今日(もう昨日)、仲間と看護と話してたら、私が看護に「○○○さんは永遠の少女(ショウジョ)だね!」って笑って言ったら
仲間が勘違いして「私もまだ処女(ショジョ)だよ!」って言ったんだ。
間違った事言ったら仲間は赤くなった。
その仲間は本当に可愛くってね、私は抱きついて「可愛い!」って言ったんだ。
それから元カレのプリクラも見せてもらった。
それから直ぐに自分が動揺し始めてる事に気づいたんだ。
だから一緒に話してた看護のところに行って
「仲間がうらやましい」って言った。
「あんみつ姫にもそんな時があったでしょ。」
ってその看護の心無い言葉に泣いた。
「私にはないでしょ。」って言い返すのが精一杯だった。
ごめんねって謝ってきたけど、許せなかった。
そんな清純な時は私にはないんだよ。
それを信じてくれる家族もいない。
ナガオさん不在の間、看護と相談して看護に手紙を書く事にしたから、直ぐに書き始めた。
そしたら信じられるモノが無いのが悲しいし、寂しいし、うらやましいし、ぐっちゃぐちゃになって泣き続けた。
そして書いた。
「1人にしないで。」
「誰かずっと手を握ってて。」って。
それでも泣いた。
自分が孤独を感じていて、泣き終わった今も感じている。
いつか出口にたどり着きたい。
ナガオさん待ってます。
仲間が勘違いして「私もまだ処女(ショジョ)だよ!」って言ったんだ。
間違った事言ったら仲間は赤くなった。
その仲間は本当に可愛くってね、私は抱きついて「可愛い!」って言ったんだ。
それから元カレのプリクラも見せてもらった。
それから直ぐに自分が動揺し始めてる事に気づいたんだ。
だから一緒に話してた看護のところに行って
「仲間がうらやましい」って言った。
「あんみつ姫にもそんな時があったでしょ。」
ってその看護の心無い言葉に泣いた。
「私にはないでしょ。」って言い返すのが精一杯だった。
ごめんねって謝ってきたけど、許せなかった。
そんな清純な時は私にはないんだよ。
それを信じてくれる家族もいない。
ナガオさん不在の間、看護と相談して看護に手紙を書く事にしたから、直ぐに書き始めた。
そしたら信じられるモノが無いのが悲しいし、寂しいし、うらやましいし、ぐっちゃぐちゃになって泣き続けた。
そして書いた。
「1人にしないで。」
「誰かずっと手を握ってて。」って。
それでも泣いた。
自分が孤独を感じていて、泣き終わった今も感じている。
いつか出口にたどり着きたい。
ナガオさん待ってます。