愛だ恋だ
彼氏だとか
彼女だとか
呼び合わない方が
僕は好きだ
なぞなぞは解けないまま
ずっとずっと魅力的だった
う~ん いい歌詞(´Д`)
宇多田ヒカル先生の名曲
『日曜の朝』
超わかる

超同感

日本人だけですよ
付き合うとか付き合わないとか籍を入れるだ何だとこだわるのは
好き同士なら
そーゆー形式にこだわらないで一緒にいれば良くね?
と思います。
それこそ、死ぬまで『恋人のような友達のような曖昧な関係』ってゆーのも全然アリだと思います。
アンナは束縛されたり干渉されたりヤキモチ妬かれたりするのがダメな人なので、男の人と一緒に暮らす事はきっとこの先ないと思います。
若い時は
彼氏が出来れば同棲してました
でももう若くない…
一人でゆっくりする時間が凄く大切

それがなくなるぐらいなら一生彼氏なんかいりませんよ

ましてや結婚なんて…
ハッキリ言って愛だ恋だなんて最初の数年で終わりますよ。
絶対に。
確実に。
何が残るかと言えば
妥協して我慢する気持ち。
結婚してぇ~ 子供が生まれてもたまにデートしてぇ~ いくつになっても恋人気分で手をつないで歩きたいのぉ~

って理想は、1000組に1組あれば奇跡
アンナに言わせりゃ気持ち悪い
そんな事を言ってる人ほどすぐに別れてます
でも、愛だ恋だを越えてそこに『家族愛』が生まれれば、きっと仲良し夫婦でいられるんだろうね

愛だ恋だが終わって『家族愛』に変わったら、確実にHもなくなるだろうけど

あるとすればそれは『作業』だよね。
子供を作る作業。
兄弟は多いほうがいい

みたいなね


こんな話をお店でもみんなでよくするけど、既婚者のお客様はみんな大きくうなずいてる(笑)
悲しいけどそれが現実

しかし、なぜか昔から夜の仕事してる女の子達は結婚に対して憧れや夢を抱かない(笑)
毎日色んな人と色んな話をするから徐々に悟るんだろーね

でも、1000組に1組の奇跡が起きるかもしれないからね…
諦めるのはまだ早い

みんながそんな奇跡に出会える事をアンナは毎日祈ってますよー

ふふふ
