたちが、有難い事にたーっくさん!入って来てくれて、大きすぎる制服に正しく“着られている”感があまりに可愛らしくてね。

3月に立派になった子たちを自信を持って送り出したばかりですが、あの頃は蕾も固かった桜がもう満開。季節の巡りは本当に早いなぁとしみじみ感じるばかりです。


そんな季節。大きな変化が、ありましたね。

HPの方を更新するので精一杯でブログを書きに来れて無かったのですが、まず、JJの入隊。

正直なところ、本当に全然実感が湧かなくて。ドラマファンミに行っていないからなのか、それとも一番はやっぱり、あんまり“入隊、兵役”に対してのイメージが具体化していなかったのか。

入隊日が発表になってから、色んな悲壮なツイートも拝見していましたが、何でしょう……1年9か月なんて、あっという間やん、って。言い聞かせていたと言うか、思い込もうとしていたと言うか。

でもいざ、3月31日。朝一番で入隊した、との情報をキャッチした時、体から力が抜けました。

どっと襲い来る喪失感。正しく、失った、という感覚が正しかったと思います。

いや、そもそも私のものではないんですが(笑)

かなりギリギリ……アウト?くらいの短髪にJJらしさを感じながら、本当にギリギリまでファンを思いやって愛を振りまきそして欲していたその姿があまりに人間らしくて。

芸能人って、勿論人間だけど、ある意味二次元に近いと言うか。簡単に近づける相手じゃないし。

だけどJJは、どこまでも人間らしいなぁ、なんてね。見た目はもうほぼほぼ二次元やのにね。

入隊してからの情報も(どっから出てるのかww)ちょいちょい拝見しますし、なんや上半身裸で走らされる行事?があるやらなんやらの過去写真も見て「大丈夫かあの人ww色んな意味でww」とは思うんですが、心と体とお尻を大切に、元気で頑張って欲しいです。


そしてもう一方で、WITHコンが終幕。

オーラスはライブビューイングで見に行きました。

前日である4月1日の、ユノの言葉。現地に行っていたお友だちからの速報を見た瞬間、茫然としました。

今思えば、膝から崩れそうなあの感覚が、JJの入隊時と同じ、正しく喪失感であったと思います。

暫くして心臓がばくばく言い出して、体が震えすぎて。

私の知る限りでは、ユノがこの手の発言をするのは初めてで(韓国では言ってたのかな?めざましでは日韓通して初、みたいに言ってましたね)あまりに一気にリアルが押し寄せて来ました。

勿論分かっていたんですよ。年齢ぎりぎりな事も、今年入隊な事も。だから今回のツアーは行けるだけ行って、19日の大阪では個人的な「お別れ」をきちんとして来たつもりでした。

なのに……やっぱり。いざ本人の口から言われると、実感が違いますね。

比べるつもりはありませんが、JYJ側は割と前から「そろそろ…」の話を出していたでしょう。でもあまりにトンは二人とも何も言わないから……やっぱり会社側からストップがかかっているのか、それとも二人の性格的に…と。どちらも、かもしれない。


それがあっての2日。久しぶりにビギタオルを持参しました。いつも厚いし重いから仕舞い込んでいたんです。でも今日使わないと、これからしばらく……出番も無いし。あと、吸水性も高いし。

職場の先輩方には「映画館なのに!?」と笑われましたが、結果として、あって良かった。

なんかもう、一曲目からじーんとしてしまってね。何を見ても聞いても「これもしばらく見れないのか」とかそんなんばっかり思うんです。

ライブビュはアップで見せてくれるので。生で見ていた時には観辛かったサブステでのダンスもすごく観易くて、もう何回惚れ直すねんってくらい二人ともかっこいいし。

うるうるが決壊したのは、やっぱりLove in the iceでした。やっぱりこの曲は、もう、好き過ぎる。

そっからは感情の波が激し過ぎて頭がおかしくなりそうでした。かっこ良すぎてきゃあきゃあ言いながらバラードで泣いて、またきゃあきゃあ、泣く……もう、パニックww

そしてWith Love。

もう……さぁ。ああもう、どうしてこんなに、愛しいのかって。

本当に、どうやってもうまく言葉に出来ないんですが、ただただ、大好きだ。

スタッフさんたちのサプライズが素敵過ぎて。

二人のステージを支えてくれて有難う御座います。

二人の想いを感じてくれて有難う御座います。

彼らは立っているだけで“東方神起”なのだけれど、彼らがいるだけでは、“東方神起”のステージは、成り立たないのです。


よく最後の挨拶で「周りのスタッフさんにも…」と拍手をお願いされますよね。

私はトンに嵌る前に、若い新人俳優がたくさん出ている舞台やミュージカルが好きでした。それこそその舞台が初のお仕事で、稽古場と学校を往復している様な、演技も歌も素人に毛が生えた様な。

そんな青臭さが魅力でもある舞台をたくさん見ていたのですが、その千秋楽で、座長の子がいつも、同じように「周りのスタッフさんにも大きな拍手をお願いします」って言ってたんですね。

その頃は、勿論言われる様に拍手をしていたんだけど、そこにあまり、ごめんなさい、想いを込めていなかったと言うか。儀礼的なものとして、していた私がいました。

座長の子にもよりましたが、言わなきゃいけないから言ってる感が出てる子もいたし……ね。

そこから少し時間があいて、トンのライブに行った時。ドームを埋める様な大人気グループ、もう何年も第一線で走っているプロ、歌もダンスも、新人俳優たちとはあまりにレベルが違う様な、そんなステージを披露する東方神起が、全く同じことを、言ったんです。

その時にようやく、すとんって、その言葉の本当の意味が、私の中に落ちて来ました。

華やかな表だけじゃない。その裏側で、どれだけの人が彼らを支えているのか。

デビュー一年目の中学生と、東方神起が、全く同じことを言っている。

それを聞いた時、私は初めて、スタッフさんに本気の拍手を送りました。

勿論規模は全然違うけれど、無くてはならないという面では、ステージの大きさなんて関係ないですもんね。


そんなスタッフさんたちの、サプライズ。

よくサムさんが、ツイやオーラスの挨拶で、「二人が本当に魅力的だから、スタッフも精一杯頑張ろうと思える」っていう様な。そんな事を言ってはるんですが、そういう事なんだなって。

