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Anlass Room(きっかけの部屋)

中小企業のインターネット活用の「きっかけ」をプロデュースする企業のブログ。
アンラスの代表が書く日記です。
Anlass(アンラス)とはドイツ語で「きっかけ」と言う意味です。

先日、お世話になっているコンサルタントの方に時間を頂いて色々と話をさせていただきました。

かなり長時間にわたりましたが、あっと言う間の時間でした。


ビジネスのことも含まれますが、時間の多くは私のこれまでの経歴や経験、強みや弱みなど客観的に見て頂くことでした。


その中で強烈に印象に残ったのが、成功体験の実績と評価のバランス。

私は実績と評価のバランスが取れていないそうです。


具体的には言えませんが、実績として残したことが評価として反映されていないことで自分が成功しているかどうか把握できていない状況と言われました。

その結果、自身の評価を低くみる傾向にあるんだと思います。


幼少期など自分の過去を振り返ってみると思い当たる節はあるなと。


どんな小さな事でも良いから、成功体験を積み重ねていくようにアドバイスされました。


例えば、

今日は遅刻しなかった。
予定通りに物事をすすめられた。

など、当たり前のことでも出来た自分を認め、褒めてあげる事。


成功体験の積み重ねが大事という話はよくビジネス書には書いてあります。

でも、どこか自分には他人事に感じてましたが、それが自分に一番必要なんだととても理解できました。


その人に会うと、色んな事を学ばせて頂けます。

同じ時間を共有させて頂けるだけでパワーをもらえるような存在です。


そんな方に出会えて感謝です。


いわゆる私にとってのメンターです。
オランダのひったくり、ストリートビューに写って逮捕
 [アムステルダム 19日 ロイター] オランダで14歳少年から携帯電話機などをひったくった双子の兄..........≪続きを読む≫

出ちゃいましたね(笑)

定点観測をしていたわけではないのに写っていたというのは相当の確立ですよね。


ストリートビューネタは他にも色々と出てきそうですね。


久しぶりにトンコツラーメンが食べたくなったので「一蘭」に行きました。


一蘭


有名なので知っている人も多いんじゃないでしょうか。

九州では何度か行ったことありますが、関東のお店に行くのは今回が初めて。


独特の店作りがされてあり、仕切り壁と仕切り暖簾で個室になってます。

隣の人が見えないだけじゃなく、店員の顔もわかりません。

完全個室状態でただラーメンを堪能します。


味や面の硬さなどは調整できますが、こってり系なのであっさり系が好きな人には合わないかもしれませんが、本場のトンコツラーメンが味わえます。


博多が発祥らしいですが、替え玉も注文できます。

一蘭の特徴はこの替え玉を注文した時に流れる音楽。

チャララ~ララ、チャラララララ~♪

という、チャルメラ?の音が鳴ると誰かが替え玉を注文した音です。

専用の金属板を専用の機器の上に置くと音が鳴る仕組みです。


周りが見えない中で、突然チャルメラの音が流れてくると「おっ」と思います。

思わず自分も頼もうかなと。


なかなか楽しいお店です。



ただ、九州と関東では若干味が違うのかもしれません。

面もちょっともっちり感じましたし、一蘭全体で変わったのか、関東店がそうなのかわかりませんが、ちょっと味が落ちたかな?って感じました。


話のネタに行ってみるのも良いと思います。