メリダからいける遺跡
カバー遺跡
一番見ごたえがあるのが 
雨の神チャックの顔が
300個のも壁面に埋まる
コズ・ホープといわれる
上の写真の神殿です。
別名「仮面の神殿」

近くで見ると 
左の写真のような感じ。

なんかねーーすごい迫力!
鼻が折れちゃってるのは残念。

かなり崩れちゃってるんですが
下には大量のパーツが・・。
さりげなくミ エスポーソ=mi esposo(My husband)が写真に登場。


エジプトなんかは 一枚の巨大な石を削って石像を作りますが
マヤ文明は どちらかというと 個々の部品となるパーツをつくり 
パズルみたいに組んで完成させるという感じです。
なので 下に転がっているものも どれがどこのパーツだというのは すぐにわかります。