二人の涙を見ていると、そこに通う熱さみたいなものに、胸がぎゅうってなりました。

これが終われば、日本のでのツアーはしばらくお休み。それが分かっていての、ツアー最終日。

私たちには見えない所に確かにある、チームTOHOの絆に、涙が止まりませんでした。

その後のユノの言葉とチャミの言葉。とっても二人らしかったですね。


「いつも通りの朝が来るまで」

「ここでおやすみ」


二人の、最後のフレーズ。涙声で、音も揺れたこのフレーズを、私はきっと忘れる事はないでしょう。


そしてユノの口から、単独ツアーではしらばく会えないとの発表。

分かっていたし、前日の事も聞いていたのに……やっぱ、辛い。

でも、約束してくれたから。彼らの思いがいっぱい詰まったステージ、東京ドームで。

京セラでもそうでしたが、やっぱり、東京ドームは……違うね。

もうあたりまえの様に感じるけど、日本デビューしてから、ずっと、夢だった場所だから。

離れがたかった事でしょう。でもその場所は、きっと何年経っても、あなたたちを待っているからね。

そんな事を思いながら、見守りました。


そしてトリプルアンコールの「時ヲ止メテ」。

泣かせるなぁ最後まで!


ユノが仁王立ちしたまま男泣きしてるのを、表情を崩さない女優泣きのチャミがポンってしたのが、ね。

毎年チャミの誕生日には感謝を述べている私なんですが、本当に、ユノの横にいてくれて有難うって。

言葉にならないけど……本当に、有難う。


なんかもう、どう言っていいのか分からないんです。

解散する訳でも死ぬ訳でもないんだし、スポーツ誌なんかは“活動休止”なんて書いてましたけどそれもちょっと違うし。そして畳み掛ける様にSMTと10thイベントのお知らせが来るしww

でも……ね。やっぱり、凄く、凄く凄く、寂しいよね。


今からこんなでどうしましょうか。

ユノが入隊したら、私はどうなってしまうのでしょうか。


10thイベントは当たり前に行けないのですが、SMTは……正直、迷っています。

また「一部アーティストの兵役日程により出演者変更の可能性がございます」とかそんなん……そこが一番重要やねんはっきりせぇ!!と(笑)

日程的に、東京は出て、大阪は出ない……とかかな、とも思いますが……。

どうしよう、かなぁ……。当たる当たらないは置いといても、例えばどちらも出るとして、東京ドーム、京セラドームともに「その場所でのお別れ」を済ませた身としては、SMTで……ってのは、ちょっと、違う。

他のアーティストにきゃあきゃあ出来る心境じゃないってのもあり……。

っていざ見るときゃあきゃあするんでしょうが私は。

もし、ユノが出なくてチャミだけ、とかなら寧ろ、そんなん寂しくてたまらんので耐えられそうにないし。それならばドラマ撮影により参加不可、で世子様に取り組んでくれよ!

チケットの受付期間が長いのは、そこら辺の調整もあるからなのかな、とも思います。

ここの会社なら受付期間終わった後に「ユノユノは出ません!」とかメールしてくる事も全然あり得るとは思いますが!

ぎりぎりまで、悩もうかな。ううーーーん!!


Mステ。良かったですね。セットも凄く綺麗だし、何より歌がいつもより上手かった(笑)

後輩に「昨日Mステ出てましたね~、先輩の好きなのってどっちでしたっけ?」って聞かれて、「顔の薄い、ちょっと歌が不安定な方」なんて失礼な(ごめんなユノ)説明したんですが、「どっちも上手かったですけど?」って素で言われて、物凄く、喜びながら凹みました。ごめんユノこんな私を許して。

福山兄さんとの絡みが幸せすぎた!桜坂……懐かしいなぁ。いつか聞かせて欲しいですね。


だらだら書きましたが……。

ウネコン行かずにユノだけ(東京バナナと白い恋人買って)帰ったのも、やっぱり色々あるからなんでしょうね。何も無ければ絶対行くでしょうし。

はぁ……最早溜息ばかりついています。

自分の中でゆっくり整理したいな……そうしている間にもどんどん時間は流れるのですが。


職場の桜がきれいです。

またこの季節に、会えるといいな。




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最後の限定チャーム……いつもはグッズにはあまり興味が無いんですが、あれは、欲しかったなぁ。

あかんと思いつつヤフオクをぼんやり見てみる私……。



シアコン東京二日目に行って来ました。
今回はシアペンの弟と連れ立ってのライブ参加。
6歳離れた姉弟で、よく言われるんですが割と仲良しです。皆ライブとかカラオケとか映画とか、一緒に行ったりしないんだってね?趣味が似てるから仲良しなのかもしれません。
弟が何故シアペンなのかはよく分からんのですが……と言うかいつからシアペンなんだろう。勿論切欠が私であったのは間違いないんですが、DVDかけながら散々ユノユノ言ってる姉の横でどうして君はシアにはまってしまったんだろう?
でも私の知る限りですが、男性のじゅんちゃんフリークは多い気がする……。何でだろう、親しみやすい容姿だから?(disではないよ!)
21歳大学生の弟からすればジュンスは「かっこいい!」なので、27歳社会人の姉から見る「可愛い!」とはまた感覚が違う様です。
今回ですが、東京に単身赴任している父がいるので、そのマンションを拠点に。
暇な母も付いてきたので、ちょっとした家族旅行でした。
浅草で天丼食べたり、新宿でパフェ食べたりして……親同伴の旅行は食費がタダで有難いww

ところでライブですが。
今回、かつて無い、そして今後も無いだろうってくらいの良席を引き当て、もう終わったから言っちゃいますがどセンターのA4ブロック三列目、それもど真ん中で、マジで目の前がジュンスでした。何だったら足元のジュンス用モニターやらライトが邪魔してたくらい前でしたww
席に向かいながら「近い近いやばい近いやばいやばい」を繰り返すしか出来ない9632姉弟。
ついこの間まで京セラに通っていた身としては、アリーナクラスの箱はやっぱ狭いですねぇ……それもこんな前だから余計思うんでしょうが、いやぁ、近かった。
手相まで見えたんですよ。マジで。青髪からしたたる青汗で、白いジャケットが青く染まって行くのもよく見えました。
間近で見るシア様は、物凄い、人でした。
MCでのジュンスを一言で纏めるなら、

SoooooooooOOO CUTE !!!!!

