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雨の横浜。みなとみらい。
思いつきで電車に乗り、さくっと横浜入り。
できるだけ会期の早い時期に行きたかったので、1週間後に訪れることができてよかった。
横浜美術館で開催中の
「奈良美智:君や僕にちょっと似ている」展。
「I Don't mind, If you forget me」展から11年も経っているの!
わたしはなにもかわってないなーということを残念に思いながらも
奈良さんの作品は、以前よりぐっと私の心に響きます。
すごくよかったです。
ありきたりな感想ですが。
作品数はさほど多くないですが
どの作品も、ずっと見ていてもぜんぜんあきません。
「真夜中の巡礼者」は、美智子皇后のように感じました。
未完の「Cosmic Eyes」のI miss you にきゅんときて、
あたしもこんな目で、あいつをみつめてやろうと思いました。
(目力をわけてもらいました)
春少女の美しい色合い、
年貢のおさめどきのそれでもおさまらない感じ
とてもとてもよかったです。
作品のなかに、じぶんのかけら、あの子のかけらを探してみてください。
予想もしてなかった意外なひとをみつけちゃうかもしれません。
きっと、あなたやあなたの大事なひとがみつかりますよ。
たとえできてなくても、うまくいってなくても、言い切ることが秘訣かもしれん。
大丈夫だ!
っていうより、
もうそうなってるって言い切る。
若干妄想女の虚言癖みたいでこわいが![]()
思い込み続けることで
もはや妄想の粋をこえた現実となる。
のか?
うーん。。。。![]()
誰かに認めらなくても、あなたの価値はかわらない。
と言い切れるのか???
誰かが見出してくれてはじめて、芸術って、価値がうまれるもんだよね。
うーん。。。![]()
どこからともなくうまれてきた
ゆるぎない自信というか、信頼というか。
そうゆう不確かでありながら、確固たる感情のおかげで、私はいま強く生きられているように思う。
目に見えないなにかと、リアルに存在するあなたのおかげで。
お仕事で、展示会へ。
毎年恒例なのに、今回は異常に楽しんできた。
いろんなひとといっぱいしゃべるのってたーのしー。
それに、景気が上向いてきているのか、全体的にお金かかってる気がしました。
それにしても、windowPCってすごい使いにくい。。。
あいつに「愛されたい」って言ってよかった。
言いたいことは言ってしまうこと。
相手を傷つける言葉じゃなかったら、自分が傷つくことを恐れているだけなのだったら
言ってみるべし。
後先は考えなくても、きっとどうにかなる。
だって、あいつのことが好きなんだもん。
もっともっともっともっと、つながりあいたい。
そのために、いろいろうやむやにしてることを、ひとつひとつクリアにしていこう。
その過程とはまったく関係なく、なんだか今日はいい一日だった。
好きなことを好きだーっていって興味津々でいることが一番幸せだな。
イライラすると老けそうだなー![]()
今日は音楽ラブリーデイ![]()
わくわくするー!
よかった。
今日のおわりに音楽があって。
じゃなきゃ、イライラで一日が終わるところだった。
しかし、iPhoneのバックアップが終わらんな。
あれだな。
ここのところカリカリしてたのは、ビタミン的なオンガクが欠乏してたせいね。かもね。
今日のプロフェッショナルの転職エージェントの女性。
昨日の情熱大陸のヤマザキマリさん。
今日のひと、すごく老けて見えた。
.昨日のひと、すごくキレイに見えた。
「深く考えたら、この仕事はできない」
そんな仕事、いやだな。
「つぎはイタリアに住むわよー」って言って
老後は絵を描いて楽しもうとしてる漫画家のほうがずっとずっとかっこいい。
これは理想の生き方の違いですかね。
とらわれずに自由にいきたいなー。
「愛されてる」という確信。
ずっと言われてないけど。
そだな。
約束もままならんので「愛してると言ってくれ」メールを出したら
反応がまったくない。
ん???
それが答えなのかな。
ノーリアクション、それでも「愛されてる」という実感。
「なんで疑ってるんだよ、ばか!」って声がきこえてきそうだ。
あいつは、死ぬほど不安になりながらも
「愛してる」は言わないつもりなのかー?
こっちから大丈夫?っていえるけど
もうしばらく、彼の様子を見守ろう。
でも、届け。
愛してるぞ、あたしは!
あー、愛してるって言いたくなってきた!!! もう!!!!
やっと行ってきましたワタリウム。
たまにしかいかないので、毎回外苑前から途方にくれます。
今回は、「ひっくりかえる展」をみてきました。
面白かったです! 予想以上に!
福一の指差作業員や
JRさんのTEDでの映像、偽装ニューヨークタイムズのハッピー版も
すごくよかった。
わたしもハッピー新聞展開してみようかなー。
JRのTEDでの講演映像も面白くて全部みた。
彼の写真もいいし、展開の仕方もすごく面白い。
電車の車両に目の写真がラッピングされていて、線路沿いの土手に口元の写真があって
通過するときにちゃんと顔になるのも、おおーって感じ!
インドでは、一見ただの白い紙を壁にはる。
じつはその紙の表面に特殊な糊の加工がしてあって
砂が風に舞うことで、数日かけて白い紙に目が浮き出てくるという仕掛けも素敵だった。
イスラエル人とパレスチナ人も、どちらの国のひとか区別がつかない、とかね。
アートがダイレクトに作用することはないけど
問題提起だったり、常識を疑うきっかけになる。
そこからなにかが変わることを信じて。
「ひっくりかえる展ーTurning aroundー」フォトレポート
http://public-image.org/report/2012/04/27/turningaround_watarium.html
2年ぶりの復活。
この間、ツイッターとかFacebookにいってましたが、実名で本音の書き込みができず、ほとんどリードオンリー。
匿名だとツラツラと文字がかけるわ! 気がねないわ!
実はダーリンに本音をぶつけたら、すっかり無視されてます。
まあ、いいか。本音を書いたら超スッキリした。
あんたのここがダメじゃなくて、もっと愛してというメール。
あ、結局同じことか? 足りないという意味で。
この恋は新生するかな。君のターンだよー、ダーリン。
