【不妊治療II】二回目になると少しは慣れた | 気まぐれ日記

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In Tasmania, Australia

 

第二回目の顕微授精に向けての治療を開始しています。

 

 

書くかまた迷ったけど、記録として残しておこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

まず、今回は生理が週末に来そうだったので、通常生理の1日目にIVFクリニックに電話をし、治療費をお支払いするのですが、金曜日に連絡をしました。

 

もう毎回、このクリニックにDay1を報告するのがものすごいストレス!

 

第一回目の前回は90万円程の大金をなかなか入金できなくて、トラブル。

 

第二回目の今回は、「あなたの治療プランが無いようです」と言われ、確認して折り返すと言われたのに全然連絡が来なくて、ドキドキイライラムキー

 

結局治療は出来ることになって、午後も遅くにやっと治療費を入金したのに、クリニックの閉院時間になっても連絡が来なくてまたドキドキイライラムキー

 

閉院時間後にやっと、電話が来て、プランを言い渡される。

 

 

 

 

そして、生理を待つも、週末を過ぎても来ず、まさかのミラクルが起こって自然妊娠!?

 

でも、お金も払っちゃって、薬も手に入れたのに、それはそれで困る。

 

そして、妊娠検査薬を試してみたら、偽陽性みたいな線が出る滝汗

 

使い方を間違っていたようで、翌日再検査したらキッパリ陰性でしたデレデレ

 

そして、1週間も遅れてやっと生理が来て治療開始となったのでした。

 

 

 

 

二回目となれば、注射は慣れたもので、緊張感が薄れたため、忘れそうになったりしています。

 

 

 

 

今回の懸念は、主治医が家族の問題とかで急遽1週間不在ゲッソリ

 

電話が来て、エコーの日も変更、エコーしてくれる先生も勿論変更になりました。

 

その電話で、看護師に採卵はいつになるかと聞くと、「どうなるかわからないけど、週明け(Day16)以降になるかも」と言われ、Day16って大分遅い気がして、このときも何ですとー!?とイライラムキー

 

 

 

 

 

 

Day9になる昨日、エコーでした。

 

今回はお初にお目にかかる男性医師が担当してくれました。

 

紙を渡され、そこに所見を私が書いていくスタイル。

 

内膜10mm。

 

左卵巣に卵子4個、16〜23mm。

 

右はもっと多かったけど小さめで6mm〜って感じのサイズでした。

 

じっくり一個一個の卵子のサイズを測ってくれて、私も何をやっているのかわかるし好感グッ

 

前回やってくれた私の主治医は恐らくベテランで、パパっとほんの数分で終わったけど、全くサイズとかの説明はなかったのでイマイチでしたね。


でもその短時間で薬の変更と採卵日の決定をしていたので、やっぱりできる人なのでしょう。

 

今のところ採卵できそうなサイズが8個だそう。

 

そして、週明けまでは卵子が卵巣に留まっていなさそうとのことで、主治医を待たずに今週中に採卵予定になりましたウインク

 

そうでしょうよ!

 

ということで、採卵はまた別の医師が担当予定です。

 

 腕の良い医師でありますように🙏






 

声のいい鳥の鳴き声を明け方と夕方に聞くようになると、春になったんだな〜と思います照れ