ってくらい可愛くて可愛くて、ああ、小動物に癒される感覚ってこんな感じだろうか、と思ったものです。
基本的に私は可愛いものに大きな興味も関心も無いし、男性に可愛さを求めてもいないのですが、こういう可愛さって、別やん?それこそ小動物とか、小さい子を見てきゅんって来る感覚と、多分一緒。
なんて言うとジュンちゃんに悪いかなぁww
そして一転ステージで歌い踊るジュンスは、

SoooooooooOOO COOL !!!!!

カリスマって簡単に使われる言葉ですが、指先から迸る波動みたいなものさえ見えちゃうんじゃないかってくらいの熱量を、彼のステージからは感じました。やっぱ近いと迫力も違うな。
弟とも言ってたんですが、ジュンスってまるでCDかってくらい正確な音程で歌うでしょう。勿論ライブなのでちょっとフェイク入れたり、所謂“ライブ仕様”はあるんですが、なんかもう、歌声に不安定な要素が無さ過ぎて、あれ、これ口パク?とか失礼な事思うほどに、もう、正確なの。
あれだけ息切れも乱れも無くあの激しいダンスナンバーを歌い踊りこなすのもまた凄いけど、圧巻なのはやっぱりバラードですね。
OSTとか、ミュージカルの曲には知らないのもあったんですが、曲を知ってるとか聴いた事あるとか無いとか、そういうんじゃないね。知ってるか否かじゃなく、もう、圧倒されちゃて。
OSTメドレーの中に凄く胸に来るのがあって、帰宅してから検索かけたんですが、時代物ドラマOSTですね、タイトルは「サランハムニダ」……そのまんまやけど、この曲、ほんまに、いいなぁ……。
皆もうあたりまえに知ってたらすみません、OSTまでは知識が及んでなくてお恥ずかしい限りですが、ジュンスの歌声がまた胸に来るわ、歌詞和訳探したら切ないわ、もう、たまらん。

ゆーつぶ貼っとく。



そんな感じでバラードの数々にうっとりしたり、ダンスナンバーにあんぐりしたり(関節と筋肉の使い方が最早常人のそれではない)していた中で、やっぱり……今回の目玉は、「花」です、ね。
スタンド席から見るとアリーナのペンライトが消える。皆振るの忘れて見入ってる。との情報は得ていましたが、もう、ほんま、ペンラ振るとか。ノるとか。そういうんじゃ、ないわ。
圧倒的シアワールドに、ただただ飲まれるばかり。
ダンス含む世界観もそうなんですが、これがほんの数分前まで「お尻ぺんぺんボールペン」とか言うてた人か……?という豹変ぶりに、なんかもう魔法でも見せられてるみたいでした。ギャップが、あり過ぎて。
印象的だったのは、一番最後の音と共にシア以外のダンサーが全員倒れ、一人だけ立つ、その表情。
振り向きざまだったのと、ライトの当たり方でしっかり見える訳じゃないのに、その顔がもう……なんでだろう、ぞっとするほどの静かな狂気とでも言うか。
これが彼のやりたかった音楽ならば、こんな言い方は反感を買うのかもしれませんが、良かったとは言わない、良かったとは言わないし言いたくもないんだけど、東方神起に居ては、絶対に、叶わなかった事だと思います。
東方神起には、大衆向けの音楽が求められ、チームワークが求められ、ハーモニーが求められる。
そしてあの事務所の枠組み中では、この音楽は、させて貰えなかったでしょう。
勿論、あの頃のジュンスにこの音楽があったのかと言えば違うのかもしれない。恐らくは、ミュージカルをやる事で目覚めたものがこの人には大きいし、味わいたくもなかった苦労や辛さや。そういったものこそが培った、そして花開いた、彼の可能性や才能。それが集約されたものが、今ここに、新しい音楽として出て来ているんじゃないかと。
どんな経験も無駄にはならない、なんて綺麗な言葉だけれど、今の五人それぞれを個として見た時に、本当にそうだな、とは、思います。

MCで兵役についても少し触れてましたが、自分自身、そしてJYJの今後の事も支えて欲しいと頼むのはきっと、この前日イベントで号泣した兄貴の影響もあったんだと思う。
ツイで色々読みましたが……そしてその後のスジェのやり取りを見ていると、なんか、ユノの傍にチャンミンが居てくれて良かったと思うのと同じで、ジェジュンの傍にジュンスが、ユチョンもだけど、居てくれて良かったなぁと心底思ったのです。しかしスジェのやりとりは女子高生の様だなww

他にも可愛かったり面白かったMCについて書こうかと思ったんですが(ユチョンとの結婚を勧められて全力で拒否し「僕はゲイじゃない!」と叫んだり、Youtubeを「ゆーつぶ」つったり、そもそも最初のツアータイトルをがっつりモニター見ながらじゃないと言えてなかったり)今日26日のジーニータイムでTAXIとPicture of you歌ったとか、とんでもないリクエストのダンスナンバーメドレー踊った(踊れない曲多数との話ww)とか、そもそもその中にパポラインがあってチャンミンのシャウトが代々木に響き渡ったとか、なんかそんなん聞いて、聞いて……!!
やる気を失いました。
ずるい、そんなん。アリーナ3列目のチケットと引き換えてでも今日参加したかった。

