要介護5。

退院を迫られ早々に施設を探しました。
はじめは実家のある地元で探してました。

まずは病院で提携してる
ケアマネージャーさんを紹介してもらう。

なにをしてくれるかと言うと
ネットでクグればわかる一覧票を渡され
自分で電話して聞いてみて下さい。

真顔

その後、やっぱり近くいた方が安心!
という事で今の家の近くで探すため
区役所の相談コーナーみたい所に行きました。

おじいちゃんみたい人から渡されたのは
上に同じ一覧票。
自分で電話して聞いてみて下さい。
だって。

お前らいらなくない?

真顔真顔

家に帰り素直に色々電話してみても

噂通りどこも満床。
しかも症状が重いと
特別養護老人ホームなどでは
受け入れて貰えないことを知りましたチーン

そういう事を相談員さんとかは
相談に来た人に教えてあげないと
いけないですよね。


つづく


さて、お引越しの日飛行機

でもこの時点では、
まだ意識ははっきりしていて
私の事や家族のことは
しっかり認識しておりました。

病院で退院の手続きをして出発です。

なんか色々大変ですが、
私1人でやるしかないプンプン
ひとりっこだし。

でも1人では無理なので
色々頼むてへぺろ

介護タクシー。
これから入所する施設から
ご紹介いただきました。
飛行機も、介護帰省割引とか
使ってみる。

飛行機はCAさんが介助してくれて
車椅子での乗り降りお手伝いして貰いました。
タクシーは手口の所まで来てくれて
スムーズでした。

施設では介護士さんたちが
迎えてくれました。

わたしはただの付き添いでした口笛
プロに任せるべし。


地方で入院していた母が
手術後に認知症も悪化し
徘徊したりベットから落ち骨折したため
拘束され、薬も効いて車椅子になった。

そのうち退院を促され
私が夫と住んでいる地域の
老人ホームへ入所しました。

移動は飛行機ガーン