あれほど 色々考えてた
担当者会議だったり契約だったりアセスメント
あっという間に経験者になってしまいました。
これと言った失敗をしたわけではないんですが
不完全燃焼です
やっぱ 話すスピードが早かったかな(^_^;)
基本お年寄り相手
あんまり長い時間はかけられない
ざっくり介護保険のお話をして
契約書に重要事項説明書、説明して サイン押印してもらうと
もうピコピコタイマーなってる感じ
普段慣れない契約
利用者さんもそれだけで疲れてしまう。
とりあえず
デイサービスを使いたいと言って来られたご利用者様
2名を担当に持たせてもらう。
お一人は支援だった為今までのデイにいけなくなり
区分変更が認められ無事に介護1を獲得
1ヶ月ぶりに前のデイに戻れると喜ばれている。
支援の頃と違って介護だと値段がちょっとあがりますよと
利用表をお渡し。これから毎月お邪魔しますとお話する。
ちょっと苦手な男の人大好きタイプのマダム
飾ってあった70になって撮ったドレス写真をみつけ
素敵ですね~~と褒めると 目尻が下がった。
一生懸命、尽くしていくしかない。
場数を踏めばなんとかなるものなんかなあ
幼く観られるので信頼を得られるまで時間がかると思おう。
もうお一人は
先輩が付き合ってくれ、慌てて契約し
デイの見学に一緒にいってきた。
認知症のおじいちゃま。
初期の方は服薬によって状態が結構違うし
自分が認知症だと認識できる人は少ない。
なので 一緒に見てもらうケアプランは
御本人の希望に沿って リハビリ中心とかく。
認知の人相手だと
普段生活状態見てる人に話を聞けないと本当のことはわからない。
アセスメントも不完全。
先輩に見てもらうと
リハビリという文言だとデイサービスというより デイリハメニュー
(通所介護・通所リハビリの違い)
医師の指示が必要だったり
なので (個別)機能訓練とか 体操とか無難な 言葉に
あと、外出する際はリハ目的じゃないと市からOK出ないので
「リハ目的の外出レク」も 項目に入れておく
意向は御本人から引き出すけど
お金やGoを出すのは家族だったりするので
後でもめないためにも家族に金銭的なことを確認するのは必須。
まだ書き足りないのでまた。
寝る前にワケワカランマーベルヒーロードラマ観てたから
気分は退廃的
主人公の顔怖いんよね
この方はヒロイン
あまりに奇異で一気に見ちゃった
でねぶそく