ちなみに昨日、ゴニョンオッパが投げたバスタオルを隣のおばさまがゲットされまして、全く反射神経が働かなかった私は弟に叱られました。いつもそうだ。全然反応できず、周りの人が取るのよ。
あのタオルにシアのサインが入っていたらどうしようと今でも弟が煩いので、ゴニョンオッパのサインが入っていたという事にしておきましょうそうしましょう。

あ。
間近で見たジュンちゃんのお尻、ほんまに、凄い、ぷりっとしてた。
横から見たら、5、みたいな形してた。ぷりんっ。

今年度の仕事を終えまして春休みに突入しました。

相変わらず、ふとした瞬間にこれからの2年弱を思うと寂しさに震える日々ではありますが、彼らの声を聴いても涙ぐむ事はさすがになくなりました。そんな自分が笑えるほどの余裕は出来た。

京セラ翌々日には違う曲違う言語でSMTだっつーんだから、驚異的だよな本当に……忙しい人たちやで。

京セラに来ていたシウミン君、エクソでは一番年上らしいという情報は得ていたのですが、チャミさんより二つ下なんですね。つーか、二つしか、下じゃないんすねwwもっと若く見えると言うか、チャミさんがもっと上に見えるのか……東方神起先輩の貫録よ。今のシャイニがミロ期くらいやっつーんだからびっくり。これも全てユノの老けっぷりのせいか。まぁ宛がわれる曲の雰囲気も大きいですが。

そんな若く見えるシウミン君(普段長兄)と、最近年齢と顔が見合ってきたチャンミン君(普段末っ子)が仲良しこよししている写真をいくつか見まして、とても微笑ましかったです。なんか、チャミがお兄ちゃんぶってるの見ると笑っちゃうwwこの人も家では長男なのに、どうしてもマンネとして見てしまう癖がついてますからねぇ。

SMTのたびにユノの貫録とおっさん臭さを嘆く私なんですが、今回は究極のデレ期の最中のため、「この男くささがかっけーな」「この安定感…若者には出せねぇよな」「こんな人と結婚したい」とか思ってますキモくてすみません。

でもそもそもね、私は根っからのユノペンですからね……ちょっと方向性が間違っているだけで。

ユノペンはガチな人が多いとは言いますが(自分とユノの恋愛を夢見るという意味で)そうですガチです。

でも分かってる……分かってるのよ、彼は私なんかじゃ太刀打ちできない様な美しい嫁がいる妻帯者であるという事もね……はぁ。


まぁそれは良いとして、今回のWITHコンの覚書と言いますか。

今後二年は無いだろう(と思われる)トンのツアー、自分の中の記録として、セトリをお借りしまして振り返ってみたいと思います。

ツアーもすでにあと二回を残すのみですが、そこで今回初参加だという方、またはDVDを見るまでは何も知りたくないという方、またはユノデレ期のうざい9632のレポなど見とうない!という方は、避けてくださいねー。





*****





ど頭の映像。今回は、二人が対照的なスポーツカーに乗ってガンガンに飛ばすかっこいいものから始まります。とりあえず車運転してるシムがイケメン過ぎて卑怯です。この映像においてはどう頑張ってもユノはシムに勝てておりません。

キキー!と止まって、クイッとやるシムがたまらんイケメンです……そのシムを見るユノもかなりイケメンです……ふぅ(溜息)

んで、その車がセットとしてばばーん!と飛び出して来る所から、ライブはスタート。



1. Refuse to Lose

この曲2番まであるんですね。歌詞は出て来た生の二人にきゃあきゃあしてて全然覚えてません。

どやどやしながら歌います。ユノは常に。チャミは時々にこにこ。


2. Spinning

今回のアルバムでも代表的な、TVでも何度か披露してるカッケー曲ですね。

二人の卓越したダンスががっつり見られて、勿論私も大好きです。

チャミさんの狙い澄ましたセクシーにがっつり女をくすぐられます……最近のチャミは狙ってそれをやるし表情まで作って来るから卑怯ですね。どこの女やそんなん教えたん……!!

メインステージで歌い出すんですが、途中床が透明なブリッジに乗って、それがぐいーんと動いて花道に変化してセンターステージまで移動します。これが凄い。めっちゃ大がかり。P席の頭上で彼らとダンサーさんが踊りまくっております。ブリッジ超揺れる。

14日のP席はこのブリッジ先端の真横だったので、がっつり見られました……チャミさんの「唇も腰つきも」は日によって度合いが違いましたが、白い衣装の中でも布が余ってる感じがたまらんバディでした。



3. Why?

こんな序盤でウェやるのか!と最初は驚きましたね。

この曲は二人になってから生み出されたどの曲よりも、最も“二人のため”を意識して作られている様に思うので、もう何回も生で見ているんですが、どんだけ見てもかっこいいですね!



4. Choosey Lover

ふああぁぁぁ!となりました。センステから再びブリッジに乗ってメインへと移動。

スペシャルグッズと銘打たれた腕時計型ライト(?)がぴかぴか色んな色に変化して、皆の持ってる赤ペンラと相まって賑やか。クラブのイルミみたいなきらきらっぷりです。

最初に聴いた時から、五人の時との差はそんなに感じなかったかも。と言うか、凄く若い頃の曲なので、アラサーになった二人が歌うとまた意味合いが違って聞こえて素敵でした。

Sexy Lady Ah~のセクシーポーズですが、チャミがこう……ぐんっ!と突き上げる動き。腰回りが細いからもう、やけにリアルに見えてしまう。ユノはぐいんっ!と骨盤を回す動き。

んんんんんっ!(鼻息)

この瞬間会場中に集結した何万という観客の視線は二人の股間一点集中ですよ……それをどや顔で受け止めて技御披露なところもまた、年齢を重ねたからこその余裕と言うかなんというか。はぁ堪らん。


