私達クリスチャンには、神の子救い主であるイエス様がいつもそばにいて下さいます。
しかし私達夫婦は信仰が弱い者で、すぐにこの世のことに目が下がってしまいます。
私達が祈ることを覚えたその日から、毎日祈っている事があります。
特別な子供の事です。
先日、問題が発生している事がわかり、それから二人で寝ずに彼女の事を考えていました。
何が彼女にとって幸せなのか。
私達が一緒に暮らす事も含め、それは本当に彼女が望む幸せであるのか。
どうする事が彼女にとって一番幸せに暮らしていけるのか…
沢山沢山話しあいました。 どんな事よりも彼女の事を考えて。
しかし、突然どうする事も出来なくなってしまいました。
約束を守り、これからも彼女のために協力しようとした者が罵られる。
約束を守らずに、自分の好き勝手している者が悪いのに…
なぜ、約束を守っていた彼が、約束を守らない者の行動の為にそんな言われ方をしなければいけないのか? 私は理不尽さに怒りと憤りを覚えました。
そして、お互い彼女のためを思っているはずの大人が、彼女のために相手の話しに耳を傾け、歩み寄り、一つになろうとしないのか。
悲しくなりました。
もちろん彼は彼女を傷つけた事を一生背負い続け反省し続けなければいけないし、周りの方に感謝しなければいけない。
しかし、彼女の事を思い心から愛している者が、なぜ、こんなにも苦しめられなければいけないのか。
愛しているのに伝えることも許されずに…
私も何度も彼女の盾となる者の言動で、行動で、泣き苦しみました。
彼女の為ならば別れようと思っていました。
ですが、神様は私達を離すことをせず、結びあわせて下さいました。
盾となる者はそれでもまだ、彼や彼女の事を苦しめるのか。
神様はなぜ、私達を多くの辛い所を通されるのか。
ふと、お腹を触ると前より大きくでたお腹に気付き涙があふれてきました。
彼女の事で頭がいっぱいで、ここ3日程の変化に気付いてあげれませんでした。
彼女になにもしてあげられない事。彼が苦しんでいる事。お腹の赤ちゃんを気にかけてあげれなかった事。自分達でなんとかしなければという信仰の薄さに、涙が止まりませんでした。
彼が、ごめんね。
早く神様の国に行きたいと言いました。
私達は沢山泣きました。
そして、私が怒りを覚えた事や、相手を悪く思った事は間違いでした。
悔いて、恥じました。
そんな事をしてもイエス様は喜ばないのです。
私達は何の為に生かされているのかもう一度考える時間を与えて頂きました。
神様を知らない人達に、神様の恵みを、イエス様の救いを証しするために生きている。
それを忘れてはいけない。イエス様は私達の罪のために十字架にかかり、死んで三日目によみがえって下さった。
私達も命をかけてイエス様を信じ貫かなければいけない。
彼は、彼女の為に最良の形でこれから約束を果たして行くとおもいます。
すべて必要な物は必要な時に必要なだけ、私達に与えてくださる神様。この恵みに感謝いたします。
しかし私達夫婦は信仰が弱い者で、すぐにこの世のことに目が下がってしまいます。
私達が祈ることを覚えたその日から、毎日祈っている事があります。
特別な子供の事です。
先日、問題が発生している事がわかり、それから二人で寝ずに彼女の事を考えていました。
何が彼女にとって幸せなのか。
私達が一緒に暮らす事も含め、それは本当に彼女が望む幸せであるのか。
どうする事が彼女にとって一番幸せに暮らしていけるのか…
沢山沢山話しあいました。 どんな事よりも彼女の事を考えて。
しかし、突然どうする事も出来なくなってしまいました。
約束を守り、これからも彼女のために協力しようとした者が罵られる。
約束を守らずに、自分の好き勝手している者が悪いのに…
なぜ、約束を守っていた彼が、約束を守らない者の行動の為にそんな言われ方をしなければいけないのか? 私は理不尽さに怒りと憤りを覚えました。
そして、お互い彼女のためを思っているはずの大人が、彼女のために相手の話しに耳を傾け、歩み寄り、一つになろうとしないのか。
悲しくなりました。
もちろん彼は彼女を傷つけた事を一生背負い続け反省し続けなければいけないし、周りの方に感謝しなければいけない。
しかし、彼女の事を思い心から愛している者が、なぜ、こんなにも苦しめられなければいけないのか。
愛しているのに伝えることも許されずに…
私も何度も彼女の盾となる者の言動で、行動で、泣き苦しみました。
彼女の為ならば別れようと思っていました。
ですが、神様は私達を離すことをせず、結びあわせて下さいました。
盾となる者はそれでもまだ、彼や彼女の事を苦しめるのか。
神様はなぜ、私達を多くの辛い所を通されるのか。
ふと、お腹を触ると前より大きくでたお腹に気付き涙があふれてきました。
彼女の事で頭がいっぱいで、ここ3日程の変化に気付いてあげれませんでした。
彼女になにもしてあげられない事。彼が苦しんでいる事。お腹の赤ちゃんを気にかけてあげれなかった事。自分達でなんとかしなければという信仰の薄さに、涙が止まりませんでした。
彼が、ごめんね。
早く神様の国に行きたいと言いました。
私達は沢山泣きました。
そして、私が怒りを覚えた事や、相手を悪く思った事は間違いでした。
悔いて、恥じました。
そんな事をしてもイエス様は喜ばないのです。
私達は何の為に生かされているのかもう一度考える時間を与えて頂きました。
神様を知らない人達に、神様の恵みを、イエス様の救いを証しするために生きている。
それを忘れてはいけない。イエス様は私達の罪のために十字架にかかり、死んで三日目によみがえって下さった。
私達も命をかけてイエス様を信じ貫かなければいけない。
彼は、彼女の為に最良の形でこれから約束を果たして行くとおもいます。
すべて必要な物は必要な時に必要なだけ、私達に与えてくださる神様。この恵みに感謝いたします。