魔法使いアン | ジャックに憧れて・・・

魔法使いアン

◆はじめに・・・お詫び◆

12/5の桑田佳祐ライブの記事が消えてしまいました。
コメントをくださった方、申し訳ございません。
どなたからかもわからないままです。
よろしかったら、こちらのコメント欄を開けますので
再度いただけたら、幸いです。


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朝の散歩も終わりに近づいた頃

突然リンのしっぽが、下を向き出した

リンはディスク競技では、強そうに見えるけれど、

かなりの小心犬ガラスのハート



見るからにおどおどしてるリンに、

私は、『リン、どうした?』と声かけたところで

何の変化もないのはわかっていたが・・

アンがリンの顔に鼻を近づけて、

クンクン、クンクンと話しかけるそぶりをしたとたん、

リンのしっぽが上を向いた

母の愛か、はたまた、何かおまじないでもしたのか?

アンの魔法のおかげで、リンのしっぽは元通り、↓こうなりました






そんな優しい母・アンが、はしゃいで遊び出すと、

必ず激しいタックルをして、アンの動きを封じ込めてしまう

弱虫で、わがままで、夢中になると見境なくて

親兄弟からは姫扱いされている、リン

アンの愛情を感じ取っているのだろうか?