この後最初のご挨拶。チャミ、ユノの順番に裏に引っ込んで上着を脱いでいらっしゃいます。

ユノの挨拶の「皆のユノでーす!」は良いんですが、その後「後程です」とか、二人が揃ってから「今日もどうぞ宜しくお願いします」な感じがやけに……なんてんだろう、所帯じみてると言うかww

日本語を扱い慣れ過ぎてて、こんなとこでもさすが10周年やなぁと思ったのでした。



5. Baby Don’t Cry

6. Believe in U

どっちも爽やかな曲ですよねぇ。こんな都合よく寄り添ってくれる良い男なんて存在しないのは分かっていても、そんな女の妄想を受け止めるのも彼らと彼らの曲の仕事なんでしょうなぁ。

映像もなんか爽やかでした。まぁご本尊を見るのに忙しくてあんま覚えてませんが。

最後に車に乗りこんで去って行きます。車はバックしていくのにドヤ顔で前を向いたままな感じが笑えて……なんでバックさせてる感じの演技しないんでしょうか。顔を見せなきゃならんからか。


この後映像。図書館みたいなとこで色んな本を物色する二人。

コンセプトは東方神起の過去を振り返る、みたいな感じなんでしょうか……。

TIMEコンの時の、SWみたいなイメージでしょうね。宇宙船の中で爆弾を解体する二人がめっちゃ七三分けなのが笑えます。かっこいいのに笑えます。ちなみに赤と青のコード、赤を切ったら爆弾止まってました。



7. No

ある意味一番びっくりした曲なのかも。他の昔の曲は、売上とか知名度考えても分かるんですか、ここでNo!?と。でもこれもチュジラバ同様、いや、もっと、今の二人に似合う曲になってました。

アルバム「T」の頃はチャミがようやく成人したくらいの年で。まだまだ子どもっぽさの抜けない子が黒スーツで生意気に「おはようのキスもしてくれなくて」なんて言ってましたが、今のチャミさんにはとっても似合っていました。トゥナイトの扱いも、ちゃんと夜を想像させる雰囲気でしたねぇ……妄想。

敢えてなんでしょうがかなり甘い歌声を乗せていて、特にユチョパートだった「jealousyのphantomばかりだ」なんて奥歯が浮くような声ですよ本当ww

その点で言えばユノはそんなに変わり無かったかなぁ……それってつまりユノはあの頃からそこそこ大人モードだったって事なんでしょうね。つまり老けてたって事ね。

記憶がチャミばかり……ユノペンのくせしてこの曲ではチャミばかり見ていたという事ですなww

ただ残念だったのが。それなりに恥を捨て去ってエロいパフォーマンスも笑って出来る様になったチャミさんですが、いやぁ、まだ、甘い!スタンドマイクの扱いよ!もっと!もっと出来たよそれぇ!

ちょこちょこやってましたが……んんん!もっと何かを想像させる扱いをしなさいよ!(ユノなんか何もやってなかったけど、この曲に関してはチャミに求めるよ私は!)


ところで今回のツアーって物凄い外れな衣装は無いんですが、No以降着ていた赤のジャンパーとインナーのTOHOSHINKIて書いてあるTシャツはだっさいですな。今までの奇天烈衣装よりマシだから特に思わなかったけどさ。



8. ANSWER

この曲で今度はセンステが動き、バックへと移動。P席じゃないのに物凄い近くにやってくるアリーナ後方の方々超勝ち組ですね。

JYJツアーもそうでしたが、最近はステージが客席の上を移動するもんなんですね。凄いお金かかってるぅ!結構動くし踊るので、まぁまぁ怖いんじゃないかと思います。ブリッジに関しては二人もそう言ってましたね、一生慣れないとww



9. DIRT

ダンスが超かっこいい。こんなにかっこいいとは、曲だけ聞いてた時点では思ってませんでした。

ウルフと赤ずきんちゃんの振りはカメラに抜かれるのはチャミだけでしたが、ユノも何かやってたらしいですね。もうチャミしか見てな……あれ?さっきもこんな文書いたな。誰ペンや。

よくよく考えればまぁまぁキモい動きをしてるチャミなんですが、あのにこにこした表情にキュンとさせられてしまうのか……ううううう。

今回割と前の方のスタンド席が多かったので、バクステを近くで見れなかったんですよ。一番残念だったのはこの曲のダンスを生でがん見出来なかった事やなぁ。



10. Survivor

さすが二人になってからのツアーで扱うのが二回目のこの曲。ものにしてますね。

それにしてもやっぱり上がりますねこの曲は!

なんかサバイバーと言えば死にかけてるユチョのイメージが強いんですが、楽々と歌ってる姿に彼を重ねあわせて一人で笑ってました私ww



11. Time Works Wonders

正直シングルカットされてる曲の中では地味で……んー、印象があまりない曲なんですが。

ダンスナンバーじゃないので双眼鏡で二人の顔をがん見する、野鳥の会化するための曲というかww

ちょっと自分を鎮静化ね。


この後の映像。ホミンのコスプレターイム!

ジュークボックスみたいなのでスロットをして、ユノはロックギタリスト(アイライン濃いめ)と冒険家(ピンクチーク濃いめ)、チャミは闘牛士(もみあげ)とパティシエ(髭)でなかなか可愛い。かっこつけてる系じゃなくて、可愛い。あとメイクが凄く丁寧で物凄い美肌の人みたいになってた二人ともww

闘牛士チャミのマントにギタリストユノが牛に扮して突入してたり、二人の絡みも可愛かったです。



12. Special One

賑やかで華やかでとっても面白かった!

そしてここで着てる衣装が、凄いかっこいいの!ネイビー地に金糸の刺繍がいっぱいできらきら!

