今日は お土産話 第2弾にしようと思ったが 本日お昼間 スペイン語の先生と MSNメッセンジャー(チャット)でおしゃべりしておりますと 突然ペルーに住んでいる先生のお友達と 勉強になるのでチャットしてみないか?というのであります。

「え”・・・?」Σ(´Д`lll)

もちろん先生とも結構マメにスペイン語でチャットするし それがすごく勉強になるのはわかる。でも先生は日本語も通じるわけだし 私が勉強してなくて理解できないのはどこかがわかってる。
変な使い方しても「ああ、こいつはこういうことを言いたいんだ」とわかってくれるじゃないですか・・。

しかし 知らない相手だと話は別です。お互い向き合って話をするのではなく タイピングのみってのは 難しいと思うしなぁ。相手の語学レベルもわかんないし ニュアンスが伝わらないでしょ。スペル間違えたら わけわからない文章になる。

おそろしい・・・。

と 思っているうちに ペールー在住の女性とのチャットが始まる。感じのよいやさしい女性だった。が・・私はというと・・わからない単語だらけで 辞書をすごい勢いで パラパラ・・・時間がかかる・・意味がわかっても どういう風にその答えを返せばよいかなやみ また辞書をペラペラ・・。

あーうーあーうー・・・・_| ̄|○_| ̄|○_| ̄|○

まったく会話ができなかったわけでもないが 弾丸のようにくる質問のほぼ30%くらいしか 答えられなかったし・・。凹む・・・。しかし かなり勉強になるなぁというのも 本音・・・。わかってるんだ・・・自分のスキルが 低すぎるだけなのだ・・・。ああ、語学がすんなり頭に入り 使いこなせる人が うらやましい・・。