ラテンの除夜の鐘について
今日は書こうとおもう・・が

でもちょっとまってその前に!
アメブロよ!エントリー直後に
ログインページに飛ばな!
全部消えてしまいすた_| ̄|○
これかなり凹む

・・しかたがないので
気を取り直し 再度エントリー

本日は初詣に行きました。
おみくじは大吉
願望 早くに調う
待人 しらせなく来る
出産 やすし     うぉーっっ!!テンションあがる。
なぜなら読んでわかるとおもうが
ANNAの今年の目標は コウノトリを捕獲することである。

さてさて 日本では 初詣やおみくじってのが風習としてあるけど
ラテンの国にはこういう風習はありません。
なんと大体の国は 1月2日から仕事らしい。
(クリスマス前から休みを取る人が多いらしいが・・)
学校は11月から1月半ばまで休みだったり、結構日本とは違うものだ。

さてトラックバックステーション企画で 除夜の鐘 なるキーワードがあったので 少し時期はずれるが ラテンの国の除夜の鐘話をしたいとおもいます。

実はラテンというより スペインの風習が 中南米に伝わったというのが本当なのですが、ラテンの国々では 除夜の鐘ならぬ、教会の鐘が夜中の12時に12回鳴ります。 この時にひとつ鐘が鳴る度にブドウを一粒づつ食べ願い事をする
そして12の鐘と共にブドウ12粒を食べ終わると、
「QUE TE CUMPLAN TUS DESEOS」
願い事が叶いますように

と言いながら抱き合うらしい。

まるで 年越しそば ならぬ 年越しブドウですね。