ツイで、どっかのハイブランドのスーツ(?)だって流れてたけど……二人ともよく似合ってました。

インナー、ユノは脇にかけて透け透けの、ボタンは上までぴっしり止める(一個くらい外してる日もあった)シャツで、チャミはがっつり胸下まで切り込んだVネックに紐タイ(素肌に)をしてました。暑過ぎる場合は本人の判断でこの後外されておりましたww

途中腰を回すダンスが入るので、9632は再び野鳥の会です。



13. Before U Go

今回最も滾ったと言っても過言ではないこの曲。二人で出した曲の中でもかなり上位に入るくらい大好きです……セクシーで、歌詞は東方神起あるあるな未練がましい男ですが、メロディラインも好きだし、やっぱダンスがなぁ……良いよなぁ。

TONEコンで歌った頃よりやっぱり大人になってるからでしょうか、色気がむんむん。あと、余裕も感じられてとっても素敵。そして衣装が良いのも大きいだろう。

しかしライブでは何度も歌ってるのに、どうして日本語版は音源化しないんでしょうねぇ……まぁレア感はありますけども。

私ずっとユノの「行ってよ僕が背を向けてる内にGo away」が全く聞き取れなくてww今回改めて調べてみてわかったんですが……日本語版の歌詞ってどっかに載ってたんですかね?でなければあれ、誰が聞き取れるっちゅーんや……。

あと、後半突然韓国語歌詞が出てくるところもずっと気付いてなくて(TONEコンDVDはアホほど見たはずなのにww)今回初めて気づきました……ご、ごめん。にわかペンのつもりは無かったんやけど。


この後が一番長いMC。

透明な床のブリッジでお尻が見えちゃうって話は5回中3回は聞いたかなぁ。ちなみに私の初日でる2月7日にユノ氏はズボンを破ったんですが、気づけなくて残念でした。

ネタはどぶろっくと86バズーカ。どぶろっくの「もしかしてだけど♪」は大阪中日からこんちゃんのギター伴奏が入りものっそい本格的に!それまではユノのうろ覚えメロディでかなり中途半端だったんですが、いやぁさすが、プロギタリストの伴奏にプロアーティスト(チャミさんが合いの手とハモリを入れるよ!)の歌ですね。本物よりかなりゴージャスになってましたww

しかしこのネタが面白いのは、「そんなわけあるかい!」てな男の妄想を歌うところにあると思うんですが、「向こうでおいらを誘ってるんじゃないの~♪」て……ユノ、それ、普通や…皆があんたらを待ってるで……。

ラッスンゴレライは完全に使い方を間違っていて、勝手に86バズーカに申し訳ない気持ちを抱いているのですが。

過去のネタ披露で、ユノのお気に入りは「2の倍数で大滝秀治さん、3の倍数でブルースリー、5の倍数でマイケルジャクソン」。捨て身ですユノさん。ファンを笑わせたくて捨て身のアイドル。渾身のネタ。

そして京セラオーラスでようやくチャミの突込みが入り、ユノも気づいたんですが。ずっと10の倍数で3つとものネタをやってたんだけど、3は10の倍数じゃないよね?って。

言われてようやく気づいたそうですよww

ファンはね、ずっと気付いてたけど、ユノが楽しそうだからまぁいいかなって、思ってたんだよww

この後、チャミも何かネタをやれ、と振られ、歌披露。大概その時好きな曲とか思いついた曲とか歌ってたみたいですが、京セラでは、初日に「Begin」を歌ってくれました……!この日に参加出来て本当によかった!

ワンフレーズに満たないくらいでユノがラッスンカッターを入れる(ラッスンゴレライ♪言いながら遮る)んですが、14日はファンの非難も轟々(そりゃそうだ!)で、おねだりに負けてチャミは二回目歌ってくれました。そっちはカッター入らなかったのでちょっと長めに歌って、ちょっとずつフェードアウト。それについてのユノのコメントが「いいねぇLovin'you」だったもんだからチャミもファンもびっくりww「BeginですよぉwwLovin'youはぁ」とこっちもちょこっとだけ歌ってくれてもう、オルペンと昔からのペン感涙。

ユノが「いつか歌うから!」みたいなあてにならない約束をしてました(チャミがその予定はありませんがとか言ってましたしww)から……東京オーラスのトリプルアンコールとかで、叶わないか、な。そしたらネット上の才能ある方が、年末の音源とこっちをほら……ね?ん?ね?

他の日はゲストによって歌を変えていた感じ。15日はトンの曲の振付もしてる方が来てたらしく、その方の歌。ファンはもちろん知らないww17日はシャイニ(東京ドーム大成功おめでとう!私もジョンキーの涙が見たかったわぁ)のミノ&テミンが来てたそうで、エビバデを歌いつつ踊ったそうですね、ユノも一緒に。この日だけ行けなかったので残念ー!見たかった!18日もまた、振付や演出をしてる方、名前はシム・ジェウォンさん?であってるかな、その方の曲を。19日はエクソのシウミン君が来てたので、チャミがウルロンを歌って踊ってましたが……やー、あの足払いダンスが、すごかった!めっちゃ足長かったwwてかなんであんな踊れるんやろ……もしやこの為だけに練習したんだろうかww

ユノもやってくれとファンにおねだりされましたが、多分踊れないっぽかったです。私はユノが踊るならウルロンよりウルフがえぇなぁ……。(単に好みの問題。ウルフを踊るカイ君が死ぬほどかっけーので、ぜひユノにもやってほしいの!)

はぁ……東京で、「WAKE ME TONIGHT」歌わんかなww(無理)

「Hug」か……「Stay with me tonight」か。これなら叶うかも。やっぱ一曲目、思い出の曲だから聞きたい。

そんな感じで歌いまして、次の曲へ。



14. Calling

なんとなく、すごく二人らしい曲だと思うんですよねー。二人になってからのトンらしいとも言える。

ユノにも無理なく歌えるバラードなので、私は好きです。

たけのこステージがぐんぐん上がって、かなり高いとこまでいきます。



15.Duet

16.どうして君を好きになってしまったんだろう。

「Duet」の途中で「どうだろう」に変わります。福岡では「あーきついな…」と思いましたが、さすがにステージ数踏んでいく中で成長して、自分たちの歌にしてるっていうか。五人の「どうだろう」をベースに、二人の「どうだろう」が出来てきたと言うか。とにかく、違和感なく聞けるようになってます。知らない人が聞けば、二人の曲だと思うんでしょう。それはちょっと寂しい面もあるけど、そうなっていかないといけないんだよなぁとも思いますね……うーん、オルペンとしては、難しいけど。



17. Chandelier

腕ライトが淡いオレンジから始まってめっちゃ綺麗!この曲のためにこのライトにしたんかなぁって思うくらい綺麗。それとこれ、歌詞がいいですよねぇ。恋愛だけじゃなく、家族愛って言うか。そういうのもジーンと感じます。


この後映像。再び図書館で「History of 東方神起」って本を柔らかく微笑みながら見る二人。

ちなみにこの本、結構真ん中あたりから開きはるので、その前半の方のページにも私は興味ありますぞ。

最後にヒューマノイドのウルトラ戦隊な二人と、今の二人が向き合うんですが、たった数年で随分老け込んだなぁ二人ともwwという笑いが浮かんでしまいました。

途中、図書館の中がびゅーっとサイクロンに巻き込まれ?本がふっとばされて、二人がファイト一発してその本をゲットするんですが、そのタイトルが「東方神起危機一髪」。さっきまで読んでた本はどこいった。



18. Humanoids

久しぶりにこちら!どうやらさっきの映像とリンクしているらしい選曲。

この時だっけな?チャミがピンクのスタジャンに、メッシュのタンクトップ…あのムキムキバディを隠しつつ見せてくる感じが憎い。ユノは水色のスタジャンに、全然透けないタンクトップww私はずっと「チャミが網タイツならユノはデニール高めの80デニール!」とデニールデニール言ってたんですが、後の話し合いでユノのはベルトは透けてるのにおぱーいが透けてないとこを見るとどうやらグラデーションになっているのではないか。グラデデニールなのではないか?となりました。

実際19日にすぐ近くで見られたんですが、よくよく近くで見ると透けておりましたので、グラデデニールは疑惑止まりです……。

ちなみにチャミのメッシュは、鎖かたびら(忍者の人が着てるやつな)にしか見えず、ずっとかたびらと呼んでいました……それが後に爆笑のネタを生み出す事を、私はまだ知らなかった。



19. Break Up The Shell

こっからトロッコ!割とどの日も近めだったんですが、一番近かったのはエキサイティングシート(スタンドより前のスタンド)二列目だった19日、京セラオーラスであるとともに自分のオーラスだったこの日です。

どっちも斜め下のアングルから見上げるというかつてない視点で、顔と体を舐める様に拝見して来ました……チャミは言わずもがな素敵。ユノも、ぽよっと感半端なかったけど、近くで見れた感動のせいで「デブでもかっこいい!」とかもう私らしくない思考にチェンジしてしまいましたよ。かっこよかったです。

そしてこの曲……1stアルバムかつ、ライブでは4th以来ですね!トロッコ上なのでダンスが無くて残念ですが、かっこいいですねぇ!



20. High Time

銀テが飛びます。拾えたのは14日のP席のみでした。

そして15日、事件が起こりました。

おそらく暑すぎたのでしょう、チャミさん、下手スタンドに差し掛かったあたりでおもむろにスタジャンを、脱ぐ。そして下から現れるのは、そう、かたびら。鎖かたびら。

今まで隠されていたバディがかたびら越しとは言え露出されたため、9632は再び野鳥の会となりそのバディをガン見したのですが、正直、躍動する筋肉が物凄いキモかったですww背中向いてもキモかったwwや、芸術的なまでの筋肉、まるで彫刻なんですが、どうしてだろう……チャミだからかな(失礼)



21. I Just Can’t Quit Myself

弟曰く、アルバムの中で一番好きな曲だそうです。そうか、姉はスピニンが好きです。

地元ダンサーが90人も参加しての賑やかさ。チャミもユノの愛嬌全開で変顔も披露。楽しいっす。



22. Love in the Ice

そして散々ふざけた後に、これね……!

前にも書きましたが、この曲は私が一番好きなバラードで、物凄い思い入れがあるので、正直最初は二人が歌うことに抵抗すらあったんですが、実際聞いてみると、思っていたよりずっと綺麗で、ああ、いい曲だなぁって。知っていたけど、また再確認する機会を得る事になりました。「どうだろう」よりずっと歌いやすいのかな。

18日がどうやら二人の(主にチャミの)体力の限界だったようで、この曲の歌い方がいつもと違ってもう、振り絞るかの様で。それにユノの答えるから、なんか、切ないバラードの名曲なんだけど、迫るものがあると言うか。技術云々じゃなく、二人の魂の音みたいなのが、ぐわーって来る感じで、すごく、良かったです。

こういう事があるから毎日でもライブに通いたくなるんだなww

19日には安定してました。

で、15日ね。ハイタイムで脱いだスタジャンは、おそらくトロッコと一緒に行ってしまったため、チャミ氏、この名曲を、まさかのかたびらで歌うはめにww

めっちゃいい曲で、この日は私は弟を連れていたので、聴けよ東方神起の名曲を!という気分だったんですが、チャミのかたびらでぶち壊しやでwwよくユノは笑わずに真剣に歌えるよこれがプロかww

ライブの後同じく参加していたお友だちとご飯してたんですが、そこでもこの「かたびら in the Ice」の話題で大盛り上がりでした……「永遠のかたびらで温めるよ♪」とか「冷たいその手君のせいじゃない(かたびらのせい)♪」とか言い出すと止まらなくて、最終的にはかたびらを纏った移民のミイラが古墳から発見される話に発展してたんですが何がどうなってそうなったんだろうww

それもすべてチャミのせいだ……!返せ名曲の感動!!



東方神起バンドメンバー&ダンサーズ紹介

これがもう、超!かっこいいですね!皆座るけど私がんがん立ってペンラ振るもんね!

ステージ裏に引っ込んだ二人の映像(もちろん録画だけどまるで生中継みたいな感じ)と共にバンメンとダンサーを紹介して行くんですが、途中使われてる曲も良いのばかりで素敵です!

個人的にはカズさんの紹介をチャミがして、そしてそれを後々にユノが弄ってくれる事が小さな幸せ♪

途中本物のユノが飛び出してきてファンをあおるんですが、早く着替えに行きなさいねww

最後の曲がミロティックなんですが、ダンサーさんが群舞の様に踊り、その振付が昔のミロで……それだけでもう、震えるくらい嬉しかった。やっぱあの振付でないとね!やっぱこの曲は特別やな。



23. Maximum

出てきたユノが真顔で首をぐるりと回すのが、ぞわっとするくらいかっこいい。

福岡では腕を後ろに組んで、上に伸びをしてた気がするんですが、この、今から踊るぜっていう、しんとした緊張感が何とも言えず素敵でした……。

そっからのソロダンス。日によってちょっとずつ違ったような気もします。

番傘も復活。結構複雑に動くんですが、失敗してなかったなぁ。凄い。



24. Rising Sun

からの、ライサーン……!!

衣装がね、マキシマムからですが、素肌に白い、王子様風スーツ(?)で、これがめちゃかっこいいの!

ユノはお腹見えないようにwwダブルボタンでお尻の半分くらいの丈、チャミは長め丈でボタンは一つ、大サビ前の雄たけびでボタンを外して腹筋ご披露なんですが、19日は失敗してましたww

長め丈が踊るたびにひらりひらり優雅で本当に王子様の様でした。曲はかなり激しいんだけどねww

今回のライサンはアレンジがすんごいかっこよくて!スローダウンのとこからね。生演奏のすばらしさよ!

DVD出たら一番見るのこれになりそうってくらいかっこいいです。



25. B.U.T

こっからアンコール。衣装はTシャツにデニム、腰にチェックシャツを巻いてます。

ユノは普通にTシャツなのに、チャミは袖を外しただけでは足らなかったのか、わき腹までえぐれてまして……弟曰く、罰ゲームやな、との事でしたwwそういえば昔SMTでもとんでもないアレンジTシャツ着てましたっけ……。

この曲は掛け声を入れるのが楽しいですよね!日本発の曲でこんなに叫べるのは珍しいんじゃない?



26. サクラミチ

ちょっとMCが挟まってからの、新曲。

福岡で聴いた際には不安感しかなかったこの曲ですが、さすがに歌い慣れ、それにCDも出たからこっちも聞き慣れ。

MCでも言ってましたが、出会いと別れの季節にぴったりな、素敵な桜ソングですね。



27. With Love

最近ではおなじみのラララソングですが、私はユノの「愛だけで今君をくるもう」という歌詞がすごく好きで。ユノがまた優しく歌うから……そんな風に言ってくれる人と出会える日を夢見ておりますはい。

ここでも腕ライトが綺麗だったなぁ……。ちなみにカズさんが弦バス(エレキ)を弾くのが唯一この曲だけ(だと思う)ので、DVDでは映らないでしょうから、18日にホミンを諦めてそっちをしっかり見ておきましたww



28. we are

これで終わりだと思った?とエンディングロールの途中からダブルアンコール。

今回はまさかのアリーナ通路を二人が歩きます。日替わりだった様です。

19日、エキサイティングシートだった私は……そう、目の前を、ほんの2m前を、歩いてきました。


ユノがね。


18日も同じ上手側で、この日はチャミが来たので、きっと明日はユノやぁぁあ!と喜んでいたのですが、いざ目の前に来られるともう……言葉も出ないもんですね。

2m先を笑顔で手を振りながら歩くユノは、うん。私の恋した人でした。

あーもうこうして婚期が!婚期がどこかへ!逃げていくんだ!

だっておかしいじゃない!この世に私の理想が服着て歩いてる様な人が存在するのに!なんで他に目を向けなきゃなんないの!私は博愛主義じゃないのよ!一人でいっぱいいっぱいじゃ!

そしてこの日が私のマイオーラスで、おそらくですが、入隊前のユノを生で見るのは最後になるだろうと思っていたので……本当に、この日、こんなに近くで見られた事、その幸運に、神様に感謝。



29. Somebody to love

最後はやっぱりこの曲で。

19日は終わるのが嫌すぎて涙が出ましたが、やっぱりこの曲を聴くと、ああ終わるなぁって実感が来る。

底なしの体力を見せるユノと、日によってまちまちなチャミとww

あ、最終日は脱ぎました。私が行かなかった17日も脱いだそうなので、なんか後輩が来てたら脱ぐみたいですね、ええかっこしいやなチャンミンww

ナイスバディ過ぎて妄想がはかどりますわぁありがとう脱いでくれて。

走り回って叫びまわるユノを見てると、この人を好きでよかったとしんみりと思いました。



……とまぁ、流れ的にはこんな感じです。

2日のライブビューイングには行きますので、それを見てまた、ね。何かあったら書きますね。

とりあえず、今回の私のWITHコンは、これで終了です。

色んな思いがありますが……とにかく、とても良かった。いいライブでした!


さて今私、実は東京に居まして。シアコンのために、参りました。

本日24日、横浜ではJJが号泣したそうで。ツイで読んでしんみりしながら新宿でパフェ食べてたんですが、渋谷あたりにほら、同じくドラマファンミで彼も来ている事ですから、今夜はね、ゆっくりさ。宿舎あたりにいるのだろうチャミはジムにでも追いやって、さ、ね?

入隊が近いもの同志、分かり合えるはずだし。ね?

シアは明日も明後日もライブなので、体を休めてください。なんだったらチャミはそっちに行くがいい。

ゆちおも来てたら良かったのにねぇ。


シアコン前にこれを書き上げたかったので、父のPC(東京で単身赴任中)を借りての更新でした。

さて、これでシアに集中出来るっぜ!