
海の色が何事もなかったように美しい、現在のカンクンのラグーンの模様
ホテルゾーンへ入る道路は100%開通。
セントロと自由にホテルゾーンに行き来出来るようなったようです。
この写真からはわからないですが、各ホテルとも屋根が吹き飛んでいたり、
ガラスが割れたりしているようです。
特に被害の大きい地域はPUNTA CANCUN(コンベンションセンター周辺)
それ以外の場所でも全面ガラス張りのホテル等は
全てのガラスが割れている状態で復旧に時間がかかりそうです。
海に接しているラグーンの外側程被害が大きく、
風の向きとホテルの建て方により、差が出てる模様。
ラグーン側のレストランやショッピングモールも
テントや萱葺きが吹き飛ばされ、骨組みだけが残っている状態らしいです。