おはようございます。
寝付けなかった夜が明けて、朝になった。
朝ごはん食べ損ねたから、カップラーメンを食べたよ。
朝起きたらね、消灯台(ベッドサイドの机)に昨夜看護に渡した手紙が返ってきてた。
メモが挟まっていて
『よく書けましたね。ごくろうさま。』
って、普段は私をからかってばかりの男性看護からの頼もしくて優しいメッセージが嬉しかった。
きっと私はわかってるんだ。
変わらないモノもあるって。
自分が自分を信じられる限り、私に向けられる優しさや笑顔が変わらずに存在する事を。
大丈夫。
私に触れる手が、健康な愛情だってわかる時が来るよね。
目の前にいる存在を信じたい!
寝付けなかった夜が明けて、朝になった。
朝ごはん食べ損ねたから、カップラーメンを食べたよ。
朝起きたらね、消灯台(ベッドサイドの机)に昨夜看護に渡した手紙が返ってきてた。
メモが挟まっていて
『よく書けましたね。ごくろうさま。』
って、普段は私をからかってばかりの男性看護からの頼もしくて優しいメッセージが嬉しかった。
きっと私はわかってるんだ。
変わらないモノもあるって。
自分が自分を信じられる限り、私に向けられる優しさや笑顔が変わらずに存在する事を。
大丈夫。
私に触れる手が、健康な愛情だってわかる時が来るよね。
目の前にいる存在を信じたい!