2008/12/29
昔からの友達は
アンナがどれだけ飯島愛ちゃんに憧れ影響を受けたのか
リアルに見てきたんだと思います
だから
しょっちゅう連絡とる友達も
お久しぶり~な友達も
みんな心配して電話やメールをくれました
本当にありがとー
おじいちゃんが亡くなった時も
おばあちゃんが亡くなった時も
友達が亡くなった時も
もちろん悲しくて悲しくて泣き続けたんだけど
でもその時の悲しみとはちょっと種類が違うみたい
自分でもよくわかんないけど
アンナは本当に愛ちゃんに憧れてたんだぁ
自分が尊敬して目標としてきた人が
もうこの世に存在しないって現実を受け止められず理解できず
ただただ泣き続ける事しか出来なくて
この気持ちを言葉で表す事は不可能で
ショックとか悲しいとか
そんなレベルの感情じゃなくて
唯一当てはまる言葉は
『無』です
ホント
今は空っぽ
気付くと泣いてます
情緒不安定ですね
一人で家にいると
余計な事ばかり考えちゃいます
彼女は幸せだったのかな?とか
地位も名誉も財産も
昔の彼女が欲しがっていたものは全て手に入ったはずなのに
何で彼女はいつも『寂しい寂しい』と繰り返していたんだろう?とか
あんなに交遊関係が広くてみんなに愛されていた彼女が
どうして一週間も発見されずに一人寂しく逝ってしまったんだろう?とか
私が考えてもしょうがない事ばかりを考えています
愛ちゃんに会いたいです
『何泣いてんのー?バっカじゃないのー?』と言って欲しいです
みんなが泣いて悲しんでる姿を
愛ちゃんは決して望んでない
だから早く笑わなきゃです
でもやっぱり
実感の湧かない信じたくない悲しみって
時間が経つにつれ大きくなってくるものですね
乗り越えなきゃ
ブログ書けてるから
まだ大丈夫かな?
今日は眠ります