こんにちわ、あんです!
本日は看護師国家試験でこれだけは絶対したほうがいい!!とゆう優先するべきことについてお話ししたいと思います!
これからするべき!という事が分かる事で試験までに、順調に予定を立てられますし、自分が今どこまで出来ているのかが分かりやすくなります。
逆に、それがわからない事で基礎ではなく応用ばかりしてしまい試験直前にアタフタ、、、なんてこともあり得ます。
自分の予定管理の為にもしっかり優先順位を決めてみましょう!
では、それぞれの試験科目の特性を見ていきましょう!
「人体の構造と機能」は、土台となる基礎の部分です!
その上に、「成人看護学」「小児看護学」など10個の領域が積み重なり、さらにその上にようやく応用力、アセスメント能力を乗せることが出来るのです。
つまり、いくら看護師国試でアセスメント能力が重視されるからといって、そこだけを勉強するのはナンセンスだと言えます。
したがって、国試対策をスタートするにあたって、最初にすべきは基礎作りです。つまり、「人体の構造と機能」の徹底的な理解が必要です。単純に出題数だけを見ると、「人体の構造と機能」は「基礎看護学」や「成人看護学」より少なく、優先順位が低いように感じるかもしれません。
しかし、基礎がきちんとできていれば、他の科目の理解もより順調に進み、結果的には合格への「近道」を通ることができるのです。
どうでしょうか?
基礎の重要性が少しは伝わっていれば嬉しいですね!
本日も最後まで見ていただきありがとうございました^ ^
またお会いしましょう〜




