
気早なオッパに急かされて、もうパッキングは終わりました

今回はいろんな意味で大事な旅。
結婚を真剣に考えて二人の未来をどうやって切り開いていくか、じっくり話そうと思います。
今までは大事な話をして暗くなると、
『ま、5月に会うときにゆっくり話そうね
』と言ってくれるオッパでしたが、ここ三日ぐらいはいつにも増してグイグイ引っ張ってくれます(笑)
『6月に長野に行くことはもう決定したよ

annaのお父さんにご挨拶しなくちゃ!
あ、7月はannaが僕の両親に会いに来れる?
一緒に光州に行こう
』って。
前々から覚悟はしてましたが、とうとう来たか。。。
オッパのご両親にご挨拶。
オッパの話によると、ご両親は日本にたいしてとても好意的な方々で、私の写真を見ながら、annaに会ってみたいとおっしゃって下さっているようです。
ママがいない私のために、お母さんになってくださると。
赤ちゃんが生まれたら一緒に手伝って、韓国の伝統料理を作って産後ケアをしてくださると。
annaを嫁としてではなく、本当の娘のように接すると言ってくださったご両親に、早くご挨拶に行かなければ。
ただ心配なことは、私の拙い韓国語能力です

ご両親の言葉をちゃんと理解できるか、感謝の気持ちをきちんと伝えられるか不安。
オッパは
『僕が隣にいつもいて通訳するし、annaは外国人だから韓国語が上手じゃなくても可愛げがあるから大丈夫だよ
』って言うけど、私はちゃんときれいな言葉でご挨拶したいです。
7月までに韓国語の丁寧語をマスターせねば

幸せになるために、二人でいっぱい頑張ろう

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