こんにちは アンナです😊

今日もブログに遊びに来て頂き
ありがとうございます。


立春も過ぎ、2023年が本格的に
スタートしましたね。


1年後、どんな自分になっていますか?
何処で誰と何をしていますか?


私は、望む未来を想像して(ニヤニヤ)
毎日をご機嫌さんで過ごしています╰(*´︶`*)╯
 

自分で自分のご機嫌さんを
取るクセが定着して来ると、


目の前の出来事に振り回されずに、
冷静に自分の感情を見ることができ、

自分がまだ握りしめているモノに
氣付くことが出来ます^ - ^



そうは言っても、人間ですから
カチンと来ることもありますが(笑)


それが今日のタイトルの「言葉グセ」

家族の話なのですが、

息子が

本来なら「ありがとう」と言うところを
「どうも〜」といつも言うんです。

その言葉グセがだんだん腹立たしくなってきて

息子に
「(どうも〜)なんて
感謝の言葉は存在しません!」

とブチギレ(笑)


息子が「ありがとう」のつもりで
言う言葉グセのようです。

言葉グセは無意識で出てしまうものだと
思いますが、

言葉には言霊が宿っていますから



「どうも〜」「どうも〜」「どうも〜」が

積み重なって、


「どうも〜」が自分のところに帰ってきて、

「どうも何なの‼️」


それよりも

「ありがとう」「ありがとう」「ありがとう」

が積み重さなったら


「ありがとう」が自分のところに帰ってくる。

こんな幸せなことはないですよね❣️


ましてや、自分の発する言葉が

1番自分に影響を与えるんです❣️



「ありがとうございます」の代わりに

日本ならではの「すみません」と


言ってしまう言葉グセの方もいますよね。


「すみません」は本来は詫びる言葉です。


それを無意識で使っていると、

どんどん自分に自信が

無くなってしまうかもしれません(・_・;



自分に1番影響を与えるのは

自分の言葉❣️


このことを頭の片隅に置いて

意識的に言葉を選んで使うようにしていると


それが習慣になり、

いつの間にか言葉グセも変わっていると

思います^ - ^



今日も最後まで読んで頂き

ありがとうございます😊


このブログが

誰かの氣付きのお役に立てたなら

幸